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製造業のIT活用推進をしサポート、ソフトウエア受託開発や、各種提案を通して、企業の省力化と経費 削減を進めます。<起業家:ミスターMSさんの投資募集>

起業家 ミスターMS さん ミスターMSさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2018年
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

兵庫県 新ビジネス・商品 受付中 2018/06/12公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

業務ソフトウエアの受託業務を軸に、顧客に対して、業務の省力化、コスト削減、アウトソーシング等の提案により、企業の利益率貢献のために汗をかきたいと思います。手持ち資金不足のため、是非投資の検討をよろしくお願いいたします。

事業計画・事業内容

① クライアントの業務ソフトウエア構築を通して知り得た各種企業内情報を通して、生産原価削減提案や省力化提案を通して、顧客の利益率向上の見える化を図ります。
② 各種エネルギーの省資源化と、コスト削減を提案して行きます。
(電力費用、ガス、その他資材調達のアドバイス、原価調査、製造方法の省力化、低コスト化の提案等)
③ 中小製造業の本業でない業務の業務請負、プロジェクト推進のアウトソーシング化(営業、技術指導、クレーム対応等)代行

投資の内訳・起業の際の必要物

① 顧客との信用関係構築のために、社内業務ソフトウエアの受託開発を切り口に、製造業の業務の省力化やコスト削減につながる各種提案を業務請負という、成果物の求められる方法で、確実に実行し、成果をあげる予定です。
(毎年業務を請負、期間内での成果を提出した上で、翌年の業務請負規模、内容をお客様と決めて行く営業スタイルです。)
業務実行にあたっては、技術レベルに合わせた専門家をプロジェクト毎に招集し、お客様目線で、システムの構築や
各種プロジェクトの推進に当たります。

② 年間予算で受注し、各プロジェクト毎に当面はプロジェクトチームを結成(各プロジェクト毎に登録技術者から開発者の提供を要求)
受注業務の対応にあたる予定です。

顧客からの受注規模が年間契約のため、また、業務請負との業務の性格上、3ヶ月又は、半年毎に設定した年間予算に対する進捗報告とレビューによって中間検収、終了後に検収をいただき、売り上げを計上することになりますが、
プロジェクトに参加する、プログラマーや契約エンジニアには、毎月報酬を支払うことになります。現在、初年度に2000万円〜3000万円の受託開発案件を半年以内に受注を見込んでおり、受注前の受託規模獲得までの要件定義中(受託規模決定と受託予算提示)ですが、受託後はたちまち、毎月外注、および契約スタッフへの支払いが、売り上げ回収に先立って発生します。
具体的には、受注先1社に対し、契約技術者、開発者への工数支払いが発生します。(月間150万〜200万円/1社)並行して、2〜3件のプロジェクトを進めるとして、開発業務を受託すると、月間450万円〜600万円/月間の外注支払いが発生します。
現在、自己資金と友人からの開業時融資で1000万円を調達予定ですが、
上記の運転資金と、現在顧客対応のためのプロジェクトマネージャーとしてソフトウエア開発者技術経験者の雇用(2名)を考えており、採用のための環境整備や、報酬準備のため、後、採用後の技術研修や、営業活動のために、2000万円は必要だと考えております。

業務ソフトウエアの構築は一度受託すると、2〜3年度継続し、構築継続中は、年間2000万円〜3000万円の受託開発費
でクライアントと契約を行う予定です。
(継続契約前は、要件定義や、顧客運用調査費用との名目で、200万円〜300万円で、社内業務を調査、レポートと、必要なソフトウエアの外部機能書を作成、提出までを業務として発注いただく予定です。)
業務ソフトウエアを構築したクライアントからは、構築後も、年間100万円〜150万円程度のソフトウエア保守費用が売り上げ見込みです。

起業時1年目はは1〜2社を確実に立ち上げ、その評判等で、2〜3年後には年間5〜6件の新規プロジェクトを受注、1年目に採用、育てた技術者をプロジェクトリーダーとして、規模拡大し、年商2速〜3億を目指します。企業利益率は10%を目指しますので、企業後1年目は
200万円〜300万円の利益計上予定ですが、3年目以降には、最低でも売り上げ規模2億、利益2000万円を目指します。

③ また、創業後は、業務ソフトウエア構築や、改善提案の開発ツールとして、ユニフィニティ 社製の『Yunifinity Studio」という、ソフトウエアプログラミング不要の開発ツールを活用し、従来の受託ソフトウエア価格の1/2の費用にて納品予定です。現状の受託ソフトウエアの半分以下の開発工数対応にて業務ソフトウエアのの納品が可能になると考えており、創業時は、対応技術者等の技術研修等で従来の受託費用での対応となりそうですが、2年目以降は、本ソフトウエア導入による開発効果で、1件あたりの利益は倍増すると思われます。
更には、特殊なプログラミング言語の理解や打ち込み作業が不要となるため、プログラマーではなく、カスタマーレベルの技術者での対応で、顧客向けアプリケーションの作成が行えるので、開発人件費抑制になることが確実です。

④クライアントとして契約し、業務ソフトウエアを締結した顧客に対しては、高圧電力の第2電力会社との契約によるコスト削減提案、社内のIT端末の機種選定や、機器のカスタマイズ等、顧客の利便性追求と、原価低減のための作業を業務請負という形で実行し、顧客にとって最小の費用支払いで、その時得られる最高の結果を出す企業目指します。

⑤ 業務委託契約は従来手続きと印紙代がその都度発生し、契約毎に費用が発生することで、企業としては費用と手続きの点から、また派遣業のように労働者に直接業務指示を出せないことから敬遠されてきましたが、弊社は、IT活用でこれらの問題を一挙解決する手段を開発しました。このノウハウを活用し、顧客へ最適なソリューションを提案して行きます。

予想収益

上記に記載の通り
① 初年度 2500万円〜3000万円の売上
200万円の利益
(受注残高、5000万円)
② 2年目 8000万円〜1億 売上
(受注残 1億〜1億5000万円)

投資家への還元方法

投資後1年目に、投資額の10%の配当
以後、毎年利益の15%の配当を考えています。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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