x 現在名が、このページを閲覧しています。

小学生から学べる実用的プログラミング教室<起業家:さわきせいたさんの投資募集>

起業家 さわきせいた さん さわきせいたさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:20代
  • 創業年:2017年
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 教育・学校 受付停止 2018/06/29公開

希望調達金額
700万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

今年で26歳になる、さわきと申します。
5年前の大学時代にはディープラーニングを勉強しており、その後日立製作所に入社。2年前に独立し、現在は一人でIT会社を経営しております。

プログラミング力に加え、マーケティング・企画力が長けていると自負しており、ニッチだが需要のあるサービスをこの1年で複数個リリースしてきました。

まだ大きな売上をあげた経験はないですが、サービスをブラッシュアップしながら続けていくことで売上が増えていくと感じております。

とにかく、「いいことをするから売上になる」と信じて価値ある儲かるサービスを作ってまいります。

事業計画・事業内容

2020年から小学校でプログラミングが必修になるということで、親御さんの関心が高まり、小学生向けプログラミング教室の数は増えています。

しかし、その教室のカリキュラムのほぼ全てが、下記の二つのいずれかで、コモディティ化しています。

(1) プログラミング言語「スクラッチ」
スクラッチは、画面上でパズルを組み合わせるようにしてプログラミングできます。直感的にプログラミングできる点や、見た目で成果がわかりやすい点から、日本の多くのプログラミング教育現場で導入されています。
しかし、これは教育目的のプログラミングのため、簡単なゲームを作る程度しかできず、実践的な内容は学べません。

弊事業では、プログラミング言語「パイソン」を導入します。パイソンは、研究所やGoogleなどの専門性の高い業務で導入されている実践的なプログラミング言語である一方、海外の小学生向けプログラミング教室でも教えられている、非常にシンプルかつハイテクなものです。

しかし、なぜスクラッチが現場に導入されるかというと、現場にプログラミングができる人材がいないためです。弊社はIT企業ですのでIT先生の確保やIT先生の育成が可能です。

(2) 手のひらサイズPC「ラズベリーパイ」
近年は、デバイスの小型化が進み、数年前のPCと同じ性能で手のひらサイズが実現しています。価格も数千円と安価で、教育現場での導入が進んでいます。

しかし、ラズベリーパイの利用目的の多くは電子工作で、プログラミングの本質と乖離した回路設計の知識が必要となります。

調査によると、現在のプログラミング教室のおよそ7割は電子工作とプログラミングを組み合わせており、子供達が直感的には楽しめる一方で、肝心のプログラミングを十分に学べていないと推測できます。なぜならスクラッチで回路を操作できないためです。

弊社では、電子工作という別ジャンルの教育を省き、プログラミングに特化することで差別化します。

「小学生からでもできる、実践的なプログラミング。」

これを追求していく事業となります。
何卒よろしくお願い申し上げます。

さわきせいた

投資の内訳・起業の際の必要物

教材(製作中)
教室
集客

予想収益

稼働率50%で、
月商170万円、利益34万円、利益率20%

投資家への還元方法

収支計画より相談させてください。
教育業ですので、大金が動くわけではないですが、ブランディング化や集客ルート形成ができると、安定した売上になると考えています。

メッセージを送る

メッセージを送るにはログインする必要があります。

私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる