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パラグアイ・ハイブリッド戦略:実体資産(土地)を基盤としたデジタルプラットフォーム展開<起業家:S.Y.0224さんの投資募集>

起業家 S.Y.0224 さん S.Y.0224さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

愛知県 IT・通信 受付中 2026/01/28公開

希望調達金額
5,000万円

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自己PR

はじめまして。

私は10代から営業・販売の現場に立ち続け、20歳で1日300件の携帯電話新規申込を処理、21〜22歳には担当企業の売上を6倍に伸ばすなど、実務の中で成果を出してきました。

23歳でオーストラリアへ渡航し、海外のビジネス環境を経験。帰国後は大手IT企業で実務を積みました。

その後は国内外で事業構想と立ち上げに取り組み、バックパッカー向けの宿泊・観光・移動サービスの企画など、ゼロから事業を設計し実行計画まで落とし込む経験を積んできました。

30歳でタイに移住後、現地で製造販売事業を立ち上げましたが、政府による制度変更(硬貨サイズ変更)により撤退を経験しました。
この経験を通じて、外部環境リスクを前提にした事業設計の重要性を学びました。

その後はエンターテイメント業界の裏方産業を約16年間経営し、継続的な収益化と事業運営のノウハウを蓄積しています。

また、ヨーロッパの再生可能エネルギー企業のアドバイザーとして、日本企業へのライセンス販売や設備導入の商談に関わり、国内外の企業・自治体・政府との折衝経験も有しています。

今回のパラグアイ事業では、既に確保している土地という実体資産を基盤とし、現地での事業運営とデジタルサービスを組み合わせた構造を構築します。

これまでの経験を活かし、ゼロからの立ち上げとリスク管理を前提とした現実的な事業運営を行い、出資者の皆様に対して透明性の高い形で事業を推進していきます。

誠実・透明・迅速な対応を信条とし、長期的な信頼関係を前提とした事業運営を行ってまいります。

事業計画・事業内容

パラグアイの新興開発地「ヌエバ・アスンシオン」における実体資産の価値と、高利益率なデジタル事業を組み合わせたハイブリッド戦略です。


「Trust Empire」(店舗検索アプリ): 月額約$3.50のサブスクリプションモデル。 不正口コミやサクラを徹底排除するロジックを搭載し、ユーザーの信頼と加盟店の集客を両立させます。


「CashFree」(イベント用キャッシュレスSaaS): 単発イベント向けの都度課金型決済システム。 導入ハードルを下げ、小規模から大規模イベントまでの売上管理・運営補助を一括提供します。

パラグアイである理由

パラグアイは1次産業比率が高く、食料・エネルギーの自給力が高い構造を持つ国であり、南米の中でも比較的安定した経済環境を維持しています。

また、法人税・所得税ともに10%と低税率であるため、事業収益を内部留保および再投資に回しやすく、高い資本効率を実現しやすい環境にあります。

さらに、物価および人件費が抑えられていることから、初期投資および運営コストを低く抑えつつ、収益化までのスピードを高めることが可能です。

これらの条件により、本プロジェクトにおいては「低コストで立ち上げ、高い利益率を維持する」構造を実現できる点が大きな優位性となります。

投資の内訳・起業の際の必要物

総投資額:5,000万円


プラットフォーム開発: 「Trust Empire」のサーバー構築、不正排除ロジックの開発。


SaaS開発: 「CashFree」のシステム構築。


プロモーション: パラグアイ全土でのユーザー獲得に向けた広告運用。

運営費用:初年度サーバー・通信費、運営スタッフ人件費

市場拡張準備:国内プロモーション、ユーザー獲得施策、法的手続き

予備費:市場環境変化や調整に対応するためのバッファ

予想収益

決済手数料の中抜きを排除した直接課金モデルにより、純利益率70%以上を目標としています。


Trust Empire 売上目標: 2027年 $42万 / 2028年 $84万 / 2029年 $126万


CashFree 売上目標: 2027年 $20万 / 2028年 $40万 / 2029年 $60万


両事業合算利益目標(税引き後): 2027年 $39.06万 / 2028年 $78.12万 / 2029年 $117.18万
配当目標:2027年 $15.624万(現レートで約2,498万円) / 2028年 $15.65万(現レートで約2,502万円※投資回収完了) / 2029年 $15.624万(現レートで約2,497万円)

投資家への還元方法

本プロジェクトでは、デジタル事業による継続収益と、土地資産によるキャピタルゲインの両面から投資回収を行います。

① 年間配当(インカムゲイン)

両事業の合算純利益の20%を、毎年配当として分配します。

② 優先回収制度

年間利益が5,000万円を超えた場合、その20%を出資金の回収に充当し、投資元本の早期回収を図ります。

③ 土地売却によるキャピタルゲイン

対象地の売却時には、売却益の10%を投資家へ配当として分配します。

また、売却時点で投資元本が未回収の場合は、配当後の残額から未回収分を優先的に返済します。

④ 投資家保護

パラグアイ・ヌエバアスンシオン所在の約41,700㎡の土地に対し、本出資を対象とした抵当権を設定します。


土地売却益(Capital Gain)シミュレーション(10年後想定)
(売却益 = 売却価格 - 現在価値 $1.25M - 諸経費)
• 保守的(売却 $2.5M): 売却益 $0.9M : 配当$90,000

• 中立的(売却 $6.0M): 売却益 $4M : 配当$400,000 

• 楽観的(売却 $10.0M):  売却益 $7.5M : 配当$750,000

※売却益は、税金・登記費用・売却手数料等の不確定要素を考慮し、保守的に試算しています。

※土地売却時の分配は、売却益に対する配当(10%)を先に確定した上で、残額から未回収元本の返済を行います。


上昇の根拠:


本対象地は、インフラ整備により価値上昇が見込まれるエリアに位置しています。

インフラ整備(短期)
 2025年、首都アスンシオンと直結する橋が開通し、アクセスが大幅に改善。

物流網の確立(中期)
 南米横断回廊の完成: ブラジルからチリを貫く「南米回廊」が完成間近であり、当地は回廊から首都圏への最初のアクセス地となる物流の要所です 。

立地希少性(長期)
 面積41,700㎡、メイン通り(Ruta a Chaco’i)に80mの間口を持つ両面接道の土地であり、商業・開発用途として高いポテンシャルを有する。


補足情報:立地の優位性
対象地は首都アスンシオンと直通の橋で結ばれた新興エリアに位置し、2026年完成予定の「南米横断回廊」の物流要所として期待されています。 インフラ整備が進む中、最も有利なタイミングでの出口戦略を実行するための「体力(内部留保)」を確保しつつ、デジタル事業での早期収益化を目指します。

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