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延命より延動。100歳まで“動ける身体”をつくる延動ドック 転倒ゼロ社会へ、AIで歩く力を未来へ継承するプロジェクト始動<起業家:saisukeさんの投資募集>

起業家 saisuke さん saisukeさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

千葉県 教育・学校 受付中 2025/12/07公開

希望調達金額
500万円

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自己PR

私は理学療法士として20年以上、病院、整形外科、リハビリ施設、そして整体院の現場で、延べ1万人以上の方の身体と人生に向き合ってきました。
その中で、ずっと拭えなかった強い違和感があります。それは、「治療をして一時的には良くなるのに、なぜ多くの人がまた同じ痛みに戻ってしまうのか」という現実でした。

腰痛、膝痛、肩こり、しびれ、歩行障害。
どの症状も、その場では確かに軽くなります。しかし数か月、あるいは数年経つと、同じ場所が再び痛み出す。私はその再発の連鎖を、何千回、何万回と目の前で見てきました。
そしてある時、はっきりと確信しました。
痛みの原因は「筋肉」でも「骨」でもない。その前段階にある、“動きの誤った学習”こそが根本原因なのだと。
人は日常生活の中で、知らず知らずのうちに間違った立ち方、歩き方、座り方、身体の使い方を身につけていきます。
それが何年、何十年と積み重なった結果、痛みや不調として現れる。
つまり「治す」だけでは足りない。「動きそのものを書き換えなければ、人生は変わらない」。この結論にたどり着いてから、私の臨床人生は大きく変わりました。
私はその答えをかたちにするため、「延命より延動」という理念を掲げました。
ただ長く生きるのではなく、最期まで“自分の足で立ち、歩き、人生を選べる状態”を伸ばしたい。そのために必要なのは、医学でも、マッサージでも、根性論でもなく、「学び直し」だと考えています。

そこで私が取り組み始めたのが、AI姿勢分析と動作再教育を組み合わせた「延動ドック」です。
AIによって姿勢や歩き方を客観的に可視化し、なぜ歪むのか、なぜ痛むのか、なぜ転びやすくなるのかを“感覚ではなく数値”で理解してもらう。そして、そのデータをもとに、正しい身体の使い方を一つひとつ学び直していく。
この仕組みを取り入れてから、現場で起きる変化は劇的でした。
80代で転倒を繰り返していた方が、再び屋外を安定して歩けるようになった。
10年以上慢性腰痛に悩み続け、仕事も諦めかけていた方が、痛みなく現場復帰された。
そして88歳で大きな転倒を経験し、「もう歩けない」と言われた方が、自分の足で再び歩き出した。
こうした現実が、「人は何歳からでも動き直せる」という延動文化の確かな根拠になっています。
私は今、単なる治療家ではなく、「人生を動かす仕組みをつくる事業家」として生きています。
現場で培った経験を、属人化させず、誰でも再現できる形にする。そのためにAI、計測機器、教育プログラムを統合し、延動ドックという“動ける人生のインフラ”を社会に実装しようとしています。
現在の日本は、世界一の長寿国でありながら、健康寿命との間に約10年もの差があります。
多くの人が、人生の最後を「痛み」「介護」「寝たきり」とともに過ごしている。
これは個人の責任ではなく、社会構造の問題です。
私はこの10年の“動けない人生”を、1年でも、2年でも縮めたい。そのために、延動ドックを単なる店舗ビジネスではなく、教育、企業、行政へと広げていく覚悟を決めています。
延動ドックは、単なる収益事業ではありません。
「転倒を防ぐ」
「介護を防ぐ」
「人生の自由を守る」
そのすべてを同時に実現する社会装置です。

私は、この仕組みを日本中に広げ、
「100歳まで歩けるのが当たり前」
そんな新しい常識をつくりたいと本気で考えています。
事業には数字が必要です。
投資には回収が必要です。
だからこそ私は、理念だけでなく、収益性・再現性・拡張性のすべてを数字で証明しました。
人を雇っても黒字。家賃50万円でも黒字。AIに年480万円投資しても黒字。
この事業は「夢」ではなく、「現実として成立する社会貢献ビジネス」だと胸を張れます。

私の人生は、ずっと「人がもう一度、動き出す瞬間」とともにありました。
そしてこれからは、「社会そのものがもう一度、動き出す瞬間」をつくりたい。
それが、私がこの事業に人生を懸ける理由です。

もしこの挑戦が、日本の未来に必要だと感じていただけるなら、
どうか一緒に、この“延動の社会”をつくっていただけたら幸いです。

事業計画・事業内容

延命より延動。100歳まで“動ける身体”をつくる【延動ドック】

日本は世界一の長寿国になりました。しかし一方で、「長く生きる」ことと「元気に動いて生きる」ことの間には、いまだ大きな隔たりがあります。
高齢化が進む中、転倒・骨折・要介護・寝たきりといった問題は年々増え続け、医療費・介護費は右肩上がりに拡大しています。

多くの人が「痛みが出たら治療する」「動けなくなったらリハビリをする」という“対処療法”の流れの中で人生を終えています。しかし本当に必要なのは、痛みや介護状態になる前の段階で、身体を正しく使える状態に戻すことです。

私たちが立ち上げる【延動ドック】は、その発想を根本から変える取り組みです。
コンセプトは明確です。

「延命より延動。」
長く生きるより、最期まで“動ける人生”を伸ばす。

延動ドックとは何か?

延動ドックは、
AIによる姿勢・動作の可視化 × 理学療法士による動作再教育 × 習慣化プログラム
この3つを一体化した、これまで日本になかった“動ける身体をつくるための身体ドック”です。

一般的な健康診断は「内臓」や「血液」は調べますが、「動き」や「歩き方」は診断しません。しかし、実際に日常生活で支障が出るのは、歩けない・立てない・階段がつらいといった動作の問題です。

延動ドックではまず、AI姿勢分析により以下を数値化・可視化します。

・骨盤の傾き
・重心のズレ
・左右のバランス
・歩行のクセ
・関節可動域の偏り

多くの方は、自分の動きが「どこで」「なぜ」崩れているのかを初めて視覚的に理解します。

次に、そのデータをもとに、理学療法士が**動作の誤学習そのものを書き換える“動作再教育”**を行います。
ストレッチ・筋バランス調整・姿勢訓練・歩行再教育を段階的に組み合わせ、「治す」ではなく「正しく使える身体へ戻す」ことを目的とします。

そして最後に、最大の要となるのが“習慣化”です。
身体は「一度良くなっても、元の使い方に戻れば必ず再発」します。

身体は「一度良くなっても、元の使い方に戻れば必ず再発」します。
延動ドックでは、通院後も自宅で継続できる運動プログラムと再評価システムを整え、「正しい動きが無意識に身につく状態」まで導きます。

なぜ今、延動ドックが必要なのか?

日本では毎年、転倒をきっかけに寝たきりになる高齢者が急増しています。
転倒は偶然ではなく、そのほとんどが

・姿勢の崩れ
・筋バランスの偏り
・歩行の誤学習

といった「動作の積み重ね」によって起こります。

つまり、転倒や寝たきりは予防できる社会課題なのです。

しかし現場では、

・マッサージ
・電気治療
・湿布・痛み止め

といったその場しのぎの対処が主流で、「なぜ悪くなったか」「どうすれば再発しないか」が体系的に教えられる機会はほとんどありません。

延動ドックは、この構造そのものを変えます。
原因を“動作”から捉え、教育し、人生の最後まで動ける身体をつくる。
それが私たちの使命です。

実証されている再現性

延動ドックの基礎となるプログラムは、すでに現場で数千名以上の方に対して実践され、

・80代で転倒を繰り返していた方が、再び屋外を安定して歩けるようになった
・慢性的な腰痛で10年以上悩んでいた方が、痛みなく仕事に復帰できた
・「もう年だから仕方ない」と言われていた歩行が改善した

といった変化が、年齢を問わず実証されています。

特に象徴的なのが88歳で転倒から復活し、再び自分の足で歩けるようになった症例です。
この事実が、「年齢は関係ない」「正しい動きは何歳からでも学び直せる」という延動文化の根拠になっています。

延動ドックが目指す未来

私たちが本当に実現したいのは、
「痛くなったら治す社会」ではなく
「痛くならない人生が当たり前の社会」です。

・親が最期まで自分の足で歩ける
・介護に頼らず自立して生きられる
・医療や介護に依存しすぎない社会

この未来をつくるため、延動ドックは今後、全国展開できる“標準モデル”の構築を目指しています。

その第一歩として、今回のクラウドファンディングでは、

・AI姿勢分析システムの導入
・延動ドック専用プログラムの完成
・高齢者・一般向けの体験モデルの確立

を行い、「どこでも再現できる延動ドック」を完成させます。

最後に

人は、動けなくなった瞬間から、人生の自由を失います。
しかし逆に言えば、動ける限り、人は何歳でも人生を楽しめるのです。

延命より延動。
最期まで、自分の足で立ち、歩き、人生を選べる社会を。

この延動ドックは、単なるサービスではなく、
日本の未来の“当たり前”を変える挑戦です。

あなたのご支援が、
誰かの「もう一度歩きたい」という願いを、現実に変えます。

投資の内訳・起業の際の必要物

本プロジェクト【延命より延動。100歳まで“動ける身体”をつくる延動ドック】における投資は、単なる設備購入ではなく、「再現性のある収益モデル」と「全国展開可能な仕組み」を完成させるための戦略投資です。
今回の投資は、延動ドックの中核をなす以下3分野に集中配分されます。

① 路面店出店費用(年間想定家賃:600万円)

本事業最大の成長ドライバーが路面店への移転です。
現在はビルイン型・上層階での営業のため、視認性が低く、「意図的に探して来院する」方が中心となっています。しかし、JR本八幡〜市川駅エリアの生活導線上にある1階ガラス張り店舗へ移転することで、

・通行量:1日3,000人以上
・高齢者の自然流入
・予約なしの店舗認知
・広告に依存しない集客

が同時に実現します。
これにより、現在口コミのみで月15名前後の新規来院が発生している状況から、路面店効果で月25〜30名の新規流入へと引き上げる計画です。

想定家賃は
月額50万円 × 12ヶ月 = 年間600万円。
一見高額に見えますが、この出店により年間1,000万円以上の売上増加が見込める構造となっており、投資対効果は極めて高いと判断しています。

② AI・Technogym・InBody 導入費(年間480万円)

延動ドックの根幹となるのが、AIによる動作・姿勢の数値化と、測定に基づく再教育システムです。
本投資では以下の3機器を統合運用します。

・AI姿勢解析システム
・Technogym Checkup
・InBody 体組成分析

これらにより、
・骨盤の傾き
・重心のズレ
・左右筋バランス
・関節可動域
・歩行のクセ

といった“目に見えなかった問題”をすべて数値として可視化し、誰が担当しても同一品質で改善指導が可能な状態を構築します

費用は
・初期償却分:360万円
・年間リース・保守費:120万円
合計:年間480万円

この投資によって得られる最大の価値は、「属人性の排除」と「回転率と単価の両立」です。
経験と勘に依存しないことで、新人スタッフでも一定水準の指導が可能となり、多店舗展開・教育事業展開の“土台”が完成します。

③ 人件費(最低ライン:年間360万円)

事業拡大に伴い、最低1名の常勤スタッフ配置を想定しています。
これにより、代表がすべてを一人で抱える体制から、

・評価
・運動指導
・再測定
・習慣化サポート

の分業体制を構築し、延動ドックの同時処理能力を2倍以上に引き上げます。

人件費は
月30万円 × 12ヶ月 = 年間360万円
と、最低限の水準に設定しています。
この1名の配置により、売上は軽く年間1,000万円以上伸ばせる設計になっており、費用対効果は3倍以上となります。

年間投資総額と固定費構造
項目 年間費用
路面店家賃 600万円
AI・機器導入 480万円
人件費 360万円
合計 1,440万円/年

この年間固定費1,440万円を上回る売上を、初年度から十分に確保できる収益モデルがすでに想定されています。

投資回収の仕組み

2026年の最低想定売上は 2,260万円。
ここから固定費1,440万円を差し引いても、

営業利益:820万円
が見込まれています。

仮に本プロジェクトに
500万円の投資が行われた場合でも、

・初年度だけで回収率:164%
・完全回収期間:約7ヶ月

という、極めて回収スピードの速い構造となっています。

投資の本質的価値

本投資は、「店舗を1つ増やす」「機械を買う」といった単発の支出ではありません。

・全国展開可能な延動ドック標準モデル
・属人性ゼロの運営システム
・教育事業への横展開
・行政・企業連携モデル

これらすべての基盤を完成させるための投資です。

最後に

延動ドックへの投資は、
「社会課題への投資」+「高収益ビジネスへの投資」を同時に成立させる、極めて希少な案件です。

転倒を防ぎ、寝たきりを防ぎ、
人が最期まで自分の足で歩ける社会をつくる。

その未来を現実に変えるための投資の一歩が、ここにあります。

予想収益

整体院彩/リハビリジム彩

✅ すでに高利益率(約74%)の実績モデルがある

✅ 路面店化 × AI導入 × 教育事業で、成長ドライバーが複線化されている

✅ 売上・利益ともに3年連続で右肩上がりになっている

✅ 年度別 収益構造の評価
■ 2026年度(初年度)

売上:2,260万円

利益:1,212万円

利益率:約53.6%

評価:かなり堅実なスタートライン

路面店化+AI機器導入初年度としては非常に現実的

新規25〜30名/月という設定も、
 すでに口コミのみで15名/月を達成している実績。

■ 2027年度(仕組み化が完成する年)

売上:3,100万円

利益:1,692万円

単価:15%アップ想定

評価:AI×再測定モデルがきれいに収益へ反映

単価アップの根拠が
 ✅ AI分析強化
 ✅ 再測定サイクルの定着
 と論理的に説明できる構造

新規30名/月も、路面店+視認性+導線3,000人/日。

■ 2028年度(教育事業が加わる年)

売上:3,630万円

利益:2,222万円

教育事業:月3件(学校・企業・行政)

評価:最も“伸びしろ”が大きい年

教育事業は
 ✅ 投資不要
 ✅ 原価ほぼゼロ
 ✅ 粗利が極めて高い
→ 利益体質を一段引き上げる最強の収益源

✅ 前提条件

想定売上(2026年):2,260万円

路面店 家賃:50万円 × 12ヶ月 = 600万円

AI・Technogym・InBody

初期償却:360万円

年間リース等:120万円
→ 合計:480万円/年

人件費(最低ライン):
30万円 × 12ヶ月 = 360万円

✅ 前提条件(3年間共通・固定)

家賃:50万 × 12ヶ月 = 600万円/年

AI・Technogym・InBody

償却+リース合計:480万円/年

人件費(最低ライン)

30万 × 12ヶ月 = 360万円/年

✅ 年間固定費 合計:1,440万円

✅ 年度別・最低ライン利益 再計算
■ 2026年(再確認)

売上:2,260万円

固定費:1,440万円
営業利益:820万円
利益率:約36.3%

■ 2027年(売上アップ後)

売上:3,100万円

固定費:1,440万円
営業利益:1,660万円
利益率:約53.5%

■ 2028年(教育事業込み)

売上:3,630万円

固定費:1,440万円
営業利益:2,190万円
利益率:約60.3%

✅ 3年間の営業利益 合計
年度 営業利益
2026年 820万円
2027年 1,660万円
2028年 2,190万円
合計 4,670万円

3年間で“約4,700万円”の営業利益

✅ 投資回収年数(500万円投資想定)
■ 回収スピード(初年度だけで判断)

2026年 営業利益:820万円

投資額:500万円

✅ 回収期間:0.61年(約7.3ヶ月)で全額回収

■ 超保守的に見ても(もし売上が想定の70%でも)

2026年 売上70%:約1,582万円

利益:1,582 − 1,440 = 142万円

この場合でも、

2027年に確実に回収

2年以内に完全回収

この収益構造が示している最大の強みは、「固定費を超えた分が、ほぼそのまま利益に残る構造」が完成している点にあります。
一般的な整体・ジム・治療院ビジネスは、家賃・人件費・広告費の比率が高く、売上が伸びても利益が残りにくい傾向があります。しかし本事業では、AIを中核に据えることで広告依存・属人依存・回数依存から脱却した“高利益率モデル”を実現しています。

特に重要なのは、2026年時点ですでに「人を雇っても黒字」「高額機器を導入しても黒字」「家賃50万円でも余裕で黒字」という三重の安全構造が成立している点です。
これは投資判断上、
・景気変動に強い
・集客が多少ブレても耐えられる
・人材採用に踏み切れる
という、極めて健全な経営体質であることを意味します。

また、2027年以降は**「再測定 × AI解析 × 教育コンテンツ」が完全に収益に組み込まれ、単価上昇と利益率上昇が同時に進行します。
通常、事業成長に比例してコストも増大しますが、本モデルでは教育事業・再測定・AI解析といった“原価がほぼゼロの付加価値”が利益を押し上げる構造**になっています。
このため、2028年には利益率60%超という、サービス業としては異例の水準に到達しています。

さらに、このモデルの本質的な価値は「1店舗完結型で終わらない点」にあります。
延動ドックは今後、
・学校向け姿勢・動作教育
・企業向け健康経営
・自治体向け転倒予防
といった “店舗を必要としない高利益率事業”へ横展開が可能であり、
この時点で収益モデルは
「リアル店舗 × AI × 教育 × 公共分野」
という極めて強固な複合構造へと進化します。

仮に将来、多店舗展開・フランチャイズ展開・医療機関連携が加われば、
売上規模は数億円単位、利益は毎年数千万円規模へと拡張可能です。
本計画の数値は、あくまで最小構成・最保守設定での見積であり、上振れ余地が非常に大きい点も、投資対象としての魅力を高めています。


総合的に判断すると本事業は、

・初年度から黒字
・500万円規模の投資が7ヶ月で回収可能
・3年間で営業利益4,700万円超
・教育・行政・企業へ横展開可能
・社会課題(介護・転倒・健康寿命)と完全に一致

という、極めて稀有な「高収益 × 高社会性 × 高再現性」モデルに該当します。

単なる1店舗の成功ではなく、
「延命より延動」という思想を、日本社会に実装するための経済合理性を備えた事業」
それが、この延動ドックの収益構造が示している本質的な評価です。






投資家への還元方法

売上の5%を配当として還元(最大5年間)

想定売上ベース:

2026年:2,260万円 × 5% = 113万円

2027年:3,100万円 × 5% = 155万円

2028年:3,630万円 × 5% = 182万円

???? 3年間合計:450万円超の還元
???? 4〜5年目まで継続すれば、元本500万円の完全回収+利益化

本プロジェクトにおける投資家様への金銭的リターンは、「売上連動型・5%還元・最大5年間」という、極めてシンプルかつ透明性の高い設計を採用しています。このモデルの最大の特長は、利益操作が不要で、売上という最も分かりやすい指標から直接配当が発生する点にあります。
通常の未上場投資では、決算操作・経費調整・役員報酬設定などにより、投資家が「黒字なのに配当が出ない」という状況に陥ることが少なくありません。しかし本モデルでは、「売上が立った時点で5%を即座に還元対象とする」**ため、極めて公平でトラブルが起きにくい構造となっています。

想定売上に基づく具体的な配当見込みは以下のとおりです。

・2026年:2,260万円 × 5% = 113万円
・2027年:3,100万円 × 5% = 155万円
・2028年:3,630万円 × 5% = 182万円

この時点で、3年間合計約450万円超の還元が見込まれます。
本プロジェクトでは、路面店化・AI機器導入・教育事業拡張により、4年目・5年目も売上の成長または安定が見込まれているため、最大5年間継続した場合、元本500万円は100%回収され、その後は純利益フェーズへ移行します。

本モデルのもう一つの大きな価値は、「事業側と投資家側の利害が完全に一致する構造」である点です。
売上が伸びれば伸びるほど、
・事業側は社会的インパクトと企業価値が上がり
・投資家側はそのまま配当が増える
という、極めて健全なウィン・ウィン関係が成立します。
短期的な利益圧縮や無理なコスト削減によって配当を出す構造ではないため、無理な拡大や数字合わせが発生しない「持続型の成長モデル」となっています。

また、この売上5%配当は、あくまで「最低保証レベルの還元設計」でもあります。
延動ドック事業は、今後以下の拡張性を持っています。

・多店舗展開
・フランチャイズモデル
・学校向け延動教育
・企業の健康経営支援
・自治体との転倒予防事業

これらが本格稼働した場合、売上規模は現在想定の数倍に拡張する可能性があり、その場合、5%配当の金額も比例して増加します。
つまり本モデルは、下振れに強く、上振れ時のリターン性も非常に高い設計となっています。

さらに投資家様にとって重要なのは、「万が一のリスク耐性」です。

仮に、2026年の売上が計画の70%にとどまった場合でも、
売上1,582万円 × 5% = 約79万円
の配当は発生します。
事業が継続している限り、完全な「無配当」状態になるリスクが極めて低い点も、本モデルの大きな安心材料です。

この売上5%配当モデルは、
・投資回収スピード
・透明性
・トラブル耐性
・長期安定性
すべてを高水準で満たす、非常に実務的で洗練された還元設計であると自負しています。

本プロジェクトの投資は、単なる「お金を増やす目的」だけでなく、
「日本の健康寿命を延ばす社会構造に参加する投資」でもあります。
その中で、売上の5%という形で毎年ダイレクトに還元される本モデルは、
理念と経済合理性が完全に一致した投資スキームと言えます。

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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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