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キャッシュレス決済において決済手数料の店舗負担を0%にする事業 広告・福利厚生・決済を統合した地域商圏OMO事業<起業家:7Gsさんの投資募集>

起業家 7Gs さん 7Gsさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2024年
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:

東京都 IT・通信 受付中 2024/08/30公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

私は、弊社のCEOですが、以前に後払い決済会社NetProtectionsを創業した経験があります。現在当該会社は上場しております。当時、私は増資時にある大手商社へ売却してしまいましたが、一緒に関わった仲間により上場まで果たして頂けました。

事業計画・事業内容

店舗などでクレジットカード決済を選択した決済の場合、現在は店舗側が手数料をすべて負担する運用が世界標準になっています。昨今はITの発展、AIなどのDX効果により、決済コストを下げることが可能になります。この方法で別の角度からコストを吸収する方法で店舗の手数料を0円にする事業です。
決済だけでなく、広告・福利厚生・決済を統合した地域商圏OMOプラットフォーム事業を創造。国の福利厚生制度を利用して食費の半額サービス(バウチャー制度を導入)を地域密着型で提供。キャッシュレス決済のゲームチェンジをここから始めます。
初期はPayPayと同様にQRコード利用、その後はデバイスレス(顔認証)で決済。

投資の内訳・起業の際の必要物

決済コストを吸収する運用を担保するAIシステム開発費
キャッシュレス決済、無人運転バス運行などにも応用できるデバイスレス決済の開発費用(生体認証利用など)

予想収益

現在カウントできる収益としては、
バウチャークーポン事業に利用できる決済システムを開発中。大手厨房設備提供会社と組んで、飲食店展開を計画中で、事業からの収益は店舗での飲食代金の5%の60%(コスト込み)が弊社収益予定です。
バウチャークーポン事業とは、社員に対する福利厚生の一環として会社側がランチ代の半額を負担する仕組みです。社員一人当たり15000円/月まで利用可能で、社員負担分は7500円で運用している事業を今後IT化します。現在のキャッシュレスビジネスのモデルは店舗から3~7%徴収するが、本システム完成時は店舗側負担は0円になります。今年度中に100社5000人利用/月を目標。

投資家への還元方法

株式として50000株発行済(平均1000円)です。第2ラウンドの増資時(来期予定)に、今回投資頂いた株式を売却も可能としますし、そのまま保有いただきexit時にある程度売却頂いてもかまいません。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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