喫茶店の開業で地域一番の店になる4つの秘訣!徹底的な差別化で行列の途切れないお店に!

公開日:2018.3.20  |  最終更新日:2025.3.19



カフェがもてはやされる中、昔ながらの喫茶店の魅力が見直されています。コーヒーやカップ、内装、店内に流れるBGMにまでこだわった喫茶店は、とても居心地がよいものです。また、スタッフが入れ替わるチェーン店とは違い、オーナーが迎えてくれるアットホームな雰囲気も喫茶店の魅力でしょう。 このような背景もあり、脱サラや定年後の仕事として喫茶店の開業に人気が集まっています。

喫茶店は開業資金も比較的少額で済むので、起業しやすいビジネスであるといえるでしょう。しかし、開業に成功して安定経営を続けるのは決して簡単なことではありません。成功するためのポイントをしっかり押さえて開業準備を進め、経営することが重要です。今回は人気の老舗喫茶店を経営している喫茶店オーナーが喫茶店開業に必要な資金や届け出や絶対に開業を成功させるための秘訣を紹介します。

この記事を読めば、ライバル店と徹底的な差別を行うことができるでしょう。

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■喫茶店を開業する魅力

喫茶店は小さなスペースで開業でき、自分の趣味やこだわりを活かした店作りができる点が大きな魅力といえるでしょう。しかし、喫茶店を開業する魅力はこれだけではありません。他の業種にはない喫茶店ならではの魅力を紹介します。

様々な人と繋がれる

喫茶店はリピーター、いわゆる常連さんがつきやすいのが特徴です。さまざまな人と知り合うことができ、顧客とのコミュニケーションが生まれやすいのが喫茶店の大きな魅力でしょう。また、顧客同士のつながりも生まれやすく、喫茶店が地域のコミュニティスペースの役割を果たすこともあります。

利益率がいい

利益率が高いのも喫茶店の大きな魅力です。価格設定にもよりますが、基本的に原価率が低いのと機材などの維持費もあまりかからないので他の飲食業と比べても利益率は高い傾向にあります。また、独自のメニュー作りや価格設定も自由にできるので、利益率をコントロールしやすいのも喫茶店の特徴です。

■喫茶店開業にはどれくらいお金が必要?

喫茶店の開業費用としては、喫茶店の規模や内装へのお金のかけ方などにもよりますが、500万~1000万円程度が目安となるでしょう。開業資金で大きなウェイトを占めるのが、店舗となる物件の契約や家賃、内装の費用です。店舗の立地によってこの費用は大きく違ってきますが、居抜き物件を活用すると費用を抑えることができます。

開業資金の調達方法としては「日本政策金融公庫の新創業融資制度」「銀行など金融機関からの借入」「家族や知人からの借入」などが挙げられます。また、開業するにあたって国や地方自治体の助成金・補助金を利用できる場合がありますので、こうした制度も賢く活用して開業資金を調達しましょう。

■喫茶店経営に欠かせない開業関連の届出

喫茶店を開業するためには保健所や税務署への届け出が必要になります。また、開業する前に必ず取得しておかなければならない資格もあります。この届け出や資格取得を怠って開業すると無許可営業となってしまうのです。喫茶店開業に必要な届け出と資格について紹介します。

開業届

個人事業主として喫茶店を開業する場合には、店の所在地を管轄する税務署に開業届を提出する必要があります。提出期限は開業後1カ月以内で、手数料などは必要ありません。税金面で優遇措置のある青色申告を利用する場合は、合わせて所得税の青色申告承認申請書も提出します。青色申告は簿記記帳をする必要がありますが、控除額が大きい、赤字があった場合は3年間繰り越せるなどのメリットがありますので、ぜひ活用しましょう。

食品衛生責任者

食品衛生責任者とは飲食店や食品製造工場など食品を取り扱う施設で食品衛生上の管理を行う責任者です。喫茶店を開業する際にも、この食品衛生責任者の資格が必要になります。食品衛生責任者の資格を取得するためには、地域の保健所で講習とテストを受けて合格しなければなりません。テストといっても難易度は高くなく、きちんと講習を受ければ、ほとんどの人が合格します。講習とテストは1日で終了し、費用は約1万円程度です。

防火管理者

収容人員が30人以上の喫茶店を開業する場合には防火管理者の資格が必要になります。喫茶店はガスコンロなどの火を日常的に使用しますので、防火を管理する責任者が必要になるのです。防火管理者の資格を取得するためには、都道府県や市区町村、日本防火・防災協会が実施する講習を受講しなければなりません。延床面積が300平方メートル未満の喫茶店に求められる乙種防火管理者の場合、講習は1日、受講料は6500円です。

食品営業許可

喫茶店を開業するにあたっては保健所の食品営業許可が必要になります。開業する店を管轄する保健所に営業許可申請をして、立会検査を受け、検査をクリアすると食品営業許可が与えられます。申請をする場合には「食品衛生責任者の資格を証明する」書類が必要になりますので、事前に食品衛生責任者の資格を取得していなければなりません。喫茶店の開業が決まったら店舗の図面を持参して、保健所に事前相談に行くのがおすすめです。

喫茶店営業許可

食品営業許可は業種や業態によって、その内容が違ってきます。飲食店を開業する場合には、「喫茶店営業」「飲食店営業」の2つの区分があります。喫茶店営業は飲食店営業に比べると「アルコール類が提供できない」「軽食以外の調理ができない」などの制限があります。そのため、許可を得るためのハードルも下がっており、シンクの数など施設面での条件も緩和されています。コーヒーをメインにする場合は喫茶店営業で問題ありませんが、将来のことを考えて飲食店営業許可を取得するのもよいでしょう。

■喫茶店開業を成功させる4つの秘訣

喫茶店を開業し成功させるためには、押さえておかなければならない重要なポイントがあります。喫茶店経営を成功に導く秘訣といってもよいでしょう。ここでは「コンセプト」「内装」「メニュー」「サービス」の4つの面から成功するためのポイントを紹介します。

【秘訣1】喫茶店を成功に導くコンセプトを考える

一口に喫茶店といってもさまざまなタイプのものがあります。コーヒーの種類や豆の質にこだわった喫茶店、インテリアにこだわった喫茶店、手作りパンが自慢の喫茶店など、どんな喫茶店にするかというコンセプトを明確にすることが成功につながるのです。ここでは喫茶店ならではのコンセプトの考え方を紹介します。

喫茶店ならではのコンセプトを考える

喫茶店であるということを意識して、普通のカフェとは違ったコンセプトを考えることが重要です。たとえば自家焙煎などコーヒーへのこだわり、オーナーの趣味を生かした店作りなどは、喫茶店の自由度が活かせるうえにカフェとの差別化にもつながります。

顧客の利用シーンから考える

顧客の利用シーンからコンセプトを考えるのも1つの方法です。どんな人がどんなときに喫茶店に足を運ぶのか、店内ではどんな過ごし方をするのかを考え、顧客のニーズや利用シーンに合わせてコンセプトを決定します。男性か女性か、年齢は何歳ぐらいか、喫茶店に入った目的は、などできるだけ具体的にイメージするのがポイントです。

【秘訣2】喫茶店向きの内装にする

喫茶店という性質上、「ゆっくりと憩いの時間を過ごしたい」と来店するお客様は多いでしょう。そのため、喫茶店開業を成功させるために店の内装はとても重要です。店の雰囲気や居心地のよさは、お客様のリピート率に大きく影響します。ここでは喫茶店らしい内装にするためのポイントを紹介します。

レトロな雰囲気をとりいれる

開業する際にあえて築年数の古い建物を選んだり、アンティーク家具を取り入れたりするとレトロで喫茶店らしい雰囲気をだすことができます。内装を決める際には喫茶店に限らず、さまざまな飲食店の内装を実際にみるのがおすすめです。それを参考にするとデザイナーや施工業者と打ち合わせする際に、より具体的にイメージが伝えやすくなるでしょう。

流行に左右され過ぎない

店舗の内装にも流行があります。しかし、オシャレ感を出すことを意識して流行をメインとした内装にするのは考えものです。流行がすたれると、返って時代遅れを感じさせるものになります。内装工事は費用もかかりますし、そう簡単にできるものではありません。長年利用することを考えて内装プランを決めましょう。

【秘訣3】喫茶店ならではのメニュー作りをする

喫茶店開業を成功させるためには、どんなメニューにするかということはとても重要です。メニュー構成は集客やリピート率に大きく影響しますし、価格設定は利益率に直結します。ここでは喫茶店のメニューを決めるときに必要なポイントについて紹介します。

定番のメニューは外さない

メニューを考えるうえで、喫茶店ならではの定番メニューを外さないことは大切なポイントです。来店する顧客も各種コーヒーやトーストなどの軽食は、喫茶店にあって当たり前と考えます。もしこのようなメニューがなければ、顧客の期待を裏切ってしまうことになるのです。定番メニューには顧客が注文しやすいという性質もありますので、外さないようにしましょう。

お酒の提供はしない

まず、喫茶店を開業する際に喫茶店営業許可を得ている場合には、酒類のメニューを提供することはできません。また、飲食店営業許可を得ている場合でも喫茶店らしさを考えるなら、酒類のメニューは提供しない方がよいでしょう。美味しいコーヒーを飲みながらゆっくりとした時間を過ごしたくて来店したのに、隣のテーブルでビールや酒を飲んでいたら雰囲気は台無しになってしまいます。

モーニングメニューを取り入れる

喫茶店のモーニングサービスはお客様にとって魅力的なメニューです。モーニング限定のメニューを取り入れることで、お客様が朝食を食べに来店しやすくなるのでリピート率も高まるでしょう。また、モーニングメニューの美味しさやお得さが口コミで広がれば大きな集客効果も期待できます。

【秘訣4】お客様に細かな気遣いのあるサービスを行う

喫茶店開業を成功させる秘訣として細かな気遣いのあるサービスが挙げられます。喫茶店ならマニュアルどおりに対応するチェーン店のカフェなどと違って自店独自のサービスを考えることができます。ライバル店と差をつけるための方法としても効果的です。

喫煙席と禁煙席をわける

禁煙や嫌煙の意識が高まり、全席を禁煙にする飲食店も増えています。しかし、喫茶店の特性を考えるとコーヒーと一緒にタバコも楽しみたいというお客様も多いでしょう。全席禁煙や全席喫煙可にすると集客にも影響しかねません。そこで、喫煙席と禁煙席を分ける、喫煙室を設けるなどの分煙をしっかりと行って両者のニーズに応えることが重要になります。

ブランケットなどのアメニティを用意する

たとえば寒く感じるお客様のためにブランケットを用意しておくと、居心地のよさを高めるだけでなく細やかな気配りができる店と評価してもらうことができます。急に雨が降ったときの貸出用傘や濡れて来店したお客様へのタオルなど、ちょっとした心配りがリピート来店に大きく影響するのです。

トイレにも喫茶店ならではのこだわりを用意する

トイレなど水回りの清潔感もお客様に大きな印象を与えます。不潔さや不便さを感じたら二度と来店してもらえないかもしれません。トイレの男女別はもちろんのこと、できるだけトイレの数やデザインにもこだわりましょう。若いママのお客様が多い店であれば、授乳ベッドの設置などもおすすめです。

WiFiやコンセントを用意する

WiFiやコンセントが利用できる席を用意することも、リピーターを増やす目的として重要です。

いまの時代、ノートパソコンを持ち歩く人はとても多いです。そのような人たちは基本的に、WiFi付きの喫茶店へと足を運びます。

ちゃんとWiFiが整っているだけで、利用者はかなり増えますよ。

コンセント付きの席も一部用意しておけば、使いやすいお店としてリピーターも増えるでしょう。

ただし、1人の客にコーヒー1杯で長居されてしまうというリスクも存在します。

敷地が狭く、回転率を重視しているというお店なら、用意しなくてもよいでしょう。反対に広々としたお店なら、人が少ない状況を防ぐためにも、WiFiやコンセントがあると効果的です。

お店の状況と照らし合わせて、最適な導入を行ってみてください。

■ライバル店と差別化を行うためにやるべきこと

喫茶店を開業して経営的にも成功させるためには、ライバル店との差別化が重要なポイントになります。差別化するためにはライバル店の状況を調査し、自店ならではの強みを把握しなければなりません。ここではライバル店と差別化するためにやるべきことを説明します。

競合調査を徹底的に行う

ライバル店の状況を把握できなければ差別化するポイントをみつけることができません。そのため、徹底した競合店調査が必要になります。まず、競合店調査をする範囲、つまり自店の商圏を設定し、そのエリア内の競合店をすべてピックアップします。また、下記のようなチェック項目も定めます。
チェック項目
来店客層
席数
メニュー構成
価格
内装
トイレ
営業時間
定休日

調査する店とチェックする項目が決まったら、実際に各店舗を訪れて調査を行います。調査を元に競合店と比較した自店の強みと弱みを書き出すと、差別化できるポイントがみえてくるでしょう。調査が甘いと差別化しようと思ったことが他店と被ってしまうことにもなりかねませんので、しっかりと調査することが重要です。

スプーン1つなど細かい部分にこだわる

喫茶店の数は多く、差別化するといっても自店ならではのオリジナリティを出すのは簡単なことではありません。また、差別化というとどうしても大きなことを考えがちですが、目の前の小さなことから取り組みましょう。メニューや内装はもちろん、普段あまり気にしない紙ナプキンやスプーン、BGMなど細かいところから見直すことが大切です。この小さな積み重ねがライバル店との差別化につながります。

■喫茶店の開業に利用できるオススメの資金調達法5選

喫茶店を開業するにはお金が多くかかるので、開業資金や軌道に乗るまでの運転資金は重要です。

もちろん自分で用意するのが一番ですが、とにかく早く始めたい場合は資金調達を行いましょう。

こちらでは、喫茶店の開業に利用できるオススメの資金調達法を紹介します。

【喫茶店開業の資金調達法1】日本政策金融公庫からの融資

日本政策金融公庫からの融資は、喫茶店開業にあたりまず試してほしい方法です。

通常の融資であれば、開業前で信用力の少ない人に貸し出してくれるお金はほとんどありません。資金力や今までの実績などを厳しく見られるからです。

ところが日本政策金融公庫では、事業計画書や経営計画もチェックしたうえで審査を行ってくれるので、他の金融機関に比べても審査が通りやすいです。日本政策金融公庫自体が経済の活性化を目標にお金を貸し出しているので、信用力が無くても貸してくれる可能性が高まります。

また利息も非常に安く、年利1%~3%という低金利で貸し出してくれることも珍しくありません。

将来性などを厳しく見られるので審査難易度は決して低くありませんが、資金を調達する方法としては非常に効果的です。

【喫茶店開業の資金調達法2】カードローン

カードローンを利用した資金調達も、喫茶店の開業には有効な手段です。

カードローンによる融資は基本的に無担保無保証人で利用できるので、銀行などの融資に比べて審査が通る確率が高まります。

またカードローンで限度額を設定しておくと、いつでも好きな時に限度額までお金を借りられます。ちょっと不足してしまったときなどに使うと効果的です。

ただしカードローンの年利は15~18%と、決して安くはありません。

限度額一杯まで借りてしまうと、利息だけでかなりの金額になってしまう恐れがあるので、あくまでもサブ的な位置づけで使えるようにしておきましょう。

【喫茶店開業の資金調達法3】エンジェル投資家を募る

喫茶店の開業に共感してくれたエンジェル出資者を募り、お金を集める方法です。

出資は返済を必要としないお金のことなので、返済期日や利息に縛られることなく運営を進められますよ。

エンジェル投資家を納得させられるだけの事業計画や、他の喫茶店には無い差別化したアイデアが必要です。

うまくいけば多額の資金を出資してもらえるので、オリジナルのアイデアを持っている方はぜひ試してみてください。

なお、当サイトFounderでは、エンジェル投資家と起業家のマッチングサービスを展開しています。

数千万円の出資を受けた事例も存在するので、ぜひ登録してみてください。

【喫茶店開業の資金調達法4】クラウドファンディングで集める

個人からお金を集めるクラウドファウンディングも、資金調達の方法として有効です。

クラウドファンディングは難易度が高い資金調達方法だと思われがちですが、数百万円であれば比較的簡単に成功します。

もちろん自分の思いを伝えたり、コンセプトをしっかりと持ったりすることは重要です。

カフェ開業のクラウドファンディングは多く行われているので、今までの事例をチェックしてみてください。

またクラウドファンディングを成功させるには、SNSやブログなどで情報発信をすることも重要です。

本格的にプロジェクトを立ち上げる前に、TwitterやFacebookなどに登録して、サービスに共感してくれる人を集めておきましょう。

【喫茶店開業の資金調達法5】知人から集める

最終手段ではありますが、知人や家族からお金を集める方法も効果的です。

知人であればちゃんと話を聞いてくれて、コンセプトに共感してくれることが多いですし、無利息でお金を借りることも可能でしょう。

1人1人の金額は少ないかもしれませんが、数人集まると結構な金額になります。

ただしお金のやり取りで関係性が崩れてしまうこともあるので、やり取りには細心の注意を払いましょう。

お金を集める時は、借用書などをしっかりと作成して、相手に不快感を与えないようにしてみてくださいね。

■差別化を徹底し行列の絶えないお店に!

喫茶店を開業するために必要な手続きや成功させるためのポイントを紹介しました。喫茶店経営を成功させるためには、喫茶店らしさを失わないことが大切です。喫茶店ならではの定番メニュー、お得なモーニングサービス、居心地のよい内装、チェーン店では真似できない細やかな気遣いなどがライバル店との差別化にもつながるでしょう。

また、独自のメニュー作りや価格設定を自由にできるのも喫茶店の魅力です。自店ならではのオリジナリティをアピールして繁盛する喫茶店を目指しましょう。

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