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最低限の設備投資で市場独占!国内観光需要やインバウンド向けの常温菓子の製造をする専用ラインの設置(5年完結・回収型投資)<起業家:ぷりんすさんの投資募集>

起業家 ぷりんす さん ぷりんすさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2014年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

福岡県 飲食 受付停止 2026/02/06公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

大学を卒業後、福岡県で外食産業に従事。企業における代表取締役以外、すべての部署を歴任後、子会社の代表取締役を4年勤め30歳で退職。日本法人が中国企業内において、日本への輸出向け食品製造工場を立ち上げるということで、その管理をする仕事に就くため訪中したが、企業間の折り合いがつかず工場設立が白紙に。帰国したのち、日本にて和菓子製造工場の営業に就く。2000年代初頭は、ネット販売がある程度形になってきつつある時であったため、より競争率の低い洋菓子の製造を本格的に行うことを会社に進言。通信販売及びネット販売会社と組み、洋菓子のOEMを開始。ネット販売のみで月1アイテム1億2,000万円の売り上げを達成。会社の年商を前年比400%まであげ、本社工場移設、及び後々の第2工場設立するまでの礎を作る。会社員として働く傍ら、2007年から1年間は洋菓子店を経営。すべての商品を自身で作り販売を手掛け、2009年には菓子販売サイトを開設。それを機に個人事業を開業(副業として年商5,000万円)。2014年にはそれまで在籍した会社を退職し、同年法人化。洋菓子工場を買収し、ODM・OEMを手掛ける。現在は全国の様々な企業と連携して、百貨店,量販店,通信販売会社やインターネット販売会社への食品販売を行っている。また、百貨店や量販店などのお中元やお歳暮の取り組み,ホテルや各施設へ冠婚葬祭用の商品の提供など、さまざまな展開を進める。
特に、自社洋菓子製造工場においては、冷凍及び常温菓子の新商品の企画・提案を含め、OEMを小ロットで請け負うことが出来るという他社にはない強みを生かし、著名人や有名店,異業種とのコラボ商品の開発にも力を入れ、幅広いニーズへアプローチしている。
現在は、行政や異業種などとも連携し、食を主体とした町おこしや開発事業等を手掛け、菓子だけではない食全体をとおしての事業拡大を続けている。

事業計画・事業内容

有名人や有名店のOEMを企画開発および製造してきたノウハウをもとに、国内観光需要およびインバウンド向けの常温菓子用製造機械の設置をしたいと考えております。

今現在は企画開発をしたうえで、必要な設備がないため外注しています。専用工場が出来れば、現在稼働中の洋生菓子の工場との労働力の兼用と、外部協力会社の就労支援施設運営会社、および同じく協力会社の派遣会社の人員を使うことにより、当初から容易に内製化出来るうえ、早期に利益を生めると判断しています。

国内観光需要とインバウンド需要の急速な回復、さらに映画・舞台・アニメ・スポーツなどIPイベント市場の拡大により、「小ロット製造が可能なノベルティ菓子」への需要が急増しています。著名人・有名店へのOEM開発実績を背景に、常温菓子の製造を自社内製化することで、高収益かつ高回転のOEMモデルを構築します。

【強み】
● 焼菓子を大量に製造することによる粗利率約73%の高収益構造
● クッキー日産3~6万枚(増設で12万枚/日)
● 小ロット対応に強み(100~数十万個のイベント案件)
● 既存工場スタッフ・協力会社の人材活用により初期から即稼働
●キャッシュフローが強く、固定顧客が多く、参入障壁が高い

【市場ポテンシャル】
・推し活、舞台、映画、アニメ、スポーツなどのIP市場は年々成長
・観光土産市場もインバウンド増加により拡大中
・常温保存120~180日で物流制約が少なく採用しやすい
・小ロット製造ができる工場は希少で供給不足状態

投資の内訳・起業の際の必要物

①機械設備    1,500万円(オーブン・ミキサーなど購入費用)
②その他      500万円(備品消耗品購入費用など)

※既存工場のインフラ(電力・水・排気等)を活用し、建築・大規模内装 工事は行いません。
※機械は現在の工場内に設置します。
※設置後は一か月以内に製造開始できる予定です。

予想収益

操業時は最低でも月600万円、年間7200万円の売上を確保します。今まで保留にしていた新規を受けることが可能になるため、2年目には1.5~2倍の売上を計画しています。機械設備の導入による増産も可能なため、今までのOEMの経歴や人脈を生かし、あらゆる媒体とのコラボをして売上を上げ、収益を増やす予定です。

収益モデル(想定)
• 年商:7,200万〜1.2億円
• 営業利益率:15〜25%
• 営業利益:1,080万〜3,000万円(中間ケース:2,000万円)
固定費が低いため、売上増加が直接利益増加につながる構造です。

投資家への還元方法

本案件は、新工場建設を行わず、既存工場を活用することで、初期投資を4,000万円に限定した低リスク型の製造事業です。
建物・土地投資を行わず、固定費を極小化することで、早期黒字化と安定したキャッシュフロー創出を実現します。
投資家の皆様には、事業のキャッシュフローから段階的にリターンをお返しし、最終的には会社による買戻しで確実な回収を想定しています。
※既存工場のインフラ(電力・水・排気等)を活用し、建築・大規模内装工事は行いません。

①投資条件
 投資額 2,000万円
 株式   無議決権株
 持分   15%
 配当   営業利益の10%
 投資期間 5年
 Buyback 5年後:元本+20%

②配当シミュレーション(中間ケース)
 営業利益:2,000万円/年
 配当総額:200万円/年
 投資家取り分(15%):30万円/年
 5年間配当合計
 → 30万円 × 5年 = 150万円

③Buyback
 元本:2,000万円
 プレミアム:35%
 買戻額:2,700万円

④投資家トータルリターン
 配当合計  150万円
 Buyback 2,700万円
 合計回収 2,850万円

契約に入れる内容:

①投資家は、原則として投資実行日から5年間、本株式を第三者へ譲渡しないものとする。
②本株式は無議決権株式とし、投資家は経営判断および日常業務への関与を行わないものとする。
③会社は、投資家に対し、年1回の決算報告および事業進捗の概要を開示するものとする。
④投資実行日から5年経過時点において、会社または創業者は、本株式を買い取る権利および義務を有するものとする。
⑤買戻し価格は、投資金額の120%とし、将来の業績・評価額にかかわらず変更しないものとする。

本投資は、上場や株価上昇を狙うものではなく、
事業の実行力とキャッシュフローを基礎に、5年で確実に回収する投資です。低リスク・高効率な製造事業への参画機会としてご検討ください。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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