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LCC型カーシェアリング事業 全国にステーション拡大  無人運営 FC展開全国に広めていく。独自アプリで開発スマホ完結<起業家:HIRO24さんの投資募集>

起業家 HIRO24 さん HIRO24さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2023年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:

兵庫県 その他 受付中 2025/09/25公開

希望調達金額
5,000万円

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自己PR

1. 事業のビジョンとミッション
ブランド名: ○○○○シェアレンタカー24h
ビジョン: 「移動のハードルをゼロにする」24時間いつでも、どこでも、スマホ一つで完結する次世代モビリティインフラの構築。
目標: 5年以内の海外進出、10年以内の上場(IPO)

2. 事業の核:独自のビジネスモデル競合他社(大手レンタカーやカーシェア)との差別化ポイントを明確にします。無人運営×FC展開: 専用アプリによる解錠・決済システムを自社開発し、FC(フランチャイズ)オーナーの運営負荷を極限まで削減。高回転率の実現: 24時間利用可能な利便性と、独自のダイナミックプライシング(需要に応じた価格変動)による収益最大化。低コスト参入: 既存の駐車場や遊休地を活用したスモールスタートが可能なFCパッケージ。

3. 資金調達で「どのように成長を加速させるか」を具体化します。項目内容期待効果自社アプリ開発UI/UXの改善、予約管理、車両管理システムの高度化ユーザー定着率の向上と管理コスト削減FC全国展開の加速加盟店獲得のためのマーケティング、営業体制の強化全国ネットワークの早期構築(規模の経済)ブランディング「カーシェア」の認知度向上施策ユーザー・加盟店両面での信頼獲得

4. ロードマップ(成長戦略)【フェーズ1:国内基盤構築(1〜5年)】アプリ完成: 独自の予約・管理エコシステムを構築。FC網拡大: 主要都市を中心に全国展開。データ活用: 利用データの蓄積による最適な車両配置アルゴリズムの開発。【フェーズ2:海外展開(5年以内)】ターゲット: 東南アジアなど、人口密度が高くモビリティ需要が急増している地域。適応: 日本の高品質な運営ノウハウとシステムをパッケージ化し、現地パートナーと提携。【フェーズ3:上場への道(10年以内)】IPO: 蓄積した移動データを基にした「MaaS(Mobility as a Service)」プラットフォームとして上場。

5. 投資家へのメッセージ「私たちは単なるレンタカー業者ではありません。テクノロジーで『移動』を再定義するテックカンパニーです。
この2億円は、全国、そして世界へと繋がるネットワークの最初のブーストとなります。共にモビリティの未来を創りましょう。」

事業計画・事業内容

〜テクノロジーとFC展開で、移動の未来を再定義する〜

1. エグゼクティブ・サマリー
24時間完全非対面・スマホ完結型のレンタカーサービス**「○○○○レンタカー24h」**を展開しています。既存のレンタカー市場の「不便さ(営業時間制限、対面手続き)」と、カーシェア市場の「LCC市場の役割」という課題を同時に解決します。

今回の最大2億円の資金調達により、自社プラットフォーム(アプリ・管理システム)の開発を完了させ、フランチャイズ(FC)方式による全国展開を加速。5年以内に東南アジアを中心とした海外展開、10年以内にMaaSプラットフォームとしてのIPOを目指します。

2. 解決したい社会課題(ペインポイント)
現在のモビリティ市場には、ユーザー・事業者双方に大きな課題があります。

ユーザーの不満: 「深夜・早朝に借りたいが店舗が閉まっている」「手続きの書類記入や待ち時間が長い」「アプリやWedの操作性が悪い」。

事業者の課題: 「人件費の高騰により24時間営業が困難」「車両管理システムがアナログで非効率」「大手プラットフォームへの依存による利益圧迫」。

私たちは、これらを**「無人運営システム」と「直感的な自社アプリ」**で解決します。

3. 事業内容と強み
① 独自開発の「カーシェア・エコシステム」
24時間365日、予約から解錠、返却、決済までをスマホ1台で完結させるシステムを構築します。

スマートキー制御: 物理的な鍵の受け渡しを廃止し、アプリで車両を制御。(特許技術)

ダイナミックプライシング: AIを活用し、周辺のイベントや需要に応じた最適価格を自動設定。

車両管理SaaS: FCオーナー向けに、予約管理画面、清掃状況や車両コンディションをGPS管理で可視化する管理画面を提供。

② 高収益・低リスクの「FCパッケージ」
土地や遊休資産や車を持つオーナーに対し、最小限の投資で参入できるモデルを提供します。

省人化経営: 無人運営のため、人件費を極限まで抑制。副業や既存事業の空きスペース活用に最適。

ブランド力: 「○○○○シェアレンタカー24h」という統一ブランドで集客を最大化。 LCCカーシェアのブランディング。

③ 既存プレイヤーとの差別化
vs 大手レンタカー: 24時間対応と圧倒的なスピード感(予約から乗車まで1分)。

vs 大手カーシェア: 徹底した車両清掃とメンテナンス管理による「安心・清潔」の提供。

4. 成長戦略とロードマップ
10年後のIPOに向け、以下の3フェーズで展開します。

【フェーズ1:国内シェア拡大(1〜3年)】
アプリ・システム高度化: 資金を投じ、ユーザー体験(UI/UX)をLCCカーシェア業界No.1へ。

FC網の全国展開: 地方都市の一般の駐車場事業者や車関連事業者と提携し、地元企業など連携
2000から5000ステーション拠点を目指す。

【フェーズ2:海外展開とデータビジネス(4〜6年)】
海外進出: 渋滞が深刻で、所有から共有へのシフトが加速する東南アジア(タイ、ベトナム マレーシア インドネシア オーストアリア 中東等)へシステムを輸出。

データ活用: 走行データ、GPSデータを活用し、周辺店舗への送客広告や保険事業との連携を開始。

【フェーズ3:MaaSプラットフォームとしての上場(7〜10年)】
IPOの実現: 単なるレンタカー業者ではなく、あらゆる移動手段を統合するMaaS企業として株式上場。

エコシステム構築: 自律走行車(自動運転)時代の到来を見据え、車両管理のインフラとしての地位を確立。

5. 財務計画と資金使途
調達した資金は、戦略的に投入します。

アプリ・基幹システム内製化 外部依存を脱却。1台8万を14万へ引き上げるAIエンジンの開発。

FC本部・営業組織 加盟年間100ステーション消化。

戦略的ブランディング広告「24時間・非対面=カーツシェア」の第一想起を獲得。東南アジアでの実証実験(PoC)開始。システム開発(50%): アプリのネイティブ化、基幹システムのセキュリティ強化、AI価格エンジンの開発。 AI受付Bot

マーケティング・: FC加盟促進のためのマーケティングおよび、システムエンジニア・CSチームの強化。


6. 投資家への約束
〇〇〇シェアレンタカーは、デジタルとリアルの融合によって、日本の移動体験を劇的に変えます。
「株式の第三者割当増資」という形で私たちが求めるのは、単なる資金ではありません。私たちのビジョンに共感し、共に世界を狙う**「最強の戦略パートナー」**です。

10年後、貴様(投資家様)の出資が「モビリティ革命の最初の一歩だった」と確信させる成果を、私たちが証明します。

投資の内訳・起業の際の必要物

アプリ開発 Web開発 Bot AI  FC展開の広告費など

予想収益

本部収益はロイヤリティの10%~15% 
1台当たりの売上月6万から30万円 車の車種は軽自動車、コンパクトカーワンボックス 高級者レクサス 商業車 日本車に限る

投資家への還元方法

株式上場 目的 時価総額を10倍から100倍までしていきたい。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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