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ワンオペないしは夫婦で暮らせる規模のワインバーのフランチャイズ展開とヴィンテージワイン投資案件<起業家:minz1966さんの投資募集>

起業家 minz1966 さん minz1966さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

岡山県 飲食 受付中 2025/06/23公開

希望調達金額
1億円

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自己PR

現在は岡山県岡山市在住の58歳で、息子二人と孫が6人います。

高校卒業後にイッセイミヤケインターナショナルにプレス(広報)として就職後、地元の直営店の責任者として帰郷。

記録的な売上を上げて史上最年少の19歳で店長になり、その実績を見た岡山ビブレの支配人から「ダーバンの時からの知り合いが2階のメンズフロアに店を出すからやって欲しい」と請われて20歳で起業。

そのブランドはコムデギャルソンオムの初代チーフデザイナーである山縣氏のブランドでしたが、あえなく倒産して事業は終了。

その期間にクルマ好きが高じて、自店のお客様に自分の車を売っては買いを繰り返しており、中古車屋の社長から「買わなくていいから乗り回して売って来て」と言われて中古車ブローカーになる。

隣のブティックのオーナーもクルマ好きだったので、意気投合して、共同出資でドイツから個人売買にてポルシェの輸入を開始。

それが好評で、次から次へと売れていき、塾を経営していた従兄も出資ししてくれました。

その後は従兄の会社は本格的に中古車屋をはじめ、ワタシもそこへ吸収合併のような形でジョインしました。

*実は20歳で起業したので税金を払う事を知らず請求が来て従兄に相談したら「立て替えてやるからお前の始めた事業でもあるから手伝え」と言われたのです(苦笑)

その会社はその後コーンズアンドカンパニーの代理店になりフェラーリ、アルファロメオ、フィアットの新車ディーラーになり、ガレージイタリアの代理店でマセラティ、ランチャの販売もしておりました。

株式会社サクセスと言う名で岡山県のイタリア車を一手に引き受けていた会社で、つい最近売却しました。

ワタシは2001年に喧嘩して退職して、取引先のローバー岡山の会長のススメで再度起業して現在に至ります。

話は戻り、ポルシェの輸入で資金も潤沢になり、本格的にコンテナをチャーターしようと言うことになり、1年に4往復の契約をしたのですが、当時はドイツの新聞の個人売買欄で仕入れており、調達出来ない時あったので、出荷拠点のロンドンでアンティーク家具などを買って輸入をしており、バブル景気も相まって飛ぶように売れたので、展示場代わりのレストランバーを開店し、あっと言う間に人気店になりました。

取引先の酒屋の息子がソムリエ資格と取り、今後ワインに力を入れたいとの事で取り扱いを始め、岡山市内で一番ワインを売る店になりました。

ちなみに38年前の事です(笑)

その事業は儲かっているはずなのに、お金を管理している人間だけが船や家を買い出して、おかしいだと?と他のメンバーと揉めたあげくに解散となりました(苦笑)

その後は、現在と同じ岡山市表町でインポート物のアパレル販売をしながらクルマのブローカーをしている時に税務署から連絡があり、従兄の会社にジョインした次第です。

その後再び起業しましたが、古いイタリア車なので販売に苦戦して、当時上場前の楽天へ出展し、コンテンツ扱いだった中古車のページに買い物かごを強引に設置してもらい、見事にちょっと古いイタリア車の販売に成功しました。

なので、楽天市場上でクルマを初めて売ったのはワタシです(笑)

それが中古車業界、eコマース業界で話題になり、講演・セミナー・コンサルティングの依頼を受けるようになり、年商が5千万を超えたところで分社化しました。

個人事業主から上場企業まで様々な業種のコンサルをしておりましたが、あるクライアントの件で詐欺に遭い、つい最近まで活動は休止しておりました。

そんな折に西日本豪雨被害があり、商品車も水没し、災害支援の活動も始めて一文無しになり、今後どうしようかと言う時にコーンズからのヘッドハンティングにて東京のポルシェディーラーを買収したので、マネージャーとして来て欲しいと言われて上京する予定が、本国の役員から「管理職は大卒以上しか認めない」との事でオジャンになりました(苦笑)

そしてコロナになり、講師コンサル業も無くなり、商品車も無くなり、失意の中で連絡があったのが、15年くらい前にホームページ製作会社の友人から「都内の飲食店への卸を中心にされてるワインの輸入元の個人向けのネットショッピングサイトの製作を請け負ったんだけど、ワインに詳しいなら品揃えやマーケティング等で手伝ってよ」と言うことで下請けでコンサルに入った際の、当時の担当者でした。

それがきっかけで、家で仕事も無く、毎日ワイン飲んでいたので、することないし、飲みながら売るか?と2022年に間借りで始めたのが現在のWINE BAR MAGARRIです。

イタリア車屋なので、イタリア語みたいな駄洒落で命名しました。

とは言え、初めてすぐにマンボウ(蔓延防止措置)などに振り回され、ろくにワインも売れずにいたところ、建築土木会社の専務をしてる同級生が来て「店せんの?」と言うので仕事も金もないからと言うと「金も出すし店もただで作ってやるから」と言う事で始めた店舗です。

一応株式会社にして株数は同数にし、ワタシは代表で同級生は専務として登記しており、赤字の補填はお互い同額くらい立て替えております(苦笑)

その取り引き先の輸入元は、あと数年で上場する予定なんですが、上場する理由が、実はこの事業と同じで「ヴィンテージワイン投資」の為なんです。

なので、もっとも力強い味方となり、フランチャイズ事業とワイン投資のパートナーとして組んで行きたいと思っております。

若い時のエピソードも含めて、自分で動くのは得意なんですが、いかんせん数字に弱く、バックヤードがしっかりしてないと機能しない人間なので、その辺を面倒みてくれる投資家の方々と組みたいと思っております。

ワタシの名前で世界に一人しかいない名前なので、検索して探せばその他のプロフィールやエピソードなどSNSやブログで見れますので、実在するかどうか確認してみてください。

良いご縁をお待ちしております。

事業計画・事業内容

当方、岡山県にてワインバー・輸入中古車販売・講師コンサル業を営んでおります。

3年店舗営業をして、仕入れルート、メニューレシピ、オペレーション等も大体把握出来てきて、マニュアル化も出来る段階になっておりますので、全国展開をしたいと思っております。

また、同時に飲食業者としての仕入れルートがあるので、一般消費者より安価(卸価格)にてワインの仕入が出来る為、今後価値の上がる銘柄のワインを仕入て保管しておくことで仕入れ価格の差でも利回りで利益が出ると思われます。

https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%80%E5%88%A9%E5%9B%9E%E3%82%8A

https://ampmedia.jp/2020/01/19/investment-of-wine/

https://terradawine.com/column/winecolumn/844/

こちらをご覧の投資家の方々にも、ワインがお好きな方がおられると思いますので、なんとなく事情はお判りになるかと思います。

ただ、それでも一般消費者であることに変わりなく、小売価格での購入や、真偽のはっきりしないワインを掴まされることもあるかと思います。

なので、ここで専門業者としての人脈やコネクションがモノを言うのです。

専門家とのアライアンスで、確かな品質で価値の上がる銘柄を業者(卸)価格にて購入出来ると言うメリットです。

個人の資産で高級ワインを「小売り価格」で買い、「個人のセラー」で保管していても、金額的な優位性もありませんし、品質の担保も疑わしく、価値が低いだけじゃなく、そもそもどうやって売るのか?と言う問題もあります(苦笑)

保管状態でもその価値に差が付きますので、上記のリンク先の一つである「寺田倉庫」さんに保管・仕入(仕入先の一つの選択肢として)などもお願いすると、状態や相場などの一覧も作成できますし、事情通であれば「寺田倉庫保管なら大丈夫」と判る筈です。

詳しい流通経路や保管状態、また資産価値も寺田倉庫さんの場合には明示してくれますので、ワイン本来または、事業ごとの売却に際にも価値基準が明確になります。

なので、まずはフランチャイズ事業にて、希望者に対してのスクールを展開し、受講費用をいただきます。

その上で、仕入やレシピ等の提供をすることで、フランチャイズフィーとワインや原材料のマージンが売り上げと利益になります。

マクドナルドの創業当時のように、マニュアル化して得るマージンから発展して、不動産ごと購入して店舗も作り、初期費用を抑えてオーナーを募る事でフランチャイズフィーだけじゃなく、不動産賃貸(リース)費用も収入にするなど、今後の様子を鑑みながら進めて行きたいと思います。

ちなみに、上記の戦略で現在のマクドナルドはハンバーガーチェーンでありながら、実は不動産収入が主な柱になっているようです。

それと、ヴィンテージワイン投資に関しては、ひたすら価値の上がりそうな銘柄を購入する以外に方法はありませんが、上記のように、資金が潤沢であれば、流通経路のしっかりと確認出来る信頼できる業者と相乗りで輸入、購入したりが可能となりますので「業者価格(卸売り価格)」に購入し、今後の戦略として、良い時に自社で販売するか、それともその価値を持って事業ごと売却するかですが、意外とバイアウトのほうが手間も税金もその都度ごとに掛からず良いのでは?と思っておりますが、その辺りは投資家の方々のほうがお詳しいかと思うので、お話合いの上で検討して行きたいと思います。

また、ワイン投資に関してはファンドを設立するのも良い手かと思います。

個人でするワイン投資より、価値も高まりますし、スケールメリットが出て、より多く、より良い条件での在庫の確保も可能となるかと思います。

その辺りも投資の専門家の方々のご意見を鑑みて進めて行きたいと思いますので、識者の方々のお力添えをいただきたいと思います。



投資の内訳・起業の際の必要物

フランチャイズ化の専門家へのギャランティー、その事業の宣伝広告費、設備投資、ワイン購入費用等。

とりあえず本部機能は現在の店舗兼事務所で行えますが、今後は展開のやり方次第かと思います。

予想収益

投資家ではありませんので、正直なんとも言えませんが、数年後にワインを販売するのと、在庫や事業ごと売るのではまったく異なるはすで、その指針は投資家のみなさまと相談の上で決めたいと思います。

貴金属や不動産など、様々な現物投資の中で、かなり利回りの良い投資としてワインがあるのはご存じかと思いますので。

投資家への還元方法

還元方法については、出資者の方とお話合いの上で決めて行きたいと思っています。

また、上記のように長期的な視野で最重要課題に資金を集中投入し、少しの期間は回収が出来ないと思います。

ですので、短期で回収などの形や融資と言う形は取りたくありません。

また、自身で輸入中古車販売会社と、講師コンサルタント会社を経営しておりますが、数字に関する事は極めて苦手ですので、資金や財務会計面、法務や輸出入関連などなど、総合的にバックアップし、経営に参画してくださる投資家の方を希望します。

それと、船頭が多いとなかなか前に進むのが大変になりますので、大口の投資や出資が出来る方や、様々な分野で専門性を持ってバックアップしてくださる方と、少数精鋭で進めて行きたいと考えておりますので、小口の資金提供しか出来ない場合は、お申し出をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。

いずれにせよ、出資や投資に関しては、何の知識も経験もありませんので、識者の方のご意見やお申し出をお伺いしながら、末永くお付き合いいただける投資家の方と二人三脚で、この事業を前に進めて参りたいと考えております。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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