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【ブルーオーシャン市場の特許3件開発】 WEBとAI関連、熱中症検知、虚弱や老化検知での特許開発<起業家:ゆうすけ1008さんの投資募集>

起業家 ゆうすけ1008 さん ゆうすけ1008さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:30代
  • 創業年:2024年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2024/07/05公開

希望調達金額
2億円

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自己PR

我々は、革新的な技術と製品を通じて社会に貢献し、人々の生活を向上させることです。

5年以内に本気でIPOを目指しております。

現代社会はSNSやオンラインゲームでの誹謗中傷のリスク、熱中症、高齢化によるフレイル(虚弱)に直面しています。

私たちの特許技術は、これらの問題を解決する革新的なソリューションを提供します。

私たちの製品は、最先端の特許技術を活用し、次の3つの主要な市場で大きな変革をもたらします。

・SNS・オンラインゲームの誹謗中傷対策

AIベースのモデレーションシステム: SNSやオンラインゲーム内での誹謗中傷をリアルタイムで検出し、適切な対応を行います。

デジタル広告最適化技術: ユーザーの行動を分析し、安全かつ効果的な広告配信を実現します。


・熱中症対策製品

スマートセンサーとモニタリングシステム: リアルタイムで体温を監視し、危険な温度上昇を予測して警告します。

ポータブル冷却デバイス: 高効率で持ち運び可能な冷却デバイスにより、迅速な対応が可能です。

・フレイル検知システム

AI搭載のウェアラブルデバイス: 高齢者の健康状態を継続的に監視し、フレイルの早期兆候を検出します。

デジタルヘルスプラットフォーム: 医療専門家が遠隔で診断と治療を提供できるシステム。

私たちは革新的な技術と製品を通じて社会に貢献することを目指しています。

投資家様のご支援により、この目標を達成し、共に成功を分かち合うことができると私は確信しています。

事業計画・事業内容

特許に関して

私たちの特許技術は、以下の点で他社製品よりも優れています。

特許保護: 我々の技術は複数の特許で保護されており、
競争優位性が確保されています。

革新性: 最新のAI技術とセンサー技術を融合させた製品は、他社にはない独自の価値を提供します。

実績: 実地試験で高い効果が確認されており、既にいくつかの医療機関やオンラインプラットフォームで採用されています。

●AI等による誹謗中傷対策とデジタル広告最適化
特許優先権(PCT優先期間)出願完了。

特許範囲はSNS、オンラインゲーム、レビューサイト等のユーザー同士のコミュニケーションが全て範囲に入り、テキストだけでなく音声や画像も対象です。
アメリカの特許管理団体のAST(Allied Security Trust)にも既に登録しています。
ASTへの登録自体、会員企業に必要そうな場合しか認められないためアメリカで申請し特許になった場合にASTメンバーからオファーが来る可能性が高いです。ASTのメンバーはIBMやGoogle、META等のテクノロジー系企業です。

SNSの誹謗中傷対策は世界的にまだ特許が少なく、日本では存在しません。

AIでの感情分析は後のような方法でも特許範囲に含まれる申請のため今後感情分析方法で優れた方法が出現しても特許範囲となります。

特許内容はユーザーアカウントと感情分析を行い、アカウントごとの攻撃性の可視化と可視化による誹謗中傷対策とデジタル広告最適化です。

市場は大きく今後も伸びていくため、クラウドサービスとしての使用やプラットフォーマーの利用でのライセンス収入を見込めます。

デジタル広告もこの特許の範囲であり、悪質なユーザーへのデジタル広告の表示をしない選択肢を広告企業は設定することが可能になります。

市場規模は日本だけでSNS関連9000億円、デジタル広告は2.9兆円です。

デジタル広告のみで運用し、なおかつ日本のみで算定した場合に低い試算で導入率1%、ロイヤリティ0.1%とした場合でも1年での利益が2900万円となり残存期間は19年以上あるため継続的な価値を生み出します。

これにオンラインゲーム・レビューサイト等での展開、アメリカ特許を取得した場合に海外売上が見込めます。

PCT優先権に申請は完了している為、アメリカでの申請ができればライセンスビジネスの規模も大きく可能ですPCT優先期間は世界中で本特許が優先される期間です。


●熱中症事前検知特許は唯一の非接触で熱中症リスクを可視化する特許で、ウエアラブルデバイスでは気温が体温以上になると誤検知が非常に多くなりますが、この特許では体温の分布状況で熱中症リスクを可視化するので精度が高く、非接触で可能なため最も熱中症が多い、「家屋内」での検知が可能で、熱中症検知の市場規模は日本での潜在ニーズとして200億円以上でマーケティング企業によってはそれ以上の規模を算出しています。


●高齢者の虚弱検知は今後の政府方針の「健康寿命の延伸」に沿った内容で、現在高齢者の虚弱(フレイル)検知に関して定量化できる特許は当社のみで、広範な内容です。
虚弱検知は行政とのビジネス展開が可能です。
歩行速度と健康寿命に関しては世界的に研究されて論文も多数でていますが特許や実際のサービスはまだ少ないです。

※AI特許の補足
AWSやAzureの感情分析サービスを利用すると比較的簡単にAPIを作成しビジネス展開が可能です。

API開発を行えば既存のクラウドサービスを使ってビジネス可能です、サードパーティーcookie規制でデジタル広告の効果が制限される時代にファーストパーティーcookieでのデジタル広告の売上と誹謗中傷対策を同時に行える社会貢献と利益を兼ね備えた内容です。

この特許、3つを活用した商品開発を行います。

投資の内訳・起業の際の必要物

私たちは、製品開発と市場拡大のために2億円の資金を調達したいと考えています。この資金は、以下のように使用されます。

製品開発: 研究開発費、製造コスト

マーケティング: 広告、プロモーション活動

事業拡大: 新規市場への参入、営業活動の強化

予想収益

これら3つの市場は急速に成長しており、以下の規模が予測されています。

熱中症対策市場: 103.87億ドル(2022年)
フレイル検知市場: 7.54億ドル(推定)
SNS・オンラインゲーム市場: 1376億ドル(2023年)

私たちの収益モデルは、
製品販売、サブスクリプションサービス、ライセンス収入を基盤としています。


商品開発が完了次第
営業先が国内外になりますので

資金体力と営業マンの数によって、変動はあると思いうますがSNS、広告市場もかなり大きいので
事業拡大が見込めます。

投資家への還元方法

エクイティ(株式): 出資額に応じた株式の提供

配当金: 利益が出た際の配当

戦略的パートナーシップ: 投資家のネットワークを活用した市場拡大

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ビジネス形態は、

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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