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『エドトリ』国内留学体験版|初等教育の新たなカタチ<起業家:エデュケーショナルトリップさんの投資募集>

起業家 エデュケーショナルトリップ さん エデュケーショナルトリップさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2021年
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

沖縄県 教育・学校 受付中 2022/02/21公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

【代表PR】
代表取締役|CEO:カワカミチエ
大学卒業後ハウスメーカー勤務
退社後、住空間食空間コーディネート、野菜ソムリエの知識、経験を活かし飲食店のプロデュース、メニュー作成を手掛ける。
自身の出産を機に “卓育“ の必要性を感じ資格取得
2018年 働く母親の新たな “子育て“ のカタチとして起案
2020年2月 偶発的なコロナ禍により、“1ヶ月転校“ として事業化開始
2021年4月 沖縄にて株式会社設立 代表取締役就任
2022年3月新たな教育プログラムとして「エデュケーショナルトリップ」サービスイン

新たな教育プログラムを考案すると共に
・不登校=ホームスクーリング、
・教育格差
・教育のよる地域活性
の社会課題の解決に向けて事業を展開中

(ごあいさつ)
最近の研究では、マティアス・ドゥブケ教授(ノースウェスタン大学)、ファブリッツォ・ジリボッティ教授(イエール大学)の共著『LOVE、MONEY&PARENTING』(和訳:子育ての経済学)では、「世界中の親は一般に考えられているよりもはるかに似ており、違いは主に、直面する環境の違いによって形作られる」としています。(推奨する一冊です)

コロナ禍において、私たち親(保護者)は、これまで以上に多くの疑問、悩み、不安、ストレスを抱えています。
・これからどうなる
・これからはこうなる
と大きな経済の方向性や時代の流れについて書かれた書籍は多くあります。
教育においても同様に、
・もっとこうした方がいい
・これからはこれが必要
とは書かれています。買った方がいい玩具、読んだ方がいい児童書、通った方がいい習い事。
ただ、どれを買っても、どれを読んでも、どこに通っても“差“は生まれます。
では、その“差“はどこから来るのか?
その答えを導き出せた気がしています。

【マネージャーPR】
EdTripsマナージャー:フジワラアンソニー
こたえのない授業 (ディベートサイト)運営|国立大学と「自立心数値化アプリ」開発中 |これからの初等教育は対面式による「自立心」の育みが必要 |沖縄県“企業版ふるさと納税活用の教育サポート実現中
note執筆中

新たな教育プログラム「エドトリ」を株式会社代表の川上と共に開発|事業化を実現する

(ごあいさつ)
これまで多くのビジネスを立ち上げてきました。その経験から、こんなことを考えるようになりました。

「大切なものにはお金を掛けなければなりません。世の中で最も大切なものは人の“命”。だから、人の命を扱う仕事=医療に就く人には、沢山の勉強をしてもらわなけれなならない=自ずと授業料も高くなる=だからリターン(収入)も高くなければならない。
二番目に大切なもの=お金=(上記の理由から)金融関係者のリターンも高くなる。
しかし、これらの仕事はAIに代用される場面が増えてきている。

これからの時代、最も大切なものは「教育」ではないだろうか。そう考えると=先生には優秀な人に就いてもらわなければならない=リターンを高くしてでもだ。先生の年収が低すぎる。まして、幼稚園、小学校と、子どもの多くの決める幼少期の教育に関与する人たちの給与は低く過ぎる。これまで以上に優秀な人材が就業を希望する業界にしなければならない」

それが、教育に関心を示した大きな理由でもあります。

事業計画・事業内容

【解決したい課題】

私たちは以下の社会課題を解決を考えています。

◯最大の課題は「教育格差」の存在。

その教育格差には以下の3つの格差に分類されると分析。
⒈教育方法による格差
⒉教育環境による格差
⒊世帯所得による格差
私たちはこの3つの格差是正に挑みます。

◯もう一つの課題は「教育の国際競争力の低下」

30年もの間、
給与を増額せずに人を雇用し続けた雇用主と、
増額されない給与を受け入れ続けた消費者により、
気がつくと国際競争力は著しく低下した。
それは、彼ら彼女らが受けてきた教育の結果であり、
それを継続することは、今の子どもたちが社会の担い手となる20年後には、更なる低下を招くことが予測させる。
私たちは大きなパラダイムシフトにより、子どもたちが国際競争力を付ける学びを提供します。


【解決策】

◯ サービス:「エドトリ」|小学生の国内留学体験
1泊2日から1ヶ月の間、親元を離れた子どもたちはチューターと共に、
健康の三要素を取り入れた規則正しい生活をします。
→(教育環境による格差是正)

・国内各地から集まった多様性に溢れる子どもたち
・その中で自分の居場所を確保し自身をアウトプットする
・皆で課題解決型学習(PBL)に挑戦
することで、これからのグローバル化に備えます。
→(教育方法による格差是正)(国際競争力のある学びのベース作り)

プログラムはふるさと納税返礼品登録により、住民税の控除、所得税の還付が可能。また、今後、沖縄県の企業版ふるさと納税の指定事業化を目指し、企業の内部留保を低所得世帯の子どもの参加費用に充当する仕組み作りを目指します。
→(世帯所得による格差是正)


【アドバンテージ】
想定し得る競合は、
①各種キャンプ
②学習塾・各種習い事
③海外留学
④国内留学
⑤海外のプログラム 

それらに対して以下のアドバンテージを有しています。

◯ICTによる効果の見える化
私たちはオフラインのサービスに対し、ICTによる効果の見える化を進めています。
それが、「(仮称)自立心指数による自立心の見える化」です。
国内の発達心理学、言語心理学の第一人者である内田伸子女史(後述)の組織への参画により、子どもの使用する言語、また、入力したテキストの語彙データを解析、
AI活用により「自立指数」として管理、サポートの実施を進めています。

◯効率化
先ずは、上述の各コンテンツを競合ではなく提携先と捉える。それrコンテンツの費用対効果、時間対効果を高めることで、子どもの学びにおいて高い相乗効果を生み出せる考えています。
(根拠)
コンテンツの参加には相応の費用と時間を要します。
⒈現在、子どもたちの多くが時間不足な状況にある。(睡眠不足など)
⒉費用、時間に上限がある以上、参加するプログラムが増えれば、その分、何かの費用、時間を割く必要がある
⒊となれば、何事も効果を高めることでの効果/費用・時間の向上を求めるべき
⒋受け手側の心構え(モチベーション)が鍵になる
⒌弊社のプログラムは、心身共に集中力、体幹といった基本部分の向上により、以後の様々なプログラムの効果/費用・時間を考えている

投資の内訳・起業の際の必要物

①2022年12月予定
value:200,000,000
資金調達目標:10%
200万円=1%→ 2,000万円=10%

②2023年9月予定
value:2,000,000,000想定
資金調達目標:10%
2億円=10%

予想収益

(3カ年収支予測あり)

投資家への還元方法

①GOAL:
事業の性質上、IPOの必要性を考えておりません。
現時点でのexitは、事業会社への事業売却になると考えています。

②求める資金調達先:

A.事業シナジーのある事業会社様
旅行、宿泊、教育関連事業会社様

B.個人投資家様
種類株式=買い戻し特約による株式売買益(下記参照)
買戻特約:「直近の発行または譲渡時の株価での買い戻し。但し、年間の買い戻し上限として所有株式の25%とする」

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まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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