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通信制高校の新校舎建設と発達障害の生徒の就労支援事業の展開と通信制高校の教育内容の充実<起業家:さくらさんの投資募集>

起業家 さくら さん さくらさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

岐阜県 教育・学校 受付中 2017/04/07公開

希望調達金額
8,000万円

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自己PR

学校に行きたくても行けない子供たちに楽しい学校生活を経験させて、力強く成長して、社会で自立して生きていける力をつけさせてあげたい。その一心です。そのためには、どうしても資金が必要です。お願いします。

事業計画・事業内容

現在の事業内容
大学受験、高校受験向けの予備校と通信制高校キャンパスを経営。
予備校部門
小4~高3生対象。小学は個別指導、中学は自立学習、高校生は集団授業、個別映像授業、個別指導を行い、志望高校、志望大学に合格するよう指導している。
国公立大医学部医学科(4人)、獣医(2人)、薬学部(2人)、名古屋大多数、東京外語大、神戸大など難関大に強い。私大は慶應大、早稲田大、明治大などMARCH、関関同立、国際基督教大など合格者多数。
通信制高校キャンパス部門
中学や高校で不登校や引きこもりになった生徒のやり直しの場として、手厚いサポートをしながら高校卒業資格をとれるよう指導している。
事業計画
13万人いる不登校生徒の受け皿としての通信制高校を充実させる。今はさくら国際高等学校と提携しているが、将来的には自ら学校法人をつくり、広域通信制高校を経営する。
通信制高校を卒業した発達障害を抱えた生徒が就職できない状況を改善するために、発達障害に限った就労支援事業を行なう。これには一定規模の施設と人員が必要。ただし、この事業は厚生労働省の助成対象事業で条件を満たせば生徒一人当たり年間100万円の補助がもらえる。将来性のあるビジネスである。

投資の内訳・起業の際の必要物

通信制高校キャンパスと
就労支援施設の校舎建設費用(土地取得を含む)5,000万円
生徒が楽しく学べるようさまざまなコースを設置する費用 1,000万円
校舎内の備品費用 2,000万円

予想収益

通信制高校 授業料 生徒1人 年間506,400円
目標生徒数 100名 収入 年間50,640,000円
就労支援施設生徒1人 授業料0円 厚労省補助金100万円
目標生徒数 50人 補助金合計50,000,000円
合計100,640,000円
経費 人件費 教員20名(非常勤) 2000000円
   事務員・就労支援職員(正社員)10名 30,000,000円
   その他 1000000円
   計 30,200,000円
粗利 70,440,000円

投資家への還元方法

年間の利益の3%を還元

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