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特許商品の独占販売代理店<起業家:宇治 賢士さんの投資募集>

起業家 宇治 賢士 さん 宇治 賢士さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

大阪府 新ビジネス・商品 受付中 2017/05/06公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

私の考えは、特許でブランドを築く「他社との差別化・独自化」という観点から、効果を3つ挙げます。
(1)競合優位性
ブランドが確立されると、競合に対して優位に立てます。
例えば、あなたが、完成品を製造する製造業者に対して、部品を供給している会社とします。
競合他社から、同じような部品が同じような価格で引き合いに出されたとしましょう。
その中で、あなたの会社の部品だけが、特許を取得している部品、あるいは、特許出願中の部品であれば、どうでしょうか。
一目置かれることは、間違いないでしょう。
(2)価格競争を避けられる
特許を出願すれば、それだけで、他社へのけん制になります。
そして、最終的に特許を取得すれば、他社は、同じものを作ることができなくなります。
ある特定の部品を、あなたの会社しか作れないということになれば、どうでしょうか。
このようにして、価格競争を避けることができます。
(3)即効性がある
商標(サービスマーク)でブランドを確立するためには、多大な年月を要します。むしろ、同じ商標(サービスマーク)を長年使うことで、はじめてブランドが確立されるのが一般的でしょう。
しかし、特許であれば、短期間で、あなたの会社の技術力を示せる可能性があります。近年では、特許されるまでに、特許出願から一年も掛からないケースもあります。また、あなたの会社が、技術的な商品・サービスを扱うのであれば、商標によるブランドの構築の過程で、特許が取れるような技術開発を行うこともあるでしょう。以上のことは、商標は「選択物」と言われ、発明は「創造物」と言われることにも関係します。ざっくり言えば、商標は、だれでもその商標を選択できるのに対し、その特許発明を創造できたのは、あなたの会社だけなのです。
BC,GKの特許元であるM氏は17の特許と5つの商標登録を持ち、実績的にもスーパーゼネコンと肩を並べています。
M氏が特許を手がけたBC、GKは、(株)K様が製造・卸販売する特許のBGを使用するXYZであり、25キロで500円の、いわゆるふつうのポルトランドセメントによる「ふつうのコンクリート」ではありません。
ここが一番重要なポイントであり、基本的な販売ポリシーと考えております。

事業計画・事業内容

特許でブランド力を築くという考え方
「モノが売れない」という消費マインドの中、「高価な商品ほどよく売れる」というトレンドがあります。
ヒットする商品には、「売れる理由」があります。
問題は、「この商品を誰に売るか?」、「どなただったら、うちの商品を買ってくれるのか?」というテーマを常に考え、行動することです。
経営者自らが、行うことです。
地域において、購買ターゲット層を絞り込み、囲い込みを行います。
売るための相手、売る目的と手段が見えてくるはずです。
魚の居ない漁場にえさをまいても、魚が釣れるはずがありません。
その高い商品の価値を理解できる購買層を知ること、マーケティングをシステム化することに尽きます。
特許を持たない「ふつうの商品」と、特許を持つ製品は、そもそも売るためのスタンス、ステージが異なります。即ち、利益率の下がる
無意味な価格競争に巻き込まれない「オンリーワン商品」を手に入れるため、大手メーカーやゼネコンのみならず、中小企業までもが日々の研究開発、技術開発に「ヒト、モノ、カネ」を傾注しています。
逆説的には、特許商品というだけでは、モノは売れません。
「うちは特許商品の特約店だけど、ふつうの商品との違いをお客様にアピールできない」、「売り込む自信がない」というような販売ポリシーでは、たとえ特許商品であっても、売れるはずがありません。
売れる商品には、売れるためのストーリー、コンセプトがあります。
いうまでもなく、特許とは、その言葉どおり日本という国が認めた「特別な許可」のことです。
透水性舗装については、環境性に加え、東日本大震災以降、防災性の面から注目を集め、スーパーゼネコンも多くの特許を取得しています。
「特許商品という、ブランド力を持つために」という理由からです。
特許による差別化、独自化を図るために、特許や商標がどのように関係してくるかについて説明します。
狭義の意味での「ブランド(brand)」は、「商標」(または「サービスマーク」)のことです。現実の商取引で重要な「ブランド」は、単に、商標やサービスマークのことだけではありません。
商品やサービスが、「そのブランドの元でないと提供がされない」ということです。つまり、広義の意味での「ブランド」=他社との「差別化」、「独自化」です。




投資の内訳・起業の際の必要物

設備投資金 500万円
運転資金  300万円
諸経費等  200万円

合計    1000万円

予想収益

自社との各都道府県各一箇所に特約店契約を結びます。
特約店契約には、特約店契約に200万円・施工指導料10万円・月々特許商品許可料10万円で契約を交わします。でその下請け様から施工特約店契約・販売特約店契約を自社との三者契約を結んでいくようになっています。
施工特約店様・販売特約店様とは100万円の契約を結んで参ります。
ですので、一県あたりに付き400万月々の関しては20万円が収益です。
ですが施工特約店も販売特約店も各都道府県に1件ということはありません。件数が増えるほど収益は上がります。それと特許商品であるXXXという商品については、kgあたり50円の利益があり、約50m2当り1150kg必要です。1150✖️50=57500円の利益です。普通100m2が主の工事です。ですがこれから色々な提案をし1000m2以上の施工も考えていきます。
以上で、月々に収益としては約500〜1000万を考えております。

投資家への還元方法

各都道府県に特約店契約が成立した際に、毎月の売り上げより10%還元できる形になります。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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相手側に通知はされませんのでご安心ください。

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