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リモート接客でリアルショップの距離感、実現!Web購買体験をアップデート!「リモオペ」【特許取得済】<起業家:リモオペさんの投資募集>

起業家 リモオペ さん リモオペさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2021年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 Web 受付中 2024/10/07公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

リモオペを通じて、高額商材のオンライン購買体験を革新し、企業と顧客の接点をアップデートすることです。顧客が抱える問題を深く理解し、解決に導く体験を提供することで、社会的にもインパクトのある事業を展開していきたいです。

起業家としての私の強みは、クリエイティブなビジョンと戦略的思考を融合させ、ビジネスの成長を加速させる能力です。
新しいアイデアを具体的なサービスに落とし込むスキルを持っており、リモート接客ツール「リモオペ」の開発に力を注いでいます。

事業計画・事業内容

Webサイトに訪れたお客様にも実店舗での接客のように
お客様がお求めのもののイメージをヒアリングしながら
1to1の寄り添ったご案内をリアルタイムで行えたら。

そんな体験を実現するサービスが「リモオペ︎」
お客様とWebサイト上のビデオチャットでつながり、
まるで実店舗をご案内する販売員のように サイト内を回遊しながら、最適な提案を行うバーチャル接客サービスが可能となります。

リモオペ︎であなたのWebサイトの接客体験をアップデートしてみませんか?
https://remo-op.com/

▼リモオペの概要
「リモオペ」は、 Webでの接客を強化するリモート接客ツールです。とくに、高額商材やカスタマイズ商品を扱う事業者や、ネットリテラシーの低いユーザーに説明をする必要がある行政・金融機関などにマッチします。

1.リアルタイムでのビデオ通話と画面共有
Webサイトでお困りのお客様がビデオチャットウィンドウをクリックするとオペレータにつながり、ビデオチャットがスタートします。
ユーザーは特定のアプリなどをインストールせずにブラウザ上で顧客とシームレスに接続できます。これにより、顧客は操作が簡単で、企業側もセットアップの負担が軽減されます。顧客とのコミュニケーションは、ビデオ通話やチャットを通じてリアルタイムで行われ、画面共有機能を活用して、商品やサービスの詳細な説明が可能です。

2.オペレーターのガイド機能:オペレーターは、画面上でポインタを使って顧客に商品の細部や選択肢を指し示すことができ、顧客の質問にその場で答えることができます。顧客がページを遷移しても、途切れることなく案内を続けられるため、スムーズな購買体験が実現します。

3.プライバシー保護:リモオペでは、顧客が入力した個人情報や、ページ上での操作がオペレーターからは見えないように設計されており、プライバシーを重視した運用が可能です。この点は、特に高額商品の購入を検討する顧客にとって安心感を与えます。


▼特許技術
リモオペは、上記の機能において特許取得済みです。


オンライン環境でも顧客にリアルタイムで対応し、よりパーソナルで効果的な購買体験を提供します。企業が顧客と直接対面することなく、商品やサービスの詳細な説明やサポートを行うためのツールとして、従来のオンライン接客をアップデートする機能を持っています。



▼市場ニーズとリモオペの強み
ユーザーは、オンラインで商品を購入する際に、対面と同じような手厚いサポートを求めています。
とくに、自動車、不動産、高級家具、家電、ジュエリーなど、高額商材を購入を検討する際、顧客は製品の詳細な仕様や機能、カスタマイズの選択肢に関する正確な情報を知りたがっています。

従来は、店舗に行って購入を検討するのですが、これだけネットショッピングが当たり前になっている時代になっても、同じような購買体験しかできないのか。
Webサイトというお店上で、オペレータの顔を見ながら信頼ある接客を受けることができれば、オンラインで購入まで至らなくても店舗に足を運ぶ前の検討フェーズにおいては、アップデートできる余地が多くあると考えます。
営業方法を刷新しにくいレガシー産業にこそ、リモオペの強みが生きてくとと考えます。

リモオペの強みは、このような課題に対応し、リアル店舗での接客に近い距離感をオンラインで再現する点です。


▼利用シーンとターゲット市場
リモオペは、高額商材を扱う企業や、カスタマイズ商品を販売する企業にとって、特に有効です。以下のような業界での活用が期待されています:

不動産業界:マンションや戸建て住宅のモデルルームをVRで案内しながら、リアルタイムで顧客の質問に答え、契約までのサポートを行います。

自動車業界:車両のカスタマイズやオプションを選ぶ際、オンラインでディーラーが直接顧客にガイドし、最適な仕様を提案します。

高級家具・インテリア業界:顧客がサイズや色、材質を選べるカスタマイズ商品に対して、オペレーターが適切なアドバイスを提供し、購入意思決定をサポートします。

ジュエリー・時計業界:高額な商品のオンライン購入において、製品の詳細な説明や特注オプションの案内をリアルタイムで行い、信頼を獲得します。

+

サイネージに導入することで店頭販売を行うこともできます。
店頭販売の省人化も検討できます。


▼導入方法と収益モデル
リモオペは、SaaS型のサブスクリプションモデルで提供され、企業は月額料金を支払うことでサービスを利用できます。基本プランとしては、以下のような段階的な料金プランを提供予定です。

従量課金プラン:利用頻度に応じて料金を支払うモデルで、接客セッション数や時間に基づいて料金が決定します。小規模なビジネスや利用が限定的な企業向けです。

定額サブスクリプションプラン:月額固定料金で、無制限の接客セッションが利用可能なプランです。中規模以上の企業に最適です。

エンタープライズプラン:大企業向けに、カスタマイズや専用サポートを含むプランで、個別契約に基づいて料金が設定されます。高額商材を扱う大手ECサイトやショッピングモール向けです。

さらに、導入時のカスタマイズサービスや保守サポートも別途提供し、企業のニーズに応じたソリューションを柔軟に提供できる体制を整えています。オンプレミスでの導入や、特定のシステムとの連携にも対応可能です。

投資の内訳・起業の際の必要物

現在、別事業(ブランディング・クリエイティブ)を行う会社を立ち上げており、その中の自社開発サービスとして「リモオペ」の開発は進めています。
開発メンバーは私と、友人のエンジニアと、友人のリサーチャーの3名です。

プロトタイプ開発(MVP)、簡易なティザーWebサイトリリース、サービス説明動画制作、サービス説明資料作成、特許取得、商標取得、までは進めてきました。

ここからサービスインを目指してスケールさせるにあたりリソースが足りないため、投資を受けることで開発スピードを上げたいと考えております。



▼開発費用(半年間)
基本システム開発:リモオペのベース機能(ビデオ通話、画面共有、ポインタ操作、プライバシー保護機能など)の開発費用。

予算:500万円〜1,000万円
内容:UI/UX設計、機能開発、セキュリティの強化


▼インフラ・サーバ費用
クラウドサーバの利用費用:初期は利用者が少ないため低コストで運営可能ですが、ユーザー数やセッション数の増加に伴い、コストが増加します。

予算:初期費用としては月額10万円〜30万円
内容:AWS、Google Cloud、Microsoft Azureなどのクラウドサービスを使用し、スケーラブルなサーバ環境を整備
データストレージとバックアップ:顧客データや接客ログを安全に保管・管理するためのストレージ費用。

予算:月額5万円〜10万円
内容:クラウドストレージの使用料およびバックアップシステム


▼人件費
エンジニア(開発チーム)が不足しているため、初期で2〜3名を採用したいです。
予算:年収500万円〜800万円/人(フルタイムのエンジニア数人が必要)

▼オフィス運営費
人材を確保してコラボレーションする場所として都内主要駅のコワーキングスペースなどを賃貸想定。
予算:月額10万円〜20万円

設備費用:パソコン、ソフトウェア、通信機器、デスクなどのオフィス設備を整えるための初期費用。
予算:100万円〜300万円(規模に応じて変動)

▼マーケティング・販売促進費
展示会出展:100万円〜300万円

▼市場調査・ユーザーテスト
リモオペの市場適合性や顧客ニーズを確認するための調査やテスト。

予算:100万円〜300万円(市場調査とユーザーテストの外部委託)

▼法務・特許関連費用
特許の維持や他社との競争に備えて、法的なサポートが必要です。

法務サポート:契約書作成や特許関連の法務サポートを外部の専門家に依頼。
予算:年間100万円〜200万円

▼その他の費用
会計・税務サポート:税務処理や会計業務を外部の会計士に委託する費用。
予算:年間50万円〜100万円

通信費:インターネット回線、電話などの通信関連費用。
予算:月額5万円〜10万円

予想収益

正式なサービスインは2027年4月を想定しています。
1年目の予想収益は約5,000万円、2年目は約1億800万円の収益を予測。

+++

初年度は、小規模から中規模の企業を中心に、20社の導入を目標とします。企業の規模やプランに応じた柔軟な価格設定で提供し、マーケットに浸透させます。

▼従量課金プラン(月額5万円〜15万円):
目標導入数:10社
平均月額収益:10万円
年間収益:10社 × 10万円 × 12ヶ月 = 1,200万円

▼定額サブスクリプションプラン(月額20万円〜30万円):
目標導入数:8社
平均月額収益:25万円
年間収益:8社 × 25万円 × 12ヶ月 = 2,400万円


▼エンタープライズプラン(月額50万円以上):
目標導入数:2社
平均月額収益:60万円
年間収益:2社 × 60万円 × 12ヶ月 = 1,440万円


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合計年間収益(初年度):
1,200万円(従量課金プラン) + 2,400万円(サブスクリプションプラン) + 1,440万円(エンタープライズプラン) = 5,040万円



▼2年目以降の予想収益
2年目は、初期導入企業の契約更新に加え、新規顧客の獲得により、倍の40社を目標とします。加えて、より多くの企業に高額プランを提供し、収益の増加を図ります。

・従量課金プラン:20社 × 10万円 × 12ヶ月 = 2,400万円
・定額サブスクリプションプラン:16社 × 25万円 × 12ヶ月 = 4,800万円
・エンタープライズプラン:4社 × 60万円 × 12ヶ月 = 2,880万円
合計年間収益(2年目):1億800万円


▼追加収益源
・カスタマイズ開発費用:エンタープライズプランの一部企業に対し、個別カスタマイズや追加機能開発を提供。1社あたり100万円〜200万円の追加開発費用を想定。
年間5社がカスタマイズを依頼する場合、100万円 × 5社 = 500万円

・保守・サポート費用:大規模導入企業に対して、年間10万円〜30万円のサポート費用を徴収。
目標:10社 × 20万円 = 200万円

投資家への還元方法

株式提供、売り上げ配当、利益配当、優先株の発行、など
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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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