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インディペンデントな小さい映画作品をどのように社会に輩出していくのか。新しいビジネスモデルの仕組みの創造。 <起業家:ISHIHARA1116さんの投資募集>

起業家 ISHIHARA1116 さん ISHIHARA1116さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:30代
  • 創業年:2017年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 エンタメ 受付中 2025/08/27公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

1987年生まれ、愛知県江南市出身。中学時代に学校の隣にあった老人介護施設のドキュメンタリー映画を自主制作したことをきっかけで映画・映像の道に進む。『風待ち』で調布映画祭2014ショートフィルムコンペティション奨励賞。多摩美術大学在学中に映画製作配給会社ポルトレを創業。2017年に企画製作・配給した浅草の老舗パン屋を題材にしたドキュメンタリー映画『74歳のペリカンはパンを売る。』(内田俊太郎監督)が全国劇場含めアジア各国での劇場公開を実現。2021年に企画製作・配給した『場所はいつも旅先だった』ではエッセイスト松浦弥太郎の初監督作品をプロデュース。近年の主なプロデュース作品『sio/100年続く、店のはじまり』(森田雄司監督)『回廊とデコイ』(小林賢太郎監督)『じょっぱり 看護の人 花田ミキ』(五十嵐匠監督)、『春の香り』(丹野雅仁監督)、『ノームの夜〜並行食堂』(小林賢太郎監督)など、映画の企画から制作・配給・宣伝まで一気貫通で手掛けている。その他、制作・配給作品多数。

事業計画・事業内容

映画のビジネスは大きく分けると製作と配給の両輪で成り立っています。製作は映画をつくることで、配給は映画を売ることです。製作には制作費がかかり、配給には、配給宣伝費がかかります。昨今、デジタル機材の進化に伴い、映画を製作するコストは非常に下がってきました。しかしながらつくったものの、配給宣伝費を捻出することができずに劇場公開まで辿り着けずに終わってしまう映画が世の中にはたくさんあります。そうした作品の配給宣伝費を極限まで切り詰めて、劇場公開まで漕ぎ着け、社会に輩出し、第二、第三の『カメラを止めるな!』や『侍タイムスリッパー』を見出していこうというプロジェクトです。

投資の内訳・起業の際の必要物

従来の映画の配給宣伝でかかる費用は1本あたり約300万円でした。この金額を企業努力によって150万までに抑えて、年間20本ペースで配給していく計画です。

予想収益

芸能と同じく興行の世界でもあるので、収益の見通しは立てづらいですが、年間20本のうち、ヒット作が1本でも出せれば良いと考えています。

投資家への還元方法

1年間の総売り上げの5%を還元いたします。配給会社の手数料は1本あたり通常20%です。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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