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侵入後にどこまでメモリ上の秘密情報を守れるのか?AI時代の新たな資産システム保護モデルへの投資になります。 <起業家:nonono3さんの投資募集>

起業家 nonono3 さん nonono3さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2025年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:

東京都 IT・通信 受付中 2026/05/22公開

希望調達金額
2,000万円

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侵入後に重要なデータをいかに守れるか?システムを保護できるか?という新たな視点で製品開発を行っています。AI時代はサイバー攻撃でシステムに侵入されることを前提で安全を設計する必要があります。
今回、コア特許に基づいた製品開発を行っておりますが、VMを皮切りにPC、スマホ、ICカード、IOTと保護の領域を広げていく予定です。
どうぞよろしくお願います。

事業計画・事業内容

攻撃者は侵入後、メモリ上の重要情報を収集する。

TLS秘密鍵、
セッショントークン、
認証情報、
APIシークレット。

侵入後のメモリ保護の必要性は、
もはや自明になりつつある。

しかし、
まだ大きな問いが残っている。

SGXやTEEを持たない
一般的なLinuxサーバ環境で、
果たしてどこまで
ランタイム秘密情報を保護できるのか?

実験的Runtime Secret Protectionプロジェクトです。

投資の内訳・起業の際の必要物

国内では1つ特許出願済み、15の関連特許出願、海外特許出願、開発費、マーケティング費用などとして

予想収益

まずはwebサーバのメモリ保護サービスを展開。1VM(仮想マシン)あたり月額3300円を予定。初年度は100アカウント。3年で10000アカウントを目指し、年商4億円を目指す。並行してAIエージェントのメモリ保護の開発をおこないバックエンド商品として展開することにより、5年をめどに50億円の年商を目指す

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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