x 現在名が、このページを閲覧しています。

和太鼓で世界を変える!<起業家:KZMさんの投資募集>

起業家 KZM さん KZMさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:30代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

長野県 その他 受付中 2018/08/03公開

希望調達金額
4,000万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

和太鼓を23年間続けていく中で、様々な経験をしました。
中学生の頃に和太鼓チームを立ち上げました。
チーム作りにはとても自信があり、老若男女、どんどん人を巻き込んでいつのまにか多くの人を抱える和太鼓団体と成長していきました。
そのチームを卒業後、私の感覚ではメジャーに行くような感覚で、長野県の和太鼓団体へ移籍しました。
そこでは日本一決定戦優勝を経験し、日本で一番コンテストを受賞している団体となりました。
関東を中心に、国内外の舞台公演を主軸としています。
これらの経験を活かし、さらなる成長をしていきます。

事業計画・事業内容

※まもなく募集締切です


ご覧頂きありがとうございます。

私は、小学生の頃に和太鼓を始め、23年が経過しました。
その過程で、趣味もない、やりたいことも見つからない、そんな子供たちや若い人と多く出会ってきました。
やれることは沢山あるのに、やりたいことが見つからないことに、変だなあと思い続けてきました。

学校や家庭でも夢を語ると無理だと言われ、否定的な言葉が多いです。
その結果、私の住んでいる長野県の自殺率は非常に高く、その大多数は16歳以下です。

そんな日本に疑問を感じていました。

今の日本はダメだと・・・。

ですが、私はもう一度日本を再生させたいのです。
元々は世界一の民族だった日本人を取り戻したいのです。
江戸時代の女性は200キロの荷物を持ち上げたといいます。
筋肉ではなく、丹田が強かったようです。

本当の日本人を取り戻し、本当の日本人として和太鼓を叩くことで、感動からそれが伝わり、日本を再生出来ると思っています!
そして、世界を変えられると思っています!

レゲエの神様「ボブ・マーリー」が音楽で戦争を止めたように、和太鼓で戦争を止めることが出来ると本気で思っています!

そのために、本当の日本人として和太鼓を叩く必要があります!

そのためには・・・

・日本を知る
・世界を知る
・和太鼓を極める環境

が必要と感じています。

本当の日本を知るために、日本全国まわる必要があります。
世界を知るために、世界各国をまわる必要があります。

ですので、今はどこにいても収入が入り続ける基盤を作る必要があります。

2000万円では到底足りません。

しかし、今ならその資金を元手に大きく増やすことが可能です。
そして、それを更に事業投資することにより、収入の基盤を作れます。

詳細は下記に記載いたします。

投資の内訳・起業の際の必要物

●4000万円の内訳

・3000万円・・・インフルエンサーへ投資

・200万円・・・ウォレット事業初期費用
(こちらが、どこにいても収入が入り続ける基盤となります)

・600万円・・・法人設立費

・200万円・・・活動費用
(まずは日本全国への遠征やセミナー費用)

予想収益

3000万円をインフルエンサーへ投資
→アジアの市場を取る
→ウォレットを広める
→月収1億円

とてもざっくり書きました。

投資家への還元方法

総額1億円調達いたします。

ウォレット事業の毎月の利益10%を還元いたします。

利益1000万円の場合・・・100万円
利益1億円の場合・・・1000万円

※調達資金1億円を10%とします

メッセージを送る

メッセージを送るにはログインする必要があります。

私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる