自分の独特の世界観でいつも世界と日本の架け橋ができる事業を考えていました。アメリカというよりヨーロッパや中東の方に強く魅力を感じていました。この度アイルランドに居を移す事にしましたので、時間の許す限りヨーロッパの市場をマーケティングしまして自分の目指す道を確立していきたいと思っております。特に福島の酒蔵には精通しておりますので直接交渉できる環境を持っています。
東京だけでなく日本にはまだまだ私の知り得ないものがたくさんあると思っております。それを日本という枠でなく世界へつなげていけたらと常々思っております。
現在、アイルランドに住んでおります。(働いております)
ヨーロッパの大都市部(ロンドン、パリ、デュッセルドルフなど)では日本料理など認知がされているものの、EU諸国では日本の食文化はまだまだで、中国資本の日本食レストランがあふれています。そして、EU諸国ももっと本物の日本文化を知りたいと思っています。その他のEU諸国のマーケットは小さいもののそれでも未開拓です。いろんなリサーチをしましたが、ヨーロッパの日本食レストランでは酒のディストリビューターが似通ったメジャーなお酒に偏ってしまう傾向にあり、そのお店にしか置いていないスペシャルなお酒を置きづらい状況にあります。私は小規模でキメの細かいそのお店でしか飲めないお酒の提供をしたいと思っております。そして小さな日本の酒バーを展開することで、その酒バーは本会社が輸入したお酒を優先的に置くことでリアルな日本の食文化を大都市以外のEU諸国に伝えられる、そんな事業を展開したいと思っています。
・日本にいるバイヤーがその時期の日本のお酒を紹介する。
・既存の日本食レストランにこだわらずレストランやバーなどにキャンペーンをする。
・地元のフリーマーケットなどに出展
・ヨーロッパ各地で開かれるロックイベント、音楽フェス、日本のイベントなどに出展
・まずはダブリンの中心地で小さな酒バーを運営。日本食というより、付け合わせ的なもので日本とヨーロッパをつなぐ。その後、オランダ、ベルギーなどヨーロッパ各地へ展開。
・日本へのインバウンド事業
・イベント制作
・アイルランドのレストラン経営の許認可(アルコール販売のライセンス)
・店舗の確保(候補地:ダブリン)
・EUの貿易業ライセンス(免許保持者のリクルート)など
・出店企業(個人も含めて)との交渉、滞在地確保
・お店にまつわる什器などの準備
・アイルランドの美食家などとのアドバイス
・協力会社との交渉
・宣伝材料
・現地人の雇用
当初は、年間の利益ベースで1500万程度、次年度から3000万を目指します。5年で1億円の利益を目指します。
初年度の還元は難しいかもしれませんが、次年度より3〜5%を還元していきます。
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