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バーチャル・ショートドラマを通じて、少しでも多くの人々に「生きがい」を届け、日本のエンタメ業界に革命をもたらす!<起業家:クリエーターカワシマンさんの投資募集>

起業家 クリエーターカワシマン さん クリエーターカワシマンさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:20代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 エンタメ 受付停止 2025/01/17公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

私は、とにかく気持ちが強く、そのためになんでも行動する人間です。

中学3年生の時、初心者ながら立候補してクラス動画を作りました。それがクラスメイトにはもちろん、全校生徒に賞賛してもらった瞬間、人生で初めて自分のやったことで大勢を笑顔にした経験になりました。そこから映像の虜になり動画編集を独学で学び始めました。

大学2年生の時、不幸にも交通事故に巻き込まれ、人生において生きる希望を見失っていました。

病室でSNSを触っていると、高校生の恋愛ショートドラマが流れて来ました。さらっと観た瞬間、とんでもない衝撃を覚えました。完全に心を掴まれ、自分は生まれて初めて1日中スマホを離さず、そのアカウントを漁りました。私はいつしか、そのアカウントの動画が上がるのが毎日の生きがいとなっていました。

そのアカウントは「悪いが今は青春中」。

私は退院後、今度は自分が誰かの生きがいになりたいと心から強く願いました。すぐに制作会社社長に何度も直談判し、ついに入社しました。

何度も挫折し、自分の無力さを痛感しましたが、会社に入った理由を何度も思い出し、初めて自分のアカウントを企画しました。

そのアカウントは「大学生がムズすぎる。」

持ち前の気持ちと、行動力だけで、みんなの力もあって開始3ヶ月で10万人を達成することができました。

でも何より嬉しかったのは、この動画を観るに毎日頑張っているというコメントが毎日のように送られてくることで、自分が誰かの生きがいになっているということでした。

しかし大学卒業後就職し、最後までやり切ることはできませんでした。

でも、やっぱり諦めきれず、会社を離職し、もう一度人生賭けて視聴者の皆様に「生きがい」だと思ってもらえるコンテンツを作りたいと決心しました。

少しでも多くの方々の「生きがい」となり、
次もまた観たい、「明日も生きたい」となってもらい、
期待してくれている人、身近な人を大切にする。

これをミッションに、これらの人生を賭けます。

最後までご覧いただきありがとうございました。

素敵なパートナー様とご一緒できること切に願っております。

事業計画・事業内容

●事業概要

バーチャルショートドラマ(VSD以下略)の制作・プロデューズ事業。

VSDとは、視聴者にその場にいる感覚・登場人物が実在している感覚を与え、とてつもない感情移入をさせることができる日常切り抜き型ショートドラマです。(下記に過去実績記載)

<VSD制作>
・使用アカウント=TikTok・YouTube
・制作内容=縦型(shorts)月25本〜30本の制作
チャンネルの企画・構成・脚本・撮影・編集・投稿・運用

①初期準備(企画・情報収集・キャスティング等)
②プレ運用(構成・脚本・撮影・編集・投稿)
③本運用(同上)

1〜2年完結で、さまざまなジャンルのVSDを手掛けていく。


●起業背景

昨今のエンタメ業界は、ネットフリックス・アマプラのような月額課金制のサブスクにより人々は「自由に好きな時間で好きな作品を観れる」ようになった。またさらに、TikTokやYouTubeの台頭により、人々は「自由に好きな作品を発信できる」ようにもなった。
つまり昨今のエンタメ業界は、「自由に作品も視聴でき、自由に発信できる側にもなれる」時代であるといえる。エンタメは多様化したのである。

しかしこれにより、逆に言うとエンタメが多様化しすぎたことで競合が増え、同業界で勝ち残るのが非常に難しくなっているともいえる。

そんな時代で勝ち抜くためにこれからは、「何を発信するか」よりも「誰が発信してるか」が重要になってくる。つまり、いかにコアなファンを量産できるかが勝負になってくる。

そこで、私たちは、YouTubeとTikTokを用いたコンテンツ制作に着手する。

上記のSNSは似ていながらも大きな違いがある。前者は自ら動画を選ぶのに対して、後者はAIが判断して回ってきた動画を見る。つまり、前者は「能動的」で、後者は「受動的」であるといえる。

そもそも「コアなファン」というのは、自ら動いてくれる「能動的」なファンのことをいう。つまり、YouTubeでコアなファンをいかに形成できるかが鍵となる。

そこで、バーチャル・ショートドラマは、とんでもなく視聴者に感情移入させ、根強いコアなファンを形成することが可能である。

その証拠として、私が以前手掛けていた、「大学生ムズすぎる。」は再生数は登録者をいつも上回り、YouTubeコミュニティ(お知らせ投稿)、動画のコメント、登録者100万人以上の平均数値を出していた。

私はこの形のコンテンツに無限大の可能性を感じている。

最近流行りのショートドラマよりは再生数は少ないかもしれない。
ただ、バズること以上にこのコンテンツは「強烈なファンを形成できる」という点で唯一無二だと思っている。

私が途中で就職したことで「大学生がムズすぎる。」が、中途半端に終わりファンの皆様を裏切ってしまったことをいつも後悔している。だからこそ、もう一度人生賭けて視聴者の皆様に「生きがい」だと思ってもらえるコンテンツを作りたい。

私たちは、人々の感情を大きく動かし、記憶に残るコンテンツを発信し続けることで、エンタメ業界で「唯一無二」な存在になり、日本のエンタメ業界に革命をもたらす。

そして、そんなコンテンツをみて少しでも多くの人々にこれが「観たい」と思ってもらい、「観てよかった」「今日も生きててよかった」と感じてもらい、次回を観るために明日を「生きたい」となっていただけることを目標とする。


●自社コンテンツ制作

完全自社所有アカウントで、チャンネルの制作運用を手がける。
実績を作るために、まず2つ以上は最初に着手する予定。
登録者5万人を超えたあとに協賛企業を募り、プロフィール記載、独自CM撮影などでスポンサー報酬を得る。
10万人を超えた後、もしくはチャンネル終了後に、独自のグッズやアパレルを立ち上げる。

<権利・運用>
・アカウント=自社所有
・制作・運用=自社
・撮影費=自社負担
・著作権=自社

<利益処>
・広告収益
・スポンサー報酬
・グッズ販売
・オフ会・サイン会・その他イベント


●プロデューズ事業

他社所有アカウントで、プロデューズ報酬をいただき制作運用を手がける。

<権利・運用> ※共同企業を「他社」と表記する。
・アカウント=他社所有
・制作・運用=自社
・撮影費=他社負担
・著作権=自社

<利益処>
・プロデューズ報酬
・グッズ販売
・オフ会・サイン会・その他イベント


●過去実績

<大学生がムズすぎる。> ~2024年3月31日
企画、脚本、キャスティング、撮影、編集、アカウント運用

TikTok(24万人) : https://www.tiktok.com/@daigakuseiga_muzusugiru_
YouTube (13万人): http://www.youtube.com/@daigakuseiga_muzusugiru_


<悪いが今は青春中> ~2024年3月31日
脚本補佐、撮影補佐、編集、出演

TikTok(48万人) : https://www.tiktok.com/@waruigaimaha_seisyuntyu_
YouTube(28万人) : http://www.youtube.com/@waruharu_seisyun



事業内容以上。

投資の内訳・起業の際の必要物

●起業時必要物
・起業資金
・起業備品
(撮影機材・PC・作業環境等)

●必要経費内訳(1年目〜2年目)

<想定支出>

・従業員報酬月25万円✖️3✖️24=1800万円
(社長)プロデューサー、事務AD、人事キャスティング

・業務委託費月100万✖️24=2400万円
→編集・会計・税理士等

・撮影費(演者、衣装、場所等)月100万✖️24=2400万円

・株式会社設立費用=30万円

・事務所オフィス(2年目〜)30万円✖️12=360万円
・起業備品=500万円
・HP制作費用=200万

・合計7690万円










予想収益

●想定収益(1年目〜2年目)
※一番低く見積もるものとする

・自社コンテンツ広告収益100万円✖️21=2100万円
(最初3ヶ月は収益化待機)
・スポンサー費用200万✖️18=3600万円
(最初半年で10万人達成とする)
・プロデューズ事業収益200万円✖️12=2400万円
(最初1年は実績作りのために着手しない)

●備考
・1〜2年目は会社の認知、実績作りに重点を置きたいため黒字化は第一優先としない。
・3〜4年目(実績が2つ以上)の状態で、プロデュース報酬、スポンサー報酬の単価を上げていく。

投資家への還元方法

●1年目〜2年目
・収益の3%還元
・最高に感情移入できるコンテンツ
・数字達成記念イベントご招待
・忘年会ご招待

●3年目〜
・収益の4%還元
・最高に感情移入できるコンテンツ
・貴殿が希望するコンテンツ作成
(経営状況によっては3〜4年目までにできないかもしれません)
・貴殿の動画制作・イベント事業などの協力
(結婚式・忘年会・誕生日会など)

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まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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