x 現在名が、このページを閲覧しています。

廃菌床を餌にして、カブトムシを卵から成虫を育て、成虫の販売を行って行く新しいビジネスモデルです。<起業家:ケンイチさんの投資募集>

起業家 ケンイチ さん ケンイチさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2016年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

福岡県 新ビジネス・商品 受付中 2025/08/14公開

希望調達金額
1,000万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

この新規事業は、特殊なビジネスモデルで今までに無い、新しいビジネスです。

現在は、餌代が高騰している事業が多く
高騰により収益が悪化している事業も多く成って来ている現状ですが、本事業は、
餌代が無料もしくは安価で手に入り、きのこ生産事業者と業務提携を行い、廃棄処分料を安く出来るメリットも持った新しい
事業でも有ります。

カブトムシの幼虫を加工して、養殖用飼料に加工して、養殖用の餌代を安くする取り組みも現在、取り組んでいますので、需要が増えれば幼虫の段階で出荷が出来れば、飼育日数の短縮も出来、生産サイクルを早く出来るメリットも増える事業と成る可能性も有ります。

研究が進み、カブトムシを使っていろんな物に使用可能な分野が増えれば、新たな
タンパク質源としての利用分野へ研究開発も進んでいますので、未来に必要なビジネスに発展して行きます。

宣伝広告費も必要が無い事業です。

本部により販売先が確立されています。

今後、盆栽や錦鯉みたいに、日本のカブトムシが世界の愛好家にも販売も行って行く予定ですし、中国や韓国や台湾やヨーロッパの方々にも、カブトムシに興味を持って来ていますので、海外向けの販売も今後増えていく予定です。

事業計画・事業内容

きのこを栽培時に菌床を使って栽培を行っていますが、1〜2ヶ月位で、菌床を交換して、新たな菌床で栽培を繰り返して栽培を行っていますが、その度に廃菌床が出ます。

廃菌床を廃棄処分を行うのに、月に数十万円〜数百万円の処分料を使って、廃棄処分を行なっている現状です。

廃菌床を再利用の目的で、カブトムシの餌として、食べさせ卵から幼虫、幼虫から成虫に成長させる餌に、廃菌床を餌にカブトムシの幼虫に食べさせ成虫まで育てます。

育った成虫は、本部がまとめて、ネット販売や昆虫ショップやホームセンター等に
販売を行って行きますので、生産者は大きくて良品の成虫作りを行う、環境や飼育体制を整え毎月一定数の成虫を育て本部に
供給して行くだけで済みます。

餌として使った廃菌床(土)は、幼虫が栄養を食べ、フンが肥料となりますので、数ヶ月培養すれば有機肥料となり、畑や田んぼの有機肥料として販売を行い廃利用可能と成ります。

カブトムシを飼育して、現在は成虫販売がメインですが、新しいタンパク質源として研究も行っています。

今後は、カブトムシの成分を利用した医薬品や化粧品など、新たな利用も広がっていますし、養殖用の餌の成分にタンパク質を入れた餌の実験も行われていますので、今後は、いろんな分野に使われて行くと思います。

カブトムシを使った、新しいビジネスモデルとして、注目されている事業です。

投資の内訳・起業の際の必要物

本部に加盟金(指導料)必要です。
年間1500匹が一口で、250万円で成虫が育てば、約1匹5千円位で販売可能。大きい成虫が育ては、金額も増えます。
成虫が毎月100匹位育つので、50万円位の収入となります。

飼育を始めて、一年半後から成虫で育ちますので、それまでは、収入が有りません。

一年半後より、毎月100匹位の成虫が育って販売可能なので、最初に何口購入するかによって、一年半後からの収入が変わってきますので、最初に最低二口(3千匹)から始れば毎月100万円位の収入となります。

一年半の維持費や給料が必要となりますし、最初は、メスのカブトムシがいないので、本部で種付をしたメスの購入代も必要となります。

二口(3千匹)の場合は、毎月10匹の種付けの終わったメスの購入が必要です。

金額は、1匹12000円X10匹の12万円
一年半分の購入が必要ですが、一年半後からは、育てたメスを使って、種付けを行ってもらうので、1匹4000円X10匹の4万円が毎月必要な金額です。

飼育開始から18ヶ月メス代が216万円
必要です。
その後、毎月4万円が年間48万円が毎月
必要と成ります。

起業時に必要な物は、飼育用ケースや廃菌床を作る大きい入れ物と棚位が必要で、30万円位でそろいます。

飼育する場所に、エアコンが必要となりますので、24時間365日冷暖房が必要と成りますので、電気代が毎月3万円位必要となります。

餌は、廃菌床を使うので、安価で入手が
可能なので、餌代の経費負担は少なくすみます。

幼虫からサナギになるまでに廃菌床の土だけで育ちます。

起業家時に、加盟金の二口500万円とメスの購入代で、一年半で、216万円と飼育ケース代や棚や餌の菌床入れる容器やエアコン代で、60万円位と人件費200万円の初期投資で、一年半後から、毎月平均100万円位の成虫の販売金の収入予定となります。

2年目以降からは、毎年、メスの種付け料の年間48万円で、同じ成虫が育ってくるので、飼育開始から2年で軌道に乗って、収入も増えて行きます。

飼育する場所は、10畳程の飼育スペース部屋に冷暖房で一定の温度管理を行えれば
飼育可能で、飼育に関する特殊な設備は、あまり必要の無い事業です。

予想収益

予想収益は、飼育開始より一年半後より、毎月成虫が200匹育っ様に飼育を行って
行き、毎月100万円位の収入予定となっています。

2年目より、メスの種付け経費も、月に4万円の年間48万円に下がるので、利益率も増えますし、3年目からは、餌として使った廃菌床が、有機肥料として、10㎏1000円位で販売可能と成りますので、
有機肥料の収入も増えて来ます。

飼育効率を上げて大きな成虫の数を増やし
て行けば、販売価格が、上がり収入も増えて行きますので、飼育改善を行う事で収益も改善して行きます。

投資家への還元方法

還元方法は,飼育開始より2年目以降から、毎月利益の2%〜5%還元を考えていますが、投資家の方と打ち合わせを行い還元方法を決定して行きたいと思っています。

飼育効率の改善次第で、還元方法も見直しも行って行く予定です。

メッセージを送る

 

たった
1

カンタン無料登録はこちら

私は、

私は、

です。

ビジネス形態は、

私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

私は、

です。

私は、

です。

ビジネス形態は、

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
・日本政策金融公庫の融資審査を通す7のコツ

1,000万円の資金調達も可能なので、
今すぐLINE追加してチェックしてみてください。


友だち追加

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる