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横浜市内 待機遺体預かり業務。<起業家:kame1242さんの投資募集>

起業家 kame1242 さん kame1242さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2024年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

神奈川県 新ビジネス・商品 受付中 2024/04/05公開

希望調達金額
2,000万円

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現在、横浜市内では人がお亡くなりになり火葬まで約5日~10日かかっています。その間、遺体を保存しておく為に必ずドライアイスか保冷庫での遺体保存が求められています。
大きな葬儀社は自社の保冷庫がありますが、小さな葬儀社や式場を持たない葬儀社もあり、その場合遺体の保存が大きな課題です。
時期によっては自社の保冷庫が満室になり、納棺後ドライアイスで保存します。しかしドライアイスでの保冷では毎日ドライアイスの交換の人件費とドライアイス代がかかり、コストは割高になりそれは葬家の負担となってしまいます。現在、遺体安置に1日8000円~12000円かかります。コロナ後、通夜、葬儀をやらず、火葬だけを行う方も多いので、遺体保存のニーズは高まっています。
川崎のある所の遺体安置所は冷蔵庫18室そろえていますが、毎日満室で保冷庫だけでは無く棺、ドライアイス保管の遺体があふれて火葬をまっている状態です。
東京の火葬場の博善社の保冷庫は常に満室状態で棺ドライアイスの遺体であふれています。
横浜市も同じように保冷室は飽和状態でニーズは必ずあります。
葬儀社の経験として5月6月の葬儀件数は少ないですが、保冷庫は80%の稼働率でした。
施錠はしますが、提携を結ぶ葬儀社様に鍵をお渡しします。
空室の情報はwebでリアルタイムに提携葬儀社に発信しますので依頼があった時点でわかるようにします。
以上の経験から保冷庫業務はこれから必要不可欠であると考え、起業を決意いたしました。又これは葬儀という実情を経験からしか思いつかない隙間産業だと思います。

事業計画・事業内容

遺体専用の保冷庫6室を運用し葬儀、告別式、火葬まで遺体をお預かりします。
納棺済み、未納棺どちらも対応可能にします。
棺さえ持ってくれば、納棺師に依頼する事なく納棺業もサービスで行います。

投資の内訳・起業の際の必要物

自宅改装費1000万円
保冷庫2段安置タイプ×2台=1台300万円×2台=600万円
電動油圧可動式台車 70万円
合計1670万円

予想収益

1室1日4000円×4室=16000円。
30日×16000円=480000円(稼働率100%)
稼働率30%(経験上の最低ライン)として144000円
月のコストとして電気代20000円。
貸倉庫と同じ考えですので人件費のかかる管理人はおりません。
したがって予想収益は月124000円~480000円を予想しています。

投資家への還元方法

投資金額の5%を年度末にお支払いいたします。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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