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「介護施設内のIOT化により、空間をカスタマイズする」 カメラやウェアラブルを使用しません。特許取得済みです。<起業家:takajinさんの投資募集>

起業家 takajin さん takajinさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2020年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

千葉県 IT・通信 受付中 2026/01/23公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

20代前半の頃、祖父が認知症になり、街中を徘徊し、傷だらけで帰ってきたり、施設に入居させても徘徊してしまい、一時期行方不明になるなど、しっかりした見守りができなかったため、寿命を縮めてしまったのではないかと後悔しました。
 大学卒業後、IT会社に入社し、約25年間、様々なシステム開発に携わった中で、自動認識技術(RFID・顔認証等)やセンサー技術を利用し、見守りに利用できないかと思い立ちました。
 2017年度千葉県ビジネスコンテスト 優秀賞(県知事賞)受賞、2018年度ベンチャー・カップ千葉 AI賞受賞、そこから、約8年間、介護施設に携わってきました。


事業計画・事業内容

健康・介護分野において、様々なセンサーやAI技術等を利用した見守り・介護者をサポートするシステムを提案致します。本商品=ComfortA.I.S(AI Inclusion System)はサーモグラフィー、マイクロウェーブ等の情報を用いて、被介護者の生活を見守るシステムです。介護職員・介護者による対応が求められる状況の有無や、危険性をAIが判断することで、介護をする側の身体的、精神的負担を軽減します。
 各種センサーとPC、クラウドを組み合わせて状況を判断し、必要があればスマートフォンへの通知や回転灯による注意喚起を行います。
被介護者のプライバシーに配慮しながら多様な状況への対応ができます。センサーの数や設置場所、状況を判断するAI機能はカスタマイズ可能であり、大規模な介護施設から在宅介護まで、ニーズに合わせた「見守り」が実現できます。
 AIを用いた情報の処理の利点として、施設や被介護者、介護職員によって異なる個別の状況に対応した見守りが可能になります。具体例として、被介護者の日常の行動パターンの情報が蓄積されることで、異常行動を感知する精度の向上が期待できることなどが挙げられます。使用すれば使用するほどデータが蓄積されるため、介護業務の効果測定や課題発見につながる「介護の見える化」を実現できます。データに基づいた適切な見守りが実現すれば、介護職員、介護を担当する家族の負担軽減につながり、最終的には被介護者の生活の質の向上につながります。
 また、介護現場だけではなく、保育施設(乳幼児)園児のバス置き去りや、物流センター、オフィスのスタッフの健康管理などにも利用できます。

投資の内訳・起業の際の必要物

現在、試作機を千葉県の南房総市で実証実験中であり、修正や機能追加にかかる費用が、1,000万円程度で、量産設計・量産品製造にかかる費用が、3,000万円程度を予定しております。

予想収益

事業開始から、3年で売り上げ10億円/年、経常利益1億円~2億円/年

投資家への還元方法

新株予約権or株+新株予約券

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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