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アーティスト向けのチケット販売システム 電子チケットに加え、事前に資金調達できるチケット販売システムを開発します。<起業家:中村 健司さんの投資募集>

起業家 中村 健司 さん 中村 健司さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン: -

IT・通信 受付中 2018/04/27公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

音楽への情熱は負けません。
アマチュアバンドがもっと気軽にライブができるようにしたい。
CDが売れなくてもライブやグッズ販売で多くの売上を上げることができる。そのことを伝えたい。
そして、音源ではなく生の音の良さをいろんな人に知ってもらいたいと思っています。

私自身、数多くのライブに足を運び、ライブの良さや課題までも肌で感じてきました。
このライブの良さを世の中に広め、課題を解決することをミッションとして起業する決意をしました。
現在、年齢が24歳で、2年間IT企業で勤務をしてきました。
その経験を活かして、自分の手でプロトタイプを作っています。

音楽への情熱とプログラミングスキルを強みにして、これからの音楽業界、ライブ業界を変えていきたいと考えています。

ご支援よろしくお願いいたします

事業計画・事業内容

○機能
電子チケット
ドリンクチケット
グッズ予約
いつでも使えるチケット

○詳細
電子チケット
 紙媒体のチケットを使わないことで、発券手数料の削減ができます。

ドリンクチケット
 事前にドリンクチケットを購入することで、公演当日に小銭を用意する必要がなくなります。
 ドリンクチケットも電子化し、ドリンク販売の際の混雑を軽減します。

グッズ予約
 グッズの予約をすることで、会場内での支払いを不要にします。
 事前に購入してもらうので、アーティスト側としては出演料などの資金調達が可能になります。

いつでも使えるチケット
 ある公演限定ではなく、そのアーティストであれば、どの公演でも使えるチケットを発券することで、アーティストとしては資金の調達、ファンとしては人気公演でもチケットを取ることができるという双方のメリットが生まれます。

その他、チケットを購入した人のグループを作成することで、ファン同士のコミュニティを生み出したり、アーティストからも発信できるサービスを目指します。

投資の内訳・起業の際の必要物

開発費用(エンジニア人件費、サーバー運営費、営業費用等)

予想収益

1公演あたり5%の利益を取るとして、出演料100000円とすると、5000円。
1アーティストが1ヵ月4公演、
100アーティストに使っていただくと5000×4×100=2000000

200万円の売上が見込めます。
社員は2人程度を予定していますので、30万×3=90万(人件費)
サーバー運営費等が10万円とすると、毎月100万円の利益が出ます。

登録するアーティストの数、公演数、チケット販売数と3つの柱で収益増加が見込めます。

投資家への還元方法

相談させてください。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
・日本政策金融公庫の融資審査を通す7のコツ

1,000万円の資金調達も可能なので、
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