ビジネスローン低金利ランキング!最適な金融機関を選ぶ3つのポイントとは

公開日:2018.12.7  |  最終更新日:2025.7.25


事業資金を融資してもらう際、借入先は公的機関・民間金融機関・ノンバンクなどさまざまなものがあります。しかし場合によっては審査が厳しく、借入ができないこともあるでしょう。

そこで今回は、比較的審査が緩めとされるビジネスローンに着目し、低金利で自分に合った金融機関を選ぶコツについてご紹介したいと思います。低金利のビジネスローンで確実に資金を得たい人は、この記事で100%有益な情報を得られます。

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ビジネスローンの金利

ビジネスローンの金利は主に

  • 事業期間
  • 信用力
  • 返済能力
  • 利益率
  • 希望融資額

などを総合的に審査した結果決まります。

金融機関はビジネスローンの金利を決める際、返済能力や信用力をしっかり確かめ、厳しく審査を行います。融資を申込むまでの事業が順調に進んでいるか、今後の事業計画がきっちりしているかどうかなど、さまざまな基準を設けて金利を決めていきます。

また、ビジネスローンの金利と融資スピードは反比例する傾向があります。低金利なビジネスローンは融資までのスピードが遅く、高金利なビジネスローンは融資がスピーディーです。さらに、低金利の融資は事業主や法人にとって条件が有利な場合が多いです。

ビジネスローンの金利は「固定金利」と「変動金利」がある

ビジネスローンの金利は、固定金利変動金利に分かれます。変動金利の融資は借入期間中に金利が上がる場合があるため、注意が必要です。現在は低金利の状態が長く続いていますが、将来的に金利が上がる可能性も考えなくてはなりません。

借入時より金利が低くなれば返済が楽になるというメリットもありますが、現在より低金利になる確証はないため、慎重に検討しましょう。

一方、固定金利の融資は完済までの金利が一定であるため、借入金の返済額が増えるリスクは避けられます。ただし、融資時の金利が高い場合、そのままの金利で返済し続けていく必要があることを覚えておきましょう。

金融機関によってはどちらかを選べる場合もありますが、一般的には変動金利が多く、選択できないケースもあります。

ビジネスローンの金利相場

ビジネスローンは、上限金利の相場が14.518.0くらいです。キャッシングやカードローンと同じような高金利と言えます。

ビジネスローンを扱う金融機関は下限金利も設けていますが、下限金利で融資してもらえる人は限られているため、上限金利の相場を参考にすると役立ちます。

公的融資の金利相場

公的な金融機関の融資は、比較的低金利です。日本政策金融公庫などは政府系金融機関として中小企業・個人事業主などを対象とした金融支援、新規開業者向けの融資も行っており、固定金利で低金利という点が魅力です。

国民生活事業における担保不要の融資だと、金利は1.812.85%くらいが相場です。中小企業事業の場合は融資期間に応じて1.451.16%くらいが相場で、一般的なビジネスローンの中でもかなり低金利だとわかります。

銀行の金利相場

銀行の場合は固定金利のところもありますが、多くは変動金利です。メガバンクのビジネスローンは金利相場が2.08.0くらいですが、融資実行までに23週間くらいかかる銀行が多く、すぐに資金が必要な人は他の金融機関を検討した方が良いでしょう。

信用金庫の金利相場

信用金庫のビジネスローンは銀行より審査が緩いと言われていますが、金利はやや高めです。地域によって差があるため、詳細は所在地の信用金庫へ確認してください。

ノンバンクの金利相場

ノンバンクのビジネスローンは、金利相場が8.018.0くらいと、他の金融機関に比べて高めですが、融資までの対応がスピーディー。即日融資や数日で融資というところが多く、資金を急ぐ人向けと言えます。

ただし、信用力や融資額などに応じて金利がかなり変わります。多くの人は上限金利での融資になるため、その点に注意して申込みましょう。

消費者金融の金利相場

消費者金融のビジネスローンは金融機関の中でも高金利なところが多く、金利相場は18%前後と法定上限に設定している傾向があります。法定上限金利は借入額が10100万円未満で18.0%、100万円以上で15%と定められており、100万円以上を融資してもらう場合でも高金利と言えます。

金融機関

金利の傾向

金利相場

日本政策金融公庫など

かなり低金利

1.452.85%くらい

銀行

低金利

2.08.0%くらい

信用金庫

やや高金利

地域により異なる

ノンバンク

高金利

8.018.0%くらい

消費者金融

かなり高金利

18%前後(法定上限に近い)

ビジネスローンの金利は、信用度が高い場合は金利相場の低い数字で高額融資してもらえる可能性がありますが、開業して間もない場合は高金利になりやすいです。

各金融機関の相場と特徴を把握して、自分に合ったものを選びましょう。

低金利なビジネスローンおすすめランキング

AGビジネスサポート

融資額50万円~1,000万円
金利年3.1%〜年18.0%
融資スピード最短即日
担保不要
対象者

法人(75歳まで)

個人事業主(69歳まで)

AGビジネスサポートのビジネスローンは、来店不要で契約をすることが可能です。資金使途も事業資金の中であれば特に限定されていないので、自由度の高いビジネスローンと言えるでしょう。

融資限度額が1,000万円と比較的高い点も、このビジネスローンの魅力です。

年3.1%~18.0%の金利は業界トップクラスの低金利なので、限度額100万円以上の利用者にとっては魅力的なポイントと言えるでしょう。

なお、個人事業主の方がこのビジネスローンを利用する場合は、担保・保証人のいずれも不要です。

返済期間は元利均等返済の最長5年(60回以内)まで設定できます。大きな資金調達を考えている方も、長期的にお金を借りることができます。中には返済期間が1年間しかない事業所もあります。返済期間が長いことで余裕を持った返済計画を立てることができます。

公式サイトを見る

ファンドワン

融資額30万円〜500万円
金利年10.0%〜年18.0%
融資スピード最短即日
担保不要
対象者法人・個人事業主

ファンドワンのビジネスローンは、法人および個人事業主向けに提供される無担保ローンで柔軟な審査対応が特徴です。

少額から中程度の融資額に対応し、金利はやや高めに設定されていますが即日融資が可能です。

返済期間は長期にわたり、元利均等返済または元金一括返済が選べます。法人の場合、代表者の連帯保証が必要です。特に、来店不要で手続きが完了する点が便利で、忙しいビジネスオーナーにとって大きなメリットとなります。

迅速な資金調達と柔軟な返済プランを求める企業にとって、頼りになる選択肢です。

アクト・ウィル

融資額〜500万円
金利年10.0%〜年20.0%
融資スピード最短即日
担保必要な場合あり
対象者法人

アクトウィルのビジネスローンは、従来の銀行融資とは異なる独自の審査基準により、迅速な資金提供と多様な融資商品を提供しています。

金融アドバイザーとしての視点も持ち合わせた経営コンサルタントとしての役割も重視していて、特に中小企業の資金繰り改善を目的としたローンの一本化にも対応しています。

午前中に申し込むことで即日融資を受けられる可能性もあるので、迅速に資金を確保したい方におすすめです。

また、過去に銀行の融資審査に落ちた経験のある企業や赤字決算の企業であっても、現在の経営状況だけでなく将来性も考慮した柔軟な審査が行われます。

Carent

融資額1万円〜500万円
金利年7.8%〜年18.0%
融資スピード最短即日
担保不要
対象者法人

キャレントのビジネスローンは、法人向けの小口融資に特化していて、スピーディーな資金調達が可能です。

原則として担保や保証人は不要でオンラインで手軽に申し込めます。

返済期間は最長10年と、ゆとりを持った返済計画を立てやすいのが特徴です。  

三鷹産業

融資額50万円〜1,000万円
金利6.0%~18.0%
融資スピード最短即日
担保原則不要
対象者法人・個人事業主

三鷹産業株式会社は、関西一円に支店を構えている企業です。ビジネスローンのほかにも手形割引や不動産担保ローンなど、事業主向けの金融商品を中心に展開しています。

同社のビジネスローン(商工ローン)は、融資金額が50万円~1,000万円の金融商品です。融資対象は中小企業や個人事業主となっているので、個人でも法人でも問題なく利用できるでしょう。融資限度額が比較的高い点も、利用者にとっては嬉しいポイントです。

利用額100万円未満では少し高めの金利ですが、利用額100万円以上では比較的低金利であると言えるでしょう。手数料や諸費用が一切かからないので、初めての方でも安心して利用しやすいビジネスローンです。

ただし、利用者によっては担保や保証人が必要になることがあります。法人の場合は代表者が連帯保証人になる必要があるので、その点にも注意したいところです。

また、支店が関西地方にしか存在しないため、同社のビジネスローンは関西一円に加えて三重県・愛知県・岡山県の3つのエリアでしか利用できません。申し込み自体はインターネットから行えますが、後日担当者と顔を合わせる必要があるので、融資実行までにはある程度の時間を要するでしょう。

オリックスVIPローンカード BUSINESS

融資額~500万円
金利6.0%〜17.8%
融資スピード最短即日
担保不要
対象者法人・個人事業主

オリックスクレジット株式会社は、オリックス株式会社の完全子会社に該当する企業です。経営者向けのビジネスローン以外に、個人事業主や女性、20代向けのローンなど幅広い金融商品を展開しています。

同社が提供するオリックスVIPローンカードBUSINESSは主力商品であり、このビジネスローンは総量規制の対象外です。通常のカードローンでお金を借りる場合は年収の3分の1までの金額しか借りることができません。しかし、総量規制の対象外なので、年収の3分の1以上の金額のお金を借りることが可能となっており、融資限度額は500万円に設定されています。

金利が6.0%~17.8%と比較的低い点、最短60分で審査結果が分かる点なども利用者にとっては大きなメリットでしょう。「急にお金が必要になった」という場合でも、気楽に利用しやすいビジネスローンと言えます。

また、即時振込・即時返済サービスに対応している点もこのビジネスローンの魅力です。審査に通過すれば、携帯電話やパソコンで好きな時間帯に借入・返済をすることが可能です。

さらに、入会後には「カウンセリングデスク」を利用でき、このサービスでは収支バランスなどお金に関する相談に乗ってもらえます。マネー相談の専任スタッフが電話対応をするので、経験が少ない経営者にとっては心強い味方になる可能性があるでしょう。

このビジネスローンはネット取引が中心となりますが、比較的操作も簡単なので、インターネットの扱いに慣れていない方にもおすすめです。審査、借り入れまでが早いので、急ぎでお金を借りたい人に向いています。

三井住友銀行ビジネスセレクトローン

融資額〜1億円
金利不明
融資スピード1ヶ月程度
担保不要
対象者法人

三井住友銀行は3大メガバンクのひとつであり、全国に拠点があります。また、ニューヨークやロンドンにも本部を構えるなど、海外でもさまざまな事業を展開しています。

そんな三井住友銀行のビジネスセレクトローンは、最大で1億円の融資を受けられる金融商品です。運転資金、設備資金のいずれにも利用できるローンであり、担保や第三者保証人は必要ありません。

返済期間の最長が7年と比較的長い点も、このビジネスローンの魅力です。据置期間も設定できるため、余裕を持った返済計画を立てやすい商品と言えるでしょう。金利が2.125%~と比較的低い点も、利用者にとっては嬉しいポイントです。

ただし、このビジネスローンを利用するためには以下の条件を満たさなければなりません。ノンバンク系のビジネスローンと比較すると、審査基準や必要書類が増えます。

PayPay銀行ビジネスローン

融資額10万円〜1,000万円
金利1.8%〜13.8%
融資スピード最短翌営業日
担保不要
対象者法人・個人事業主

PayPay銀行のビジネスローンは全てオンラインで完結する点が便利です。何度でも借入可能、来店不要、保証人、担保、決算書などが不要です。

また、即日融資が可能で元利均等返済方式を採用し、法人および個人事業主向けに提供される無担保のビジネスローンです。

きらぼし銀行スモールビジネスローン

融資額10万円〜1,000万円
金利4.0%〜9.0%
融資スピード最短翌日
担保原則不要
対象者法人・個人事業主

きらぼし銀行スモールビジネスローンは、10万円~1,000万円までの融資を受けられる金融商品です。担保や第三者保証人は不要であり、融資を受けた資金は運転資金として使用することができます。

このビジネスローンの魅力としては、低金利である点が挙げられます。金利方式は固定金利であり、4.0%~9.0%の金利で融資を受けることができます。短期融資、つなぎ融資としても活用できるビジネスローンです。

ただし、融資期間が6ヶ月以内と比較的短い点は注意しておきたいポイントです。返済方法は一括返済・分割返済のいずれかを選べますが、比較的返済期間が短いビジネスローンなので、返済計画をきちんと立てておく必要があるでしょう。

りそなビジネスローン「活動力」

融資額10万円〜1,000万円
金利3.0%〜14.0%
融資スピード1ヶ月程度
担保不要
対象者法人法人・個人事業主

りそな銀行はりそなホールディングス傘下の小会社です。総資産は30兆円を超える大阪を代表する歴史ある銀行です。りそな銀行のビジネスローンは「活動力」というサービス名で、事業主の抱えるお金の悩みに素早く対応する目的から付けられた名前です。

銀行系のビジネスローンは借りるまでの書類や準備が、ノンバンク系に比べるとかかります。誰もがお金を借りることができるわけではなく、銀行系のビジネスローンに多い「条件あり」です。

特にりそな銀行のビジネスローンは対象者が絞られます。既にりそな銀行と取引がある方はスムーズに申し込みができます。

最適な金融機関の選び方

ビジネスローンには、これまで紹介したもの以外にもさまざまなものがあります。そこでここからは、自分(会社)にとって最も適しているビジネスローンの見つけ方を紹介したいと思います。

特に考えておきたいのは

  • 必要資金
  • 金利
  • 融資スピード

3点です。

必要資金

まずは必要資金について考えてみましょう。低金利のビジネスローンを利用できても、資金が不足したのでは意味がありません。複数のビジネスローンを利用する手もありますが、時間と労力がかかり、返済計画も難しくなるためおすすめしません。

効率的に資金調達するには、必要な資金を確保できるかどうか、融資限度額と最低融資額に注目しましょう。

審査が厳しい金融機関だと、融資限度額を借入できる可能性は低いです。審査が通りそうで、融資額も十分な低金利のビジネスローンを23つくらい選び、比較してみましょう。

金利

次に、ビジネスローンの金利を比較します。金利は当然低い方が良いですが、審査の厳しさや融資のスピードを考えた際に、低い金利のビジネスローンでは、借入が難しい場合があります。

融資スピードや必要資金とのバランスを考えましょう。

融資スピード

最後に、お金が必要な時期までに融資が実行されるかを考えていきましょう。ビジネスローンには、低金利であるほど融資が遅いという特徴があります。至急資金が必要な場合は、金利より融資スピードを優先して選択する必要があります。

ノンバンクのビジネスローンは最短即日融資、来店不要というところが多いため、少しでも早く資金を手にしたい人は、融資スピードが遅い公的金融機関や銀行を避け、消費者金融系のビジネスローンも検討してみましょう。

ではここから先は、金融機関の中から最適な借入先を選ぶ際のポイントについて、さらに詳しく解説していきます。

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何を優先すべきか決める

最適なビジネスローンを選ぶためにはローン比較が大事です。何を優先すべきかを考えて比較していくと、最適な金融機関を見つけやすくなります。

金利、審査基準、融資スピード、限度額など、優先事項はさまざまあります。その中から優先度の高いものを挙げていき、バランスを見ながら借入先を決めましょう。

支払期限が迫って資金が足りない場合は、融資スピードを優先すべきです。高金利、返済期間が短いなど、融資スピードの速いビジネスローンは、比較的条件が悪くなる傾向にあります。

しかしすぐにでもお金を用意したい場合、こうしたスピード重視の融資は非常に便利です。

一方、設備投資や新規事業立ち上げのため、まとまったお金が必要な場合は、限度額が大きいところを選びましょう。

ビジネスローンは融資限度額の平均が500万円というケースが多く、それ以上となると選択肢が少なくなるため、より多く融資してくれそうな金融機関を見つける必要があります。

法人でない場合は、個人事業主でも利用可能な金融機関しか選べません。その中から次に優先したいこと(金利、融資スピードなど)を考えて比較していきましょう。

事業の状態、今後の状況変化に応じて選ぶべきビジネスローンは異なってきます。優先したいことをまとめたら、その条件に合った金融機関をピックアップし、比較してみましょう。

個人事業主でも借りられるかを調べる

個人事業主は、法人より資金調達方法の選択肢が狭いというのが現状です。個人事業主だと信用保証協会の保証付融資も審査に通らないケースが多く、銀行プロパー融資も厳しいでしょう。

助成金・補助金も法人向けが多いため、個人事業主の場合は、資金調達の方法が限られます。

ただし、ビジネスローンの中には個人事業主が利用できるものも多く、特に大手・中小消費者金融系ビジネスローンだと、個人事業主向けの融資を積極的に行うところもあります。

法人と個人事業主を比べると、個人事業主は信用力が足りません。そのため、法人の方が優先的に融資される傾向にありますが、個人事業主向けのビジネスローンであれば、借入もしやすいでしょう。

なおビジネスローンは、個人事業主と法人、両方に融資する商品もあれば、個人事業主に限定して融資する商品もあります。いずれか選択する際は、個人事業主だけが利用できるビジネスローンをおすすめします。

確実に融資してもらうには、個人事業主のみを対象としたビジネスローンの方が、借入できる可能性が高いです。

口座を持っているか

ビジネスローンでは、口座開設の有無についても条件に含まれていることが多いため、その点も確認が必要です。

すでに口座を持っている場合は、新規開設の手続きを省くことができますが、新たな申込となると口座も同時に開設する必要があります。

消費者金融系のビジネスローンは口座開設を不要とするところが多いですが、銀行系のビジネスローンの場合、口座開設を必須条件とするところが多く見られます。また、口座を持っていてすでに取引をしている方が、信用性が高いです。

銀行や信用金庫などのビジネスローンの場合、融資の他に口座開設の審査もあります。法人口座は個人口座よりも手続きに時間がかかります。ただし、消費者金融や信販会社では開設不要なケースが多いため、手間はかかりません。

低金利のビジネスローンはその他の特徴も見極めて選択

一般的に高金利と言われるビジネスローンですが、紹介したような低金利のものも存在します。ただし、金利だけで比較するのではなく、融資スピード・審査基準・返済方法などの条件もしっかり見極めて、自分に合ったビジネスローンを見つけましょう。

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