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小豆島(しょうどしま)の知名度を世界へ!完全オリジナル生地を使った独自ブランド「しょうどしま焼き」を立ち上げます。<起業家:しょうどしまめいずさんの投資募集>

起業家 しょうどしまめいず さん しょうどしまめいずさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2015年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

香川県 飲食 受付中 2025/09/09公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

「しょうどしま焼き」を考案しました高田(たかだ )と申します。

実は「しょうどしま焼き」の生地は10年前から既に完成していました。

大阪府出身で29歳で上京、35歳の年に移住のうえ開業を決意し地方での住み込みバイトを経て、2015年に小豆島は迷路のまちで小さな「たこ焼きバー」を開業させました。


全国25都道府県の粉もんを食べ歩き、ラーメンやカレーには野菜や鶏ガラなどのダシをふんだんに採り入れるのに、たこ焼きの生地には海鮮ダシのみって誰が決めた❓

ピザやお好み焼きに乗せる具材は多種多様、クレープの中身はスイーツからおかず系までオールOK!なのにたこ焼きの中身がタコだけってなぜ❓

たこ焼きパーティー(タコパー)を拘りの生地で本格的に楽しんで頂こうと始めたのが「たこやきnoばぁ⁻ めいず」の始まりでした。

ですが...、たこ焼きというワードが世間に認知されていて判りやすい反面、たこ焼き=たこ焼きのみといった印象を与えてしまい、考案した特製生地でいろいろな創作料理を発表するも、たこ焼きのみのイメージを払拭することがどうしても出来ない状態が続き、気が付けば今年で10年が経過します。

このような経緯から可能な限り小豆島産に拘ったこの特製生地を小豆島の知名度向上の一助になればと全く視点を変える意味から、この度「しょうどしま焼き」と名乗らせていただくことにしました。

「しょうどしま焼き」は当店の商標名として特許庁へ登録中です。
・調理師免許証所持
・フードコーディネーター取得

事業計画・事業内容

2015年7月より瀬戸内海に浮かぶ香川県小豆島で「たこやきnoばぁ- めいず」の屋号で古民家ダイニングバーを営んでいます。
10周年を機に門外不出の完全オリジナル生地を使った独自ブランド「しょうどしま焼き」を立ち上げたく、この度名称の商標登録を行いました。
また、古民家ダイニングバーとは形態を切り離すため、敷地内にてテイクアウト窓口も併設し現在準備中です。

「しょうどしま焼き」とは、島の産物や季節限定の果実に特製生地をコーティングした一口クレープのような、これまでありそうでなかった新食感な丸い食べ物です。

コーティングに用いる特製生地には、小松菜、玉ねぎ、トマト、オレンジ、かつお節、昆布、そして島のイリコをじっくりと煮込み、小豆島の手延べ素麺にも使われている小麦粉を独自にブレンドして、たっぷりの卵と島しょうゆや島塩、鶏ガラスープなどで味を調えた完全オリジナル生地になります。

「しょうどしま焼き」は生地と具材の味を堪能して頂きたく、ソースなどのタレは使いません。

果実などのスイーツ系は完成後冷蔵保存のうえご提供致しますので、手掴みで召しあって頂くことも可能ですし、抵抗のある方は重曹を用いた煮沸消毒済みのオリーブの枝を楊枝としてご用意しております。

「しょうどしま焼き」の中身は?
小豆島は瀬戸内海に浮かぶ離島の中で淡路島に次ぐ2番目に大きな島です。山あり海ありと四季折々の産物に恵まれた場所ですので、中身の具材には事欠きません。

その中でも「しょうどしま焼き」の生地との相乗効果が特に合う店主一押しの具材が香川県のブランド牛である 「オリーブ牛すじ」 です。

「オリーブ牛」とは、オリーブ油を搾油した後の搾り果実を乾燥させた飼料で育てたサステナブルな讃岐牛の事で、世界的にも注目を浴びているこの牛のスジの部位を贅沢に使った商品となります。

「しょうどしま焼き」に使われる「オリーブ牛すじ」は細かく刻んだ牛すじに、島しょうゆとカツオと昆布のダシとみりんで2時間グツグツ煮込んだ一品で、これまたオリジナル商品です。

この2時間煮込んだオリーブ牛すじ単品でも十分おすすめの商品に、刻んだコンニャクを併せて特製生地でコーティングしたのが「しょうどしま焼き」第一号メニューのオリーブ牛すじです。


つづいて「季節限定の果実」のご紹介ですが、小豆島はミカンを始め果実も豊富に採れることでも有名です。その中でも春季限定の果実が 「ネーブルオレンジ」 です!!

太陽の恵みを受けて育った小豆島産のネーブルオレンジはジューシーで、甘みが強く、種がなく食べやすいオレンジです。後味すっきりなうえフレッシュで豊かな香りもお楽しみいただけるのが特徴です。

このネーブルオレンジをしょうどしま焼きの生地で包み込むことでありそうでなかった新食感な味わいをお楽しみいただけます。

「しょうどしま焼き」を包んでいる容器は発砲スチロールのような従来のような形ではなく、竹の皮を使っています。

竹の皮には殺菌力に加えて調湿効果があり、冷蔵保存や電子レンジでの温め直しなど非常に重宝する代物で「しょうどしま焼き」を優しく包んでくれています。

この「しょうどしま焼き」を3個単位で販売予定です。
3個/380円

また、次回ご購入時に竹の皮をお持ち頂ければ30円の値引きをさせて頂きますので時代のニーズにあったサステナブルな商品となっております。

しょうどしま焼きの課題
小豆島は竹林が多く竹の皮もたくさん採取出来ます。なので「しょうどしま焼き」を包む竹の皮は小豆島産...かというと、残念ながら小豆島では竹林産業が皆無な状況なので、食べ物を包む竹の皮は製造されていません。当面は外国産含め他所の地域からネットなどで購入するしか手立てがありません。

竹が成長していく過程の中で、剥がれていく竹の皮を集め滅菌洗浄のうえ乾燥させて初めて食べ物を包む殺菌と調湿効果のある良質な竹の皮が出来上がります。

ですが小豆島には竹の皮を生産する業者がないことから、今後の小豆島の地場産業の発展にも寄与出来るよう小豆島産竹の皮の生産と、県木でもあり小豆島の象徴であるオリーブの木にも率先して関わっていくことで、サステナブルな視点で取り組んでいきたいと考えています。

投資の内訳・起業の際の必要物

テイクアウト窓口改築費用/100万円
キッチンカー購入費用/500万円
一般営業許可、そうざい製造業許可、ロゴ作成、商標登録料/30万円
宣伝広告費用/70万円
運転資金/300万円

予想収益

しょうどしま焼き3個380円、6個760円

初年度1日売り上げ20セット15,200円
1カ月20日営業304,000円
年間3,648,000円

2年目売り上げ
店舗1カ月20日営業334,000円
年間4,008,000円
移動販売1回売り上げ100セット76,000円
年間20回1,520,000円
合計5,528,000円

投資家への還元方法

1年目年利5%
2年目以降年利10%

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まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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