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埼玉県|Web3.0×国策インフラ系統用蓄電所投資プロジェクト<起業家:ogさんの投資募集>

起業家 og さん ogさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:20代
  • 創業年:2025年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1日以内

東京都 その他 受付中 2026/01/30公開

希望調達金額
3億円

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自己PR

本プロジェクトでは、エネルギーインフラ分野における事業立ち上げおよび営業戦略の設計に携わっています。

単なる企画段階ではなく、実行フェーズに入った事業に対して、現実的な視点で関与しています。

並行して、個人で事業体を一人で運営し、投資詐欺・暗号資産詐欺などの被害者支援に取り組んできました。

相談対応にとどまらず、状況整理、回復支援、二次被害の防止まで含めた実務対応を行っています。
現場で強く感じているのは、詐欺被害は一度では終わらないという現実です。

返金や調査を装った二次被害が広がり、本来守られるべき人が何度も搾取される構造が存在します。
この状況に対して、強い問題意識を持っています。 

事業や投資の世界では、成功の裏側で、情報格差によって静かに失敗していく人が必ずいます。

そうした人を切り捨てるのではなく、「現実的に救える仕組み」を事業として続けていくことが、自分自身の取り組みの軸です。

今回の系統用蓄電所事業は、再生可能エネルギーの不安定さを補い、
地域に実体として残るインフラを構築する、社会性の高い取り組みだと考えています。

人を助ける活動と、社会に必要とされ続けるインフラ事業は、両立できると考えています。

年齢は23歳です。
だからこそ短期的な成果や一過性の成功ではなく、10年、20年と価値が残る事業に責任を持って向き合う姿勢を大切にしています。
全国どこでも動けます。

何卒よろしくお願いいたします!

事業計画・事業内容

再エネ普及のボトルネックを解消する系統用蓄電所事業。WEB3技術も活用し、次世代インフラの収益機会の仕組みを作っています。

いま、再生可能エネルギーは「作れるようになったけど、使い切れない」という段階に来ています。

太陽光や風力発電は急速に増えた一方で、電気は貯めておけないので、「余ってる時間帯」と「足りない時間帯」が同時に存在してしまっているんです。

この矛盾を解決するのが、系統用蓄電所です。
このプロジェクトでは、再エネで余った電力を蓄えて、必要なタイミン
グで放電することで、

・需給調整市場
・卸電力市場
・容量市場
といった複数の電力市場に参加できる仕組みを構築しています。
すでに埼玉県で2025年11月の稼働を目指した蓄電所の工事が進んでいて、
デベロッパーから運営主体、O&M体制まで整っています。
さらに、WEB3技術(ST/デジタル私募債など)も活用することで、
これまで一部の法人様しかアクセスできなかったインフラ投資に、透明性と参加しやすさをもたらす挑戦でもあります。
また、DAOの仕組みを使い出資者様共に事業の議論、投票を行なっていきます。

通信革命、太陽光革命に続く
「第三のインフラ革命=蓄電所」
その立ち上がりのタイミングに関われるプロジェクトです。

その他、太陽光用地、データセンター用地、蓄電所のご紹介も行っています。

また、エネルギー分野に限らず、
沖縄県の離島では、現地の飲食店・事業者と連携したレンタル自転車事業にも取り組んでいます。

投資の内訳・起業の際の必要物

このプロジェクトでは、集まった資金を以下の用途に使います。

・蓄電池設備(系統用の大型蓄電池)
・電力変換装置・制御設備
・土地関連の費用
・施工費・電力会社との連系にかかる費用
・初期の運転資金と予備費


このプロジェクトはすでに
・用地の選定
・系統連系
・施工計画
・運営の仕組み

といった準備が整っていて、実際に工事が進んでいる段階です。
何に使われるかがはっきりしている、実体のあるインフラ投資になります。
投資合計規模は
5億円程度で、
一口100万円〜小口から大型まで、柔軟に対応できる設計です。

予想収益

系統用蓄電所は、単純に電気を売るだけのビジネスではなく、
複数の電力市場を組み合わせて運用するインフラ事業です。

主な収益の柱は以下の3つです。

・需給調整による調整力の提供
・市場価格差を活用した卸電力市場での売買
・容量市場で容量を提供することで得られる対価

これらを組み合わせることで、
特定の市場に依存しない、安定した収益構造を構築しています。

今後、再生可能エネルギーの割合が増えていくほど、
電力の需給バランスは不安定になっていきます。

つまり、「系統が不安定になるほど、蓄電所の価値が上がる」という構造です。

だからこそ、中長期的に需要が伸びていくインフラだと考えています。
本プロジェクトでは、堅実な運用を前提としており、

収益の内訳は

・需給調整関連:約8割
・卸電力市場での取引:約2割
を想定しています。


運転開始後、一定期間を経て軌道に乗った段階で、
2027年時点における年間収益は最低でも約1億3,000万円を見込んでいますが、
市場環境や制度、運用状況によって変動する可能性があります。

※本投稿は、特定のリワードや元本を保証するものではありません。
※実際の収益は、電力市場の動向・制度変更・運用状況などによって変動します。

投資家への還元方法

本プロジェクトの募集期間は、
恐れ入りますが本年5月までを予定しております。
本年は建設・工事のフェーズとなり、本格的な収益化は来年からを見込んでいるため、
本年中については、事業収益とは別に、
いち早くご参加いただく投資家の皆様への謝意として、当社負担による還元を行う予定です。

具体的には、
リワード4%を、12月31日まで日割り計算で行う想定としており、
現時点からのご参加の場合、概ね年率換算でリワード約3.8%程度となる見込みです。
来年以降は、蓄電所の運転開始および事業収益の発生を前提として、
最低リワード7%を想定した還元設計としています。

参考イメージとしては、
・10口(1,000万円)の場合:年間約70万円
・100口(1億円)の場合:年間約700万円
を想定しています。

上記は、事業計画上の最低水準として設定している利回りであり、
実際の還元額は、運用状況・市場環境・制度変更・契約条件等により
上振れ・下振れする可能性があります。

また将来的に、
欧州を含む海外アグリゲーターとの連携や、
運用手法の変更・高度化が行われた場合には、
収益構造が改善し、結果として利回りが上振れする可能性もあります。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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