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予備校の常識を大規模学習独自AIで大きく覆す。試験最短合格ルート解析プロジェクトと新ビジネス<起業家:高野9314さんの投資募集>

起業家 高野9314 さん 高野9314さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:20代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認:
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

大阪府 新ビジネス・商品 受付中 2025/12/15公開

希望調達金額
300万円

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自己PR

私はこれまで官公庁案件の是正提案
公共調達の精査、行政との交渉
そして複数の法人経営を通じて、

「制度の歪みを見抜き、構造を改善する」

能力 を磨いてきました。

特に、法的リスクの抽出・改善
データ構造の分析や
プロジェクトの全体設計と
実行においては、数多くの現場で

「確実に成果を出すこと」

にこだわってきました。

今回の事業はその経験の集大成です。

宅建試験は毎年20万人以上が受験しながら、多くの受験生が

「どこを勉強すべきか」分からず、


感覚的な学習に頼っています。
しかし私は、過去問をAIモデル(72B)に学習させ、

「点を取る構造そのもの」 を抽出し、

統計学・回帰分析・難易度分布から
再構成することで、未経験者でも
短期間で合格ラインに到達できる
全く新しい学習プロダクトを開発しています。

私は予備校の常識に挑戦します。
既存のように大量の知識を積み上げるのではなく、
「合格に直結する領域だけを科学的に最適化する」

というアプローチです。


■私の強みは3つあります。

① 構造を見抜き、数値化する能力

官公庁案件の仕様書
法的構成、データ、不正の構造など
これまで“なんとなく”で語られてきた領域を、私は常に要素分解し、
定量化、改善可能な形に
再構築してきました。 

試験問題も同じです。
そこには人間が作った以上
必ずパターンがあります。


② 圧倒的な行動力と実行力

行政対応・是正交渉・役所との
コンタクトなど、普通なら躊躇する
場面でも、私は事実に基づき、
論理で正しく突破してきました。
その行動力は、AI教材という新領域でも100%発揮します。


③ 法務・技術・経営を横断できる希少性

私自身が法務の専門性を持ち、
AIモデルの運用、データ分析
LP・販売戦略の構築まで
一貫して設計できます。
スタートアップ初期に必要な
「広い守備範囲」を、

他者に依存せずに実行できることは、
投資家にとっても大きなリスクヘッジになります。


???? 私が成し遂げたいこと

私は

「学習は努力量ではなく、構造理解で決まる」

という信念があります。
これまで直感頼りだった学習領域に
AIと統計の力で“科学”を
持ち込みたい。

宅建試験から始まり、行政書士
FP・簿記・国家資格全般へと

「最短合格の科学」 を展開し、

日本の資格学習市場に
データの新基準を作ります。

これは予備校や参考書が
長年変えられなかった領域に、新しい選択肢を提示する挑戦です。

私はこの挑戦に人生を賭けています。

事業計画・事業内容

AIと統計解析で予備校の常識を覆す。膨大な過去問の構造を可視化し、最短ルートで合格点に到達する新しい学習モデルを開発するプロジェクトです。

本プロジェクトは、従来の予備校型学習では到達できない「最短距離での合格」を実現するため、AIと統計解析を組み合わせて試験問題の構造を科学的に解析し、個人の学習効率を最大化する“学習最適化エンジン”を開発する取り組みです。

対象とする試験市場は、国家資格を中心に毎年数十万単位で受験者が存在し、その学習プロセスは長年「過去問演習+予備校講義」に依存してきました。しかし、受験者の学力・バックグラウンドは多様化し、働きながら短期間で合格を目指す層が急速に増加する中、従来型の均一な学習カリキュラムでは対応しきれなくなっています。

一方で試験問題は、分野・論点・難易度・出題頻度といった多様な因子が絡み合い、受験生が独力で「どこに時間を使えば最も効率的か」を判断することはほぼ不可能です。

そこで本プロジェクトでは、過去問データをAIに読み込ませ、

問題文の特徴量抽出

難易度ごとの点数効率

分野ごとの“得点期待値”

最短で合格ラインに到達する学習順序

個人の弱点補正シミュレーション
などを総合的に計算し、最適な学習ルートを自動生成するアルゴリズムを開発します。


特に本プロジェクトの中核となるのが、各問題に付与されたA〜E難易度を統計的に再評価し、「本当に優先学習すべき問題」「後回しにしてよい問題」をAIがスコア化する仕組みです。これにより従来の“網羅型学習”から脱却し、得点効率の高い領域だけを高速で攻略する“問題選択型学習”が可能になります。

学習過程は単純な正答・誤答の記録ではなく、AIが受験者の解答履歴から理解度・反応速度・類似問題の対応力を推定し、毎回の学習セッション後に「次に取り組むべき最適問題セット」をリアルタイムで提示します。これにより、従来の予備校で提供される固定カリキュラムを超えた“パーソナライズされた戦略的学習”が実現します。

実証実験では宅建試験過去5年分(50問×5)200問の問題と解答を全て分析させ、問題文の構造から昨年度の宅建試験の各科目から1問ずつ予想問題を作成させ、実際の昨年度の問題と比較してその的中率を測るという形で行いました。
的中率の定義は文字が一語一句合っているというよりも、問題文の趣旨としてどのレベルで同義か(予想問題が正答できれば実際の問題も正答できるか)を基準として、各科目平均的中率84.5%を記録しました。

本開発では、前回の実証実験よりもさらに強力な演算能力をもつ、H200・A100クラスのGPUを用いた大規模LLM解析を行い、問題文の意味・論理構造を精緻に捉えた上で統計モデルを構築します。また、ベイズ最適化と回帰分析を組み合わせた「合格確率シミュレーション」を実装し、学習者ごとの“現在の合格率”と“合格ラインまでの必要学習量”を可視化します。

市場性についても極めて高く
仮に宅建試験の場合であれば、毎年度の平均受験者数はおよそ20万人程度。
その内、予備校の受講者数は大手のみでおよそ6万人前後。
予備校の宅建試験のカリキュラムが平均して5万円前後ですので、市場規模は宅建試験のみであっても30億円程度の規模を誇ります。
参考書市場規模においては、学習書とセットで年間平均およそ5億円ほどに上ります。
にも関わらず、年間の合格率推移は平均して17%前後に留まります。

そして、予備校の多くが従来型教材に留まり、AIを活用した“最短合格特化モデル”はまだ存在しません。競合不在に近い領域であり、初期の参入優位性が極めて大きい点も本プロジェクトの強みです。

収益モデルとしては、

◯noteによる一次販売

◯サブスク型の学習分析サービス

◯追加科目への横展開

◯企業・予備校へのBtoB提供

など多段階で構築でき、スケール性も高い設計になっています。

本事業は、受験生が“最短で受かる”という圧倒的価値を提供するだけでなく、試験対策市場そのものの常識を再定義する可能性を秘めています。AIによる学習最適化は、今後あらゆる資格・テスト領域へ展開できる社会的インパクトの大きいテーマであり、投資価値の高いプロジェクトです。

投資の内訳・起業の際の必要物

■総概要リスト■

プロダクト開発
高性能クラウドGPU
エンジニア
データ整備

合計 155万円
______________

マーケティング
広告 / SEO

合計 120万円

______________

LP・クリエイティブ
デザイン / 素材

合計 10万円

______________

システム・雑費 サーバー
ドメイン使用およびサーバ維持

合計 5万円

______________

予備費
バッファ

合計 10万円

______________

総合計 300万円

______________


■内訳詳細

① GPU(RunPod H200 / 180GB):年間 40万円

◯用途
・AI解析・統計処理
・LLMによる問題構造分析
・合格ルート生成アルゴリズムの学習
・シミュレーションの高速化

◎なぜ必要か?
・宅建800問を超えるデータの特徴量
 抽出には高性能GPUが必須

・大規模LLM(72B)の解析を
 安定して処理するため

クラウドを用いることで、
投資額に対して費用対効果が
非常に高い。

______________________

② LLMエンジニア・
データサイエンティスト雇用

100万円(25万円 × 4ヶ月)

◯役割
・過去問の特徴量設計
・AIモデルの微調整
・点数効率を計算する
 アルゴリズム開発
・合格確率シミュレーションの構築
・モジュール化(コード資産化)

◎なぜ必要か?
・この部分が**競合が真似できない「技術的参入障壁」**になるため
・4ヶ月で中核アルゴリズムを
 完成させられる
・月25万で優秀な人材が確保可能

______________________

③ データ整備バイト人件費

15万円

◯役割
・過去問800〜1000問の入力
・カテゴリー分類
・難易度ラベル化
・CSV整形
・学習データの下地作り

◎なぜ必要か?
・最初のデータが汚いと、
 今後のAI分析が全て狂う危険がある
 この作業は純だが絶対に必要

______________________

④ 広告宣伝費

90万円(メイン投資)

◯配分イメージ
・note広告(Twitter / Meta):40万円
Googleリスティング

・高意図キーワード:30万円

・YouTubeショート広告:10万円

・インフルエンサーPR:10万円

◎なぜ必要か?
・宅建市場は競合が多く、
 初速で“認知”を取った企業が勝つ
・noteはバズれば
 売上が一生残るストック資産になる
・広告は早く投下した企業が
 圧倒的に有利

______________________

⑤ SEO(6ヶ月分)

30万円

◯内訳

・SEOツール(Ahrefs)
1.5万円 × 6ヶ月 = 9万円

・記事外注
5千円 × 月5本 × 6ヶ月 = 15万円

・サイト内部改善
6万円

◎なぜ必要か?
・宅建市場は毎年検索需要が膨大
「宅建 AI」
「宅建 最短」など
 新規キーワードを独占できる

・1度上位表示されれば
 広告不要で集客が続く

______________________

⑥クリエイティブ・運営費

合計 15万円

・LP制作・広告素材

合計 10万円

◯内容

・LP制作(簡易版・成約率重視)
・バナー・告知用画像
・SNS広告素材
・noteの表紙デザイン


◎なぜ必要か?
・教育系商材は
「見た目の信頼性」で
成約率が大きく変わる

______________________

⑦ システム費・雑費

15万円

◯内容

・ドメイン費(数千円/年)
・サーバー費
・Slack / Notion / Cloudflare
 ツールバックアップ
・トラブル対応用の予備費


予想収益

■結論
予想想定ライン

年間売上高 5,940,000円


□根拠

◯前提

・宅建市場(固定の大規模市場)

・年間申込者数:約33万人

・実受験者数:約20〜25万人

・合格者:2.4〜2.8万人
(合格率約17%推移)


◯独学者の割合(各種調査より)

・約 60〜70%(15万〜17万人)


◯note教材を買う可能性のある層

・独学者のうち
「時短」や「効率化」を求める人

→ 市場の 1〜3%程度
 (15,000〜50,000人)
※潜在購買層 

◯価格設定

・note教材:1,980円
(参考書より安く、
 心理的に買いやすい上限)


◯集客手段(年間)

・SEO記事 → 検索から流入

・X(Twitter)、TikTok

・note内検索

・口コミ(特に9〜10月に強い)


→ 年間での「情報到達人数」は
10万〜20万が充分に可能と推測


■年間売上当てはめ

・売上は以下の2本柱

1. note販売(入口商品)

2. オプション商品
(月数千〜1万円台)

◯年間到達:100,000人

◯note購入率:3%

◯note価格:1,980円

3000×1980円=5,940,000円

投資家への還元方法

■投資家への収益還元方式

本プロジェクトでは、
投資家のリスクを最小化し、
早期回収と中期的リターンの両立を
実現するため、以下の  

「売上連動型」

「2ステージ収益還元方式」

を採用いたします。

■ ステージ1
投資額の全額回収まで、
総売上の50%を投資家プールへ還元

本教材によって発生した
総売上の50% をすべて投資家様への還元プールとして積み立てます。

投資家の皆様には、
「投資額の比率に応じて
 プール金額を案分し、毎月配当」
という形で還元いたします。

これにより、投資家の方は短期間で
投資額を回収でき、リスクが極めて
低い投資構造となります。


■ ステージ2
投資額回収後の24ヶ月間は、
総売上の20%を配当

ステージ1で投資額を
全額回収された後も、追加で
24ヶ月間、総売上の20%を
投資家プールとして積み立て
同様に比率案分して配当いたします。

これにより、

「元本回収」+「安定的な追加利益」


という2段階のリターンを実現します。


■ 配当方式の詳細

・配当原資
本教材による総売上のうち、
ステージに応じて 50%または20%

・配当方法
投資額に応じた比率で
「投資家全員で按分」

・振込タイミング
毎月末締め
翌月末までに銀行振込(応相談)

・報告方法
note管理画面の売上
スクリーンショットを月1回ご共有

・還元対象
本教材の販売によって発生した総売上

・対象外
オプション販売
追加教材
他資格展開など、本教材以外の売上

・還元期間
ステージ1終了後
さらに24ヶ月間のステージ2を継続


■ 配当例(イメージ)

※売上モデル

年間売上:413万円(月商34.4万円)

投資家総額:300万円


■ ステージ1(50%還元)

◯17.2万円/月 投資家プール

回収期間:300万 ÷ 17.2万 ≒ 17.4ヶ月


■ ステージ2(20%還元)

◯6.88万円/月 を24ヶ月


■ 投資家様別リターン

ROI=約130%

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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