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日本初!フードコートもんじゃ焼き|イオンタウン出店&FC展開で全国へ<起業家:ohana-jdiさんの投資募集>

起業家 ohana-jdi さん ohana-jdiさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2025年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

埼玉県 飲食 受付中 2026/02/12公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

【代表取締役 北岸英明 プロフィール】
「JDI=Just Do It!やってみよう!」を社名に掲げ、飲食業界に新しい風を吹き込むことに情熱を注いでいます。
■ 事業経験
もんじゃ焼き店「OHANA」を2018年に開業し、金町店・水元店の2店舗を運営してきました。2023年10月までの2店舗運営時には月間利益約60万円を安定的に達成。飲食店の立上げから運営まで、一貫したノウハウを保有しています。
■ 本事業への想い
東京の下町文化であるもんじゃ焼きを、全国どこでも気軽に楽しめるようにしたい。「もんじゃ焼き=月島の専門店」という固定概念を打ち破り、フードコートという身近な場所で新しい食体験を届けることが私の使命です。
■ なぜ今このタイミングか
イオンタウン吉川美南から正式にフードコートへの出店機会をいただいています。商圏人口18.5万人という恵まれた立地で、日本初のフードコートもんじゃ焼き業態を確立できる千載一遇のチャンスです。さらに、イオンふじみ野からも出店依頼があり、成功すればFC展開が一気に加速します。
■ チーム体制
取締役の石塚一希と共に経営を推進。石塚は事業戦略・財務管理を担当し、私は店舗運営・メニュー開発・人材育成を担います。補完的なスキルセットで事業成長をドライブします。
■ 投資家の皆様へ
私たちが目指すのは、単なる飲食店の拡大ではありません。「フードコートもんじゃ」という新しいカテゴリーを日本に創り出すこと。そして、FC展開を通じて全国のフードコートに「もんじゃOHANA」の看板を掲げることです。この挑戦を共に歩んでいただける投資家の皆様との出会いを、心よりお待ちしています。

事業計画・事業内容

【日本初のフードコートもんじゃ焼き事業】JDI株式会社(代表取締役:北岸英明)は、東京・葛飾区で「もんじゃOHANA」を運営する飲食企業です。2025年6月に法人化し、現在水元店を営業中。このたび、イオンタウン吉川美南(埼玉県吉川市)のフードコートへの出店を計画しています。
■ なぜ「フードコートもんじゃ」なのか
もんじゃ焼きは「専門店でしか食べられない」という固定概念がありますが、私たちはこれを覆します。フードコートという日常的な場所で、スタッフがライブ実演で焼き上げる新しいスタイルを確立します。調理時間わずか5分、匂い問題も換気システムで解決。1人でも家族でも気軽に楽しめる、もんじゃ焼きの新しい体験を提供します。
■ 出店先の魅力
イオンタウン吉川美南は商圏人口約18.5万人、駐車場1,085台、72店舗が入るモール型商業施設です。車10分圏内に約8万世帯が居住し、近隣にはららぽーと新三郷・IKEA・コストコなどの大型商業施設が集積。駅反対側には再開発エリアもあり、さらなる集客増が見込めます。
■ ビジネスモデル
直営店で月商700万円を想定。客単価¥800からスタートし、セットメニュー比率の引上げにより¥1,200まで段階的に向上させます。食材原価率30%、FL比率55〜60%を維持し、損益分岐点は月商約453万円と保守的に設計しています。
■ FC(フランチャイズ)展開
旗艦店の実績を基に、2年目以降FC展開を開始します。加盟金200万円/店、ロイヤリティ売上5%のモデルで、5年間で30店舗を目標としています。既にイオンふじみ野から出店依頼もいただいており(現在保留中)、需要は確認済みです。
■ 市場機会
もんじゃ焼きを含む粉もの外食市場は年間2,500〜4,000億円。その中でフードコート型もんじゃは競合が存在しない完全なブルーオーシャン。先行者優位を確立し、全国展開の基盤を築きます。

投資の内訳・起業の際の必要物

【必要資金総額:約1,000万円】
■ 初期投資の内訳
・内装工事費:300万円(フードコート区画の造作工事)
・厨房設備:250万円(鉄板・フライヤー・冷蔵庫等)
・什器・備品:80万円(食器・調理器具・ユニフォーム等)
・POS/レジシステム:30万円(売上管理・在庫管理)
・看板・サイネージ:50万円(店舗外観・メニュー表示)
・保証金・敷金:150万円(イオンタウンへの入居保証金)
・開業前人件費:50万円(研修期間中のスタッフ給与)
・開業販促費:50万円(グランドオープンキャンペーン・SNS広告)
・運転資金:100万円(約2ヶ月分の運転資金を確保)
・予備費:40万円(不測の事態への備え)
→ 合計:1,100万円(うち自己資金等で100万円を充当、投資家様より1,000万円を調達希望)
■ 契約上の条件
イオンタウンとの契約に際し、最低800万円の入金確約が必要です。現在、デット(融資)とエクイティ(出資)の両面で調達を進めており、本プラットフォームではエクイティ部分の調達を希望しています。
■ 既存の設備・リソース
・水元店(自宅兼店舗)の営業実績とノウハウ
・メニュー開発・オペレーションマニュアル完成済み
・スタッフ教育プログラム構築済み
・食材仕入先との取引関係確立済み

予想収益

【5ヵ年収益計画】
■ 直営店(イオンタウン吉川美南)
・1年目月商:約250〜700万円(立上げ期〜本格稼働)
・2年目月商:約350万円(安定運営)
・3年目以降:約450〜650万円(客単価引上げ効果)
■ FC展開収益(2年目以降)
・2年目:FC3店舗開始 → 加盟金収入600万円+ロイヤリティ年間630万円
・3年目:累計8店舗 → 加盟金1,000万円+ロイヤリティ2,100万円
・4年目:累計16店舗 → 加盟金1,600万円+ロイヤリティ4,200万円
・5年目:累計30店舗 → 加盟金2,800万円+ロイヤリティ7,560万円
■ 年間売上・利益推移(直営+FC合計)
・1年目:売上約3,000万円(営業赤字 ※立上げ投資回収期)
・2年目:売上約4,950万円(営業利益黒字転換)
・3年目:売上約7,650万円(営業利益約1,200万円)
・4年目:売上約1億1,200万円(営業利益約3,500万円)
・5年目:売上約1億6,200万円(営業利益約8,000万円)
■ 損益分岐点
直営店単体の損益分岐点は月商約453万円。月商700万円想定のため、十分な利益マージンを確保しています。
■ 中長期ビジョン
5年目以降はFC50店舗体制を目指し、年間収益2〜3億円規模の事業に成長させます。将来的なIPOまたはM&Aによる投資家様のExit機会も視野に入れています。

投資家への還元方法

【投資家様への還元プラン】
出資形態や金額に応じて、以下の還元方法をご提案いたします。具体的な条件は個別にご相談させていただきます。
■ 株式出資の場合
・出資額に応じた株式の割当(第三者割当増資)
・FC展開による企業価値向上に伴うキャピタルゲイン
・将来のIPOまたはM&A時のExit機会
・5年目時点の想定企業価値:33億円(シリーズB/IPO準備段階)
■ 配当還元
・黒字化後(3年目以降)の利益配当を予定
・配当方針:税引後純利益の20〜30%を配当原資とする計画
■ その他の特典
・経営報告:月次の売上・利益レポートを定期的にご報告
・優先情報提供:FC展開の進捗や新規出店情報を優先的にご共有
・もんじゃOHANA全店舗でのお食事優待
・ご希望に応じて、取締役・顧問・アドバイザーとしての経営参画
■ 投資回収の目安
・直営店の利益+FC展開のロイヤリティ収入により、3〜4年目での投資回収を見込んでいます
・FC30店舗達成時の年間ロイヤリティ収入だけで約7,500万円となり、安定的なリターンが期待できます

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