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くろねこドーナツ運営継続支援プロジェクト<起業家:kuronekodoughnutsさんの投資募集>

起業家 kuronekodoughnuts さん kuronekodoughnutsさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2021年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 飲食 受付中 2025/11/02公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

私は佐野と申します。建築設計事務所の経営に加え、東京・山梨・千葉で「くろねこドーナツ」を展開する起業家として、地域に根差した事業運営とコミュニティ形成を使命としています。私自身、家族と過ごす時間を大切にしながら、地域社会に価値を還元する事業を追求してきました。この経験を通じて、単なる収益追求ではなく、地域との共生と長期的な事業の持続可能性に強いこだわりを持つようになりました。

くろねこドーナツは、単なるドーナツ販売店ではなく、「地域に愛される空間」を提供することを目的としたブランドです。創業以来、店舗は常に地域との接点を意識し、地元の人々が集う場所として運営してきました。私自身、店舗の設計やメニュー開発、接客マニュアルの作成まで直接携わり、品質とサービスの両面で高い水準を維持しています。これにより、リピーターが多く、地域におけるブランド認知も高まっています。

私は経営者として、数字管理と現場運営の両立を重視しています。売上予測や粗利益、固定費、人件費の管理を徹底することで、各店舗の運営効率を最大化し、投資家の皆さまに安定した還元を提供できる体制を整えています。また、障害者雇用を積極的に取り入れ、地域の雇用創出にも寄与しています。このような取り組みは、単なるCSR活動にとどまらず、事業の信頼性と持続可能性を高める重要な要素と考えています。

私の強みは、事業全体を俯瞰しながら、細部にまで目を行き届かせられることです。設計事務所での経験から、空間設計や動線管理、効率的なレイアウト構築に長けており、これを飲食店舗運営に応用することで、顧客満足度とスタッフの働きやすさを両立させています。厨房機器の配置、作業動線、接客動線、在庫管理の効率化など、細部の最適化が利益率向上に直結しています。また、新商品開発では、素材選定や試作、仕入れルートの確保まで自ら関わることで、高品質な商品を安定的に提供する体制を構築しています。

くろねこドーナツでは、常に地域との共生を意識しています。例えば、季節ごとの地元果物を使った限定ドーナツや、地域イベントへの出店・協賛を通じて、地域住民とのつながりを強化しています。これにより、単なる売上増だけでなく、地域ブランドとしての価値向上も図っています。地域に信頼され、愛される店舗であることが、投資家の皆さまにとっても安心材料となると考えています。

私はまた、資金運用の透明性と投資家への還元を重視しています。出資いただいた資金の使途や運営状況を明確に報告し、安定した年利6%還元と、ドーナツセット等の物品還元を組み合わせることで、投資家の皆さまに確実かつ実感できるリターンを提供します。過去の店舗運営で培った数字管理能力と、現場での経験を融合させることで、投資家にとって安心できる事業運営体制を整えています。

加えて、私は将来的な事業拡大も視野に入れています。既存店舗の運営効率と収益モデルを確立した上で、新店舗展開やオンライン販売、地域特化型商品の開発など、多角的な成長戦略を描いています。この戦略により、投資家の皆さまには、単なる短期的リターンではなく、中長期的に価値を享受できる可能性を提供します。

最後に、私の自己PRの核は「地域に根ざし、長期的な視点で事業を育てる力」です。私は単に利益を追求する経営者ではなく、地域と共に成長し、従業員と投資家に安定的な価値を提供することを最優先としています。くろねこドーナツは、この理念のもと、既存3店舗を安定的に運営し、投資家の支援を最大限活かす形で、今後も持続可能な成長を目指してまいります。投資家の皆さまには、事業の透明性、安定性、そして地域貢献の価値を体感いただけると確信しています。

事業計画・事業内容

くろねこドーナツは、東京・山梨・千葉の3店舗で展開する、素材と品質にこだわったドーナツ専門店です。開店以来、「美味しさ」と「地域貢献」の両立をテーマに運営してきました。特に、奄美大島の素焚糖やこだわりのバニラを使った生地、季節の果物やオーガニック素材を使用したトッピングなど、素材の選定には一切妥協せず、お客様に安心で美味しいドーナツを提供しています。

また、障害者雇用を積極的に取り入れ、地域社会への貢献にも力を入れています。地元の方々が働く場を提供するだけでなく、地域に根ざした店舗づくりを行うことで、単なる飲食店ではなく、街にとって価値のあるコミュニティの一部として機能しています。これまで多くのお客様に支持され、地域に愛される店として成長してきました。

しかし現在、運営費の不足により、既存店舗の営業継続が難しい状況に直面しています。飲食業は材料費、人件費、家賃、光熱費など固定費がかさむ一方、売上の波や季節変動の影響を受けやすく、短期間での資金調達が不可欠です。特に、3店舗を安定的に運営するには、月間の売上140万円/店舗を維持しても、人件費35%、原価15%、家賃・その他10%というコスト構造から、日々の運営資金に余裕がほとんどない状況です。このままでは、地域に愛されてきた店舗を閉めざるを得ないリスクもあります。

そこで本プロジェクトでは、投資家の皆さまからの支援により、運営費を補填し、営業を継続できる体制を確保することを目的としています。調達した資金は、主に人件費、原材料費、家賃、光熱費、広告宣伝費など、日常の運営に必要な費用に充てます。特に、従業員の安定雇用を維持すること、地域食材の仕入れを継続することにより、事業を止めずに運営できることが、地域への貢献にもつながります。

本プロジェクトでは、投資家の皆さまに対して年利6%相当の還元を設定し、支援額に応じたリターンを提供します。還元は永続的に続けることも可能で、少額であっても継続的に地域貢献に参加できる形としています。また、現金だけでなく、ドーナツセットなどの形での物品リターンも組み合わせることで、投資家が実際に店舗や商品とつながりを感じられるように設計しています。支援を通じて、単なる投資以上に、地域の笑顔と食の文化を守るプロジェクトに参加していただけます。

くろねこドーナツは、素材・品質・地域貢献・雇用創出という4つの柱を守りながら事業を運営してきました。今回の資金調達によって、店舗を閉めずに安定的に運営できる基盤を確保するとともに、今後も地域に根差した新しい取り組みを継続していくことが可能になります。例えば、地元農家との連携による季節限定フルーツのドーナツや、障害者雇用の拡大、地域イベントとのコラボレーションなど、地域全体の活性化にもつながる取り組みを予定しています。

投資家の皆さまには、単なる金銭的リターンだけでなく、地域社会への貢献と事業の成長を共に体感できる機会を提供します。支援いただいた資金は、確実に運営費として使用し、営業継続と地域価値の維持に直結します。くろねこドーナツの運営を守ることは、地域の笑顔を守ることでもあり、投資家の皆さまにもその一翼を担っていただく形となります。

地域に愛される店舗を守り続けるため、そして従業員や地域の方々に安心を届けるため、今回の資金調達は不可欠です。投資家の皆さまからのご支援により、くろねこドーナツは今後も地域の笑顔を支えながら、永続的な営業を続けていきます。

投資の内訳・起業の際の必要物

本プロジェクトにおける投資資金は、既存3店舗の安定運営と、事業の持続的成長を目的として使用されます。くろねこドーナツでは、月間売上140万円/店舗を前提とした運営モデルを持っていますが、人件費、原材料費、家賃、光熱費などの固定費により、月次の運転資金には一定の余裕が必要です。本プロジェクトで募集する資金は、これらの費用をカバーし、営業を止めずに継続するための財務的基盤を確保することを目的としています。

まず、投資資金の大部分は 人件費 に充てられます。3店舗合計の人件費は月額約147万円(1店舗あたり49万円)で、従業員の給与、社会保険料、福利厚生費を含みます。くろねこドーナツでは、障害者雇用も積極的に行っており、安定した雇用の維持が不可欠です。投資資金は、従業員の給与遅延防止や待遇維持のために活用され、長期的に地域社会への貢献を続けるための土台となります。

次に、原材料費 は月額約63万円(1店舗21万円×3店舗)を見込んでいます。くろねこドーナツでは素材の品質にこだわり、奄美大島の素焚糖や季節のフルーツ、有機素材を使用したドーナツを提供しています。投資資金は、仕入れ資金の安定化に充てられ、季節ごとの限定商品や新商品開発にも活用可能です。これにより、既存店舗の売上を維持しつつ、顧客満足度を高める施策を継続できます。

さらに、家賃・光熱費・その他固定費 も投資資金の重要な用途です。3店舗合計で月額約42万円(1店舗14万円)を見込み、家賃、電気・ガス・水道費、通信費、消耗品費などを含みます。安定的な店舗運営のためには、これらの固定費を確実に賄うことが不可欠であり、投資資金は支払い遅延の防止や緊急時の補填に使用されます。

また、広告宣伝費 も一部活用します。くろねこドーナツでは地域に根ざした店舗展開を行っているため、SNSや地域メディアでのプロモーションが重要です。投資資金を活用することで、新商品の告知、季節キャンペーン、地域イベントとの連携など、来店促進に直結する施策を継続可能です。これにより売上の安定化を図り、投資家への還元も持続的に確保できます。

投資資金は、運営費補填だけでなく、起業時に必要な物品や備品の購入にも充てられます。具体的には、厨房機器、冷蔵・冷凍設備、製造器具、包装資材、レジ・POSシステム、衛生管理用品などです。既存店舗ではある程度設備が整っていますが、長期的な運営や商品品質維持のためには、定期的なメンテナンスや更新が必要です。投資資金を用いることで、設備更新や必要備品の購入を円滑に行い、営業停止リスクを最小化します。

さらに、緊急時や予期せぬ支出に備えるため、運転資金の一部をリザーブとして確保します。飲食業は、原材料の価格変動や季節需要の変化、自然災害など外部要因の影響を受けやすい業種です。投資資金を一定額確保することで、急な出費や売上の変動にも対応可能となり、投資家への還元や従業員の給与支払いを滞りなく行うことができます。

最後に、本プロジェクトでは、投資家に対して 年利6%相当の還元 を設定しています。支援額に応じて、永続的に還元を受ける形が可能で、少額でも継続的に地域貢献に参加できます。また、現金以外にもドーナツセットなどの物品リターンを組み合わせることで、投資家が実際に店舗や商品とつながりを感じられる設計としています。これにより、単なる資金提供以上に、地域社会への参加や価値創造を共有できるプロジェクトになっています。

まとめると、投資資金は以下の用途に使用されます:

人件費(給与・福利厚生・障害者雇用維持)

原材料費(高品質素材・季節限定商品・新商品開発)

家賃・光熱費・その他固定費(店舗運営維持)

広告宣伝費(SNS・地域メディア・イベント連携)

設備・備品購入(厨房機器・POS・衛生用品)

運転資金リザーブ(予期せぬ支出・緊急対応)

この内訳により、くろねこドーナツは既存3店舗の営業を安定的に継続し、地域に愛される店舗として長期的に運営していくことが可能になります。投資家の皆さまには、確実な資金使途と透明性をお約束しつつ、地域貢献と持続可能な事業運営に参加していただくことができます。

予想収益

くろねこドーナツの予想収益は、既存3店舗を前提に、月間・年間の売上モデルを基に算出しています。当社は素材と品質にこだわったドーナツ専門店であり、地域のリピーターに支えられた安定的な店舗運営を行っています。特に、奄美大島の素焚糖や有機素材、季節の果物を使用したドーナツは、地域のお客様に高い評価を得ており、リピーター率の高さが売上の安定につながっています。

1店舗あたりの標準月間売上は140万円、3店舗合計で月間420万円、年間では約5,040万円を見込んでいます。ただし、過去のデータから夏季(7~9月)は来客数が減少し、売上が通常の約1/3に落ち込む傾向があります。この時期の1店舗あたりの売上は約46.7万円、3店舗合計では月間140万円程度に低下すると想定しています。この夏季減少を反映すると、年間売上は夏季3か月分を調整した結果、約4,520万円となります。

次に、原価と固定費の構造を考慮します。1店舗あたりの原価は売上の約15%、人件費は35%、家賃・光熱費・その他固定費は10%を見込みます。3店舗での合計を算出すると、通常月(売上420万円)の場合は以下の通りです:

売上合計(月間):420万円

原価(15%):63万円

人件費(35%):147万円

家賃・光熱費・固定費(10%):42万円

合計252万円を差し引くと、粗利益は月168万円、年間約2,016万円となります。しかし、夏季(7~9月)は売上が1/3になるため、粗利益も減少します。夏季3か月間の粗利益は月間売上140万円から原価21万円、人件費49万円、固定費14万円を差し引くと、56万円/月、3か月で合計168万円にとどまります。残り9か月は通常月の粗利益168万円/月、合計1,512万円と合わせると、年間粗利益は1,512+168=1,680万円となります。

さらに、くろねこドーナツでは季節商品や地域イベントとの連携による追加売上も見込めます。夏季以外の月では、フルーツやキャンペーン商品による追加売上は店舗あたり月10万円、3店舗で30万円/月を想定しており、年間では270万円の追加収益となります。夏季は来客減のため追加売上は少なく、月5万円/店舗、3店舗で15万円程度を見込みます。これにより年間追加売上は、夏季45万円+通常月225万円=270万円と見込めます。

このモデルを基に、投資家への還元計算を行うと、投資総額300万円で年利6%の還元を行う場合、年間18万円の支払いが必要です。年間粗利益1,680万円+追加売上270万円=1,950万円から還元18万円を差し引いても、十分な利益を確保可能です。投資家への還元は無理なく行える設計であり、売上減少期があっても事業運営に支障はありません。

リスク管理として、夏季の売上減少に備えて運転資金リザーブを確保しています。飲食業は天候や季節変動の影響を受けやすいため、資金の余裕があることで、夏季も従業員の給与支払い、原材料確保、広告宣伝を滞りなく行えます。加えて、障害者雇用の維持や地域とのつながりを活かすことで、夏季以外の繁忙期に来店促進を行い、年間を通じた収益バランスを確保します。

まとめると、くろねこドーナツの年間予想収益は以下の通りです:

標準月(4~6月・10~12月など)粗利益:168万円/月×9か月=1,512万円

夏季(7~9月)粗利益:56万円/月×3か月=168万円

追加売上(季節商品・キャンペーン)年間270万円

年間総粗利益:約1,950万円

この構造により、投資家への年利6%還元を含めても事業運営に余裕があり、永続的な支援が可能です。売上減少期を含めた予想収益を明示することで、投資家に対して現実的かつ信頼性のある収益モデルを提示できます。くろねこドーナツは、安定的な店舗運営と地域貢献を両立しつつ、投資家への還元を持続可能な形で提供します。

投資家への還元方法

本プロジェクトでは、くろねこドーナツに投資いただく方々に対して、持続的かつ明確な還元方法を設計しています。投資家の皆さまにとって最も重要なのは、出資した資金がどのように事業に活用され、どの程度のリターンが期待できるかという点です。本プロジェクトでは、年利6%相当の還元を基本とし、投資額に応じて毎年安定的に支払われる仕組みを提供します。

還元は、現金による分配を基本とします。例えば、投資額が100万円の場合、年間6万円の還元を目安とします。これは、当社の既存3店舗モデルにおける粗利益1,950万円に対して非常に小さな割合であり、事業運営や従業員給与、原材料確保に影響を与えることなく支払いが可能です。還元は、毎月または四半期ごとの分割払いにも対応し、投資家のキャッシュフローに柔軟に対応できる設計です。

また、還元方法は現金のみならず、物品でのリターンも組み合わせることが可能です。具体的には、当社のドーナツセットを年数回お届けする形を選択できます。ドーナツセットは、通常の販売価格に換算すると還元額の一部または全額に相当し、実際に店舗の商品とつながる体験を提供します。これにより、単なる金銭的リターンだけでなく、地域店舗や商品の成長を実感しながら投資に参加できるメリットがあります。

投資家の還元は、事業の安定性を最優先に設計されています。くろねこドーナツでは、3店舗合計で年間粗利益約1,950万円を見込み、夏季売上減少(7~9月は売上1/3)も考慮した収益モデルを構築しています。この収益構造により、年利6%還元を行っても事業運営に支障はなく、永続的な支払いが可能です。万一、売上や粗利益が想定を下回った場合でも、運転資金リザーブを活用して還元を確保する計画です。

さらに、投資家への還元は、長期的な参加を促す形で設計されています。年利6%の還元は毎年支払い可能であり、投資家が希望すれば永続的に支払いを受けることも可能です。また、投資期間中に追加出資や増資に参加することで、還元額の増加やドーナツセットの追加提供など、参加形態に応じた柔軟な対応も可能です。これにより、投資家は単なる資金提供者としてではなく、事業の成長と地域貢献に継続的に参加することができます。

還元の透明性についても重点を置いています。投資家には、年度ごとの売上・粗利益・還元額・運用状況を報告することで、資金の使途や事業状況を明確に伝えます。また、オンラインでの定期報告や、希望者には店舗視察・試食会への参加なども用意し、投資家が直接事業の進捗を確認できる環境を整えます。これにより、信頼性と安心感を確保し、投資家が納得した形で長期的な支援を行えるようにしています。

還元方法はさらに柔軟に設計可能です。例えば、ドーナツセットの提供頻度や内容を投資額に応じて調整することで、少額投資でも十分に価値を感じられる仕組みとしています。また、複数店舗での利用や地域限定商品との組み合わせも可能で、投資家が地域とのつながりや商品の成長を直接体験できるよう工夫しています。

まとめると、くろねこドーナツの投資家への還元方法は以下の特徴を持っています:

年利6%相当の現金還元(年間一括または分割払い)

ドーナツセット等の物品還元との併用で実体験を提供

事業収益構造に基づき安定的に支払い可能

永続的な支払いも選択可能で長期投資に対応

透明性のある報告体制で資金運用を明確化

投資額に応じた柔軟なリターン調整で少額投資でも参加可能

地域貢献と事業成長に継続的に参加できる仕組み

この還元方法により、投資家の皆さまは、安定した金銭的リターンと、地域社会への貢献という二つの価値を同時に享受できます。くろねこドーナツは、投資家の支援を基盤に、既存3店舗の安定運営を続けるとともに、地域に愛される店舗として事業を成長させ、持続可能な還元を実現します。

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