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業界に誇りとおもいやりを。支え合いを磨き抜いた、次世代の福祉モデルへ!<起業家:rulesさんの投資募集>

起業家 rules さん rulesさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2025年
  • 本人確認:
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

埼玉県 医療・福祉 受付中 2025/04/01公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

福祉業界で50拠点以上のマネジメントを経験し、社内で最も安定した収益を築いた実績をもとに、新たなグループホーム事業を立ち上げます。
共に起業するメンバーも福祉大手での現場・管理職経験者であり、制度への理解と支援のリアルに根ざしたチーム体制を構築済みです。

本事業の軸は、“支える人が誇りを持てる仕組み”を土台に、思いやりが持続する新しい福祉のかたちを実装していくこと。
利用者の暮らしを守ることはもちろん、職員にも「選ばれる福祉」を目指し、待遇・教育・環境づくりにも力を入れてまいります。

福祉は、収益性と社会性の両立が難しいとされてきましたが、私たちはそれを乗り越え、「人に優しい経営」を土台とした高品質なグループホーム運営を、確かな戦略で拡大していきます。

すでに拠点・初期資金・運営ノウハウの見通しが立っており、早期黒字化・M&Aによる拠点展開も見据えたフェーズに入っています。

理念だけでなく、数字と計画で語れる福祉ベンチャーとして。
“人のため”と“仕組みの力”で、社会に温度のある変化を届けていきます。

事業計画・事業内容

業界に誇りとおもいやりを。循環する支援のかたちで福祉に革命を。
支える人も、支えられる人も満たされる──そんな福祉の新しい常識を創るべく、思いやりと誇りがめぐる循環型グループホーム事業を立ち上げます。

従来の福祉現場では、支援者側の疲弊や待遇課題、理念の不在などにより、「やさしさが続かない」「離職が止まらない」といった構造的な問題が存在しています。
私たちはその本質に立ち向かい、“支える人が誇りを持てる福祉”という新たなスタンダードを社会に根づかせることを目指しています。

【事業概要】
・サービス内容:障がい者グループホーム(日中サービス支援型)
・対象者:18歳以上・支援区分3以上の方
・拠点規模:1棟20名定員/賃貸物件(想定家賃:月100万円)
・収益モデル:1拠点あたり月商900万〜1000万円、月利益200〜300万円を想定
・開業予定地:埼玉県吉川市(今後は関東・北関東エリアへ展開)

【他事業との違い(強み)】
・職員も利用者も「満たされる循環構造」を支援設計に反映
・福祉業界での実績豊富な創業メンバー(統括50拠点超)による運営体制
・制度に依存しすぎず、理念と品質の両立を追求
・M&Aも活用しながら拠点拡大・早期黒字化が可能

【理念と社会的インパクト】
やさしさは、仕組みによって続いていく──。
思いやりのある支援、働きがいのある職場、そして安定した事業モデル。
この3つを循環させ、「福祉っていいな」と思える未来を現場から創ります。

本プロジェクトでは、“品質で社会を変える福祉”を実装し、全国に広げていくことを志しています。

投資の内訳・起業の際の必要物

① 採用費(約200万円)
施設の安定運営の要となる支援員・世話人・管理者等の採用活動費です。求人媒体やエージェントを併用し、理念に共感できる高品質な人材を確保するための予算です。

内訳は以下の通りです。
・求人媒体費(インディード、福祉ワーカー等):約50万円
・ハローワーク(無料掲載・面談サポート):0円
・人材紹介会社(紹介料/1名あたり年収の20〜30%):約120万円(2〜3名)
・採用広報・面接交通費など:約30万円(採用ページ制作や候補者対応含む)

▶ 福祉人材の採用市場は非常に競争が激しく、初期採用の“質”が運営の根幹に直結します。現場を担う職員の質と定着率の最大化を図ります。

② 人件費(約900万円)
開業後2ヶ月分の労務費として、職員10名程度の人件費(月間約450万円/法定福利費含む)を見込んでいます。

▶ 利用者20名の支援を支える体制(夜勤対応含む)を整えるために必要不可欠な初期コストです。
安心できる給与水準を用意することで、離職を防ぎ、支援の質と継続性を両立させます。

③ 初期運転資金(約300万円)
家賃(月額約100万円)、水道光熱費、食材費、日用品・消耗品、保険料など、開業初期2〜3ヶ月分の基本運営費として使用します。

▶ 利用者の受け入れ拡大と報酬請求のタイムラグを想定し、キャッシュフローの安定性を確保。
“給付金収入が安定するまでの橋渡し期間”を乗り切るための大切な資金です。

④ 拡張・リスク対策費(約200万円)
突発的な修繕、制度変更、人員追加、また訪問看護との医療連携や2拠点目の準備費などに充当します。

▶ 福祉事業は「計画通りにいかないことを前提に備える」ことが重要です。
この項目は“無駄なコスト”ではなく、“持続と拡張のための準備資金”として戦略的に位置づけています。

【全体予算の構成(合計:2,000万円)】
・採用費:約200万円(媒体+紹介会社等のハイブリッド採用)
・人件費:約900万円(法定福利費含む2ヶ月分)
・初期運転資金:約300万円(家賃・水光熱費・消耗品等)
・拡張・リスク対策費:約200万円(2拠点目準備・制度変動対応など)
・予備・調整枠:約400万円(物価変動、採用難、契約条件調整への対応)

【資金活用の方針】
投資資金は、透明性の高い予算管理と進捗報告のもとで責任を持って運用いたします。
出資者のご期待に応えるべく、1拠点目の早期収益化とともに、2拠点目以降の展開、ならびに関連事業(訪問看護・高齢福祉)への発展も見据えた着実な資金活用を行ってまいります。

予想収益

【事業モデルの特徴】
本事業における障がい者グループホームは、20名定員の日中サービス支援型を採用しており、制度上の支援単価が高く、かつ居住系サービスのため継続利用が見込まれます。
そのため、高水準で安定した収益が見込めるモデルとなっています。

【月間売上と収支構造】
1拠点あたりの月間売上(=月商)は、おおよそ850万円から1100万円を想定しています。
これは、支援区分3以上の利用者20名を想定し、国の報酬体系に基づいた加算等を含めた金額です。

主な費用としては以下のとおりです。
・職員10名前後の人件費(月約450万円)※法定福利費含む
・物件賃料(約100万円)
・水道光熱費・食費・消耗品等の運営コスト(約100万〜150万円)
・その他、保険料や通信費などの諸経費(約30万〜50万円)

これらを踏まえると、営業利益は月170万円から370万円程度を見込んでおり、年間ベースではおよそ2000万円から4400万円の利益が期待できます。
年間売上は、約1億200万円から1億3200万円のレンジです。

【収益性と投資魅力】
この水準の利益率は、社会性を追求しながらも安定したキャッシュフローを確保できるという意味で、投資対象としても魅力的な構造を有しています。

また、制度収入(障がい福祉給付金)を主な収益源とするため、一般市場の価格競争による影響を受けにくく、利用者の長期的な定着が期待できる点も大きな強みです。

【安定性と再現性】
支援区分やサービス加算、地域特性によって若干の収支変動はありますが、一定のマネジメントレベルを維持することで、再現性の高いビジネスモデルとして拡張可能です。

このモデルは、1拠点目の黒字化を起点とし、地域内でのドミナント展開(多拠点戦略)がしやすい構造です。
人材の循環や支援ノウハウの共有が可能となり、拠点が増えるほど効率性と利益率が高まる仕組みを構築しています。

【今後の展開と将来性】
さらに、将来的には訪問看護や高齢者福祉などの関連事業との連携も視野に入れており、サービスの多層化やLTV(ライフタイムバリュー)の最大化を通じて、地域に根ざした包括的な支援モデルへの進化を計画しています。

本事業は、収益性だけでなく、“支援の循環”そのものを社会インフラとして拡大する構想を伴ったモデルです。
安定収益・拡張性・社会的意義を兼ね備え、持続可能な価値創出を実現するプロジェクトであると考えています。

投資家への還元方法

【1】配当型(利益連動方式)
想定:社会性重視・中長期支援型の投資家向け
▶ 利益から還元する柔軟設計。現金流に無理なく、誠実さも伝わる王道型。

・配当率:年3〜5%(出資金に対する固定比率)

・配当頻度:年1回(決算月翌月など)

・配当開始時期:黒字化から1年以内

・期間:5年間 or 投資家の希望時まで(契約で満期打ち切り条項あり)

・元本償還:なし(原則返済義務は負わず、配当で回収)

・契約時特約:満期終了時に希望があれば、譲渡・買取などで終了も可能

「出資額に対して年利4%の配当を、決算月翌月に年1回お支払い。最長5年の継続配当とし、期間終了時には希望に応じて買戻しや継続の相談が可能です。」

【2】売上連動型(レベニューシェア)
想定:キャッシュフロー重視・安心感を求める投資家向け
▶ 売上の成長に比例してリターンがある構造。収支が読めるのが強み。

・売上連動率:月1〜2%(売上850〜1100万円の前提で月8.5万〜22万円)

・期間:36ヶ月固定(3年)

・総還元上限:投資額の120〜140%(条件調整可能)

・開始時期:開業翌月〜(運転資金に余裕があるため可能)

「出資額に対して、売上の1.5%を毎月お渡しします(上限総額は出資額の130%、3年間)。月次で確実に還元がある安心設計です。」

【3】優先返済+成果配当型(ハイブリッド)
想定:安全志向+成果も期待するバランス型投資家向け
▶ 元本の回収を優先しつつ、長期でリターンを受けられる安心と期待の両立構造。

・元本返済期間:2年(均等 or 半年分割も可)

・返済形式:事業収益から優先的に現金返済(年500万円×2年など)

・配当設定:3年目以降、年利3%の利益連動型配当(最大5年)

・契約終了:5〜6年目に終了/希望者は株式買取などでExit可

「2年間で元本返済を完了した後、3年目から年利3%の配当を実施。5年で終了または継続をご選択いただけます。」

【4】Exit型(M&A・株式譲渡による一括還元)
想定:スタートアップ投資家・高リスク高リターン型志向者向け
▶ 法人売却時に一括で回収/数年後のキャピタルゲインを狙うモデル。

・Exit想定時期:5〜8年以内(M&A・吸収合併・大手参入など)

・還元倍率:出資額の1.5倍〜2.5倍(事業成長次第)

・譲渡条件:他投資家や当法人が買い取り(ROFR条項あり)

・関与度:経営への直接関与なし/Exitまで静観型

「M&Aや株式売却時に、出資額の最大2倍を一括還元。中長期での事業成長とExit戦略にご関心のある投資家様向けです。」

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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