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IT×AIのシステムで不動産投資をイノベーションする!<起業家:くにっちょさんの投資募集>

起業家 くにっちょ さん くにっちょさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2023年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2024/02/26公開

希望調達金額
1億円

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自己PR

私は1965年(巳年)7月生まれ(かに座)の現在58歳
東京都国分寺市出身、
保有国家資格:歯科技工士・宅地建物取引士
保有民間資格:競売不動産取扱主任者、賃貸不動産経営管理士、
       不動案仲介士、法務大臣認証裁判外紛争解決調停人
       日本マンション投資アナリスト協会認定トレーナー

バブル崩壊とその後、失われた30年間と言われる期間で
不動産競売が私と会社を強く成長させてくれました。
おかげで株式会社ファンハウスは30周年を迎えることができました。
競売だけでなく年々深刻化する相続や空き家問題で
十分に活用されていない不動産を本来の優良資産に進化させ、
サステナブルな不動産市場を創っていきたいと考えるようになりました。
不動産投資を活性化させるためI T技術も取り入れて、
システムを構築していくことが私の次なる使命だと考えました。

これらを理念として起ち上げたベンチャー企業が
当社株式会社です。
日本全国、まだ数十社しか認定されていない経済産業省のエンジェル税制優遇の認定企業となることができました。

この物件は優良物件かどうか見極めることが、私たち不動産専門家の仕事であり使命でもあります。
また同時に不動産市場の流れを綺麗にさせる濾過装置的役割でなければなりません。
問題のある不動産だけど安く売るからいいだろうということを許してしまえば、安かろう悪かろうと中古不動産市場への信用と価値が薄れるだけでなく、新築不動産だけにフォーカスされる傾向が強くなってしまいます。
問題のある物件(不法占有者の居座りや権利関係の複雑な空き家、荒れた土地など)はきちんと正常化させてから一般市場に出す。問題ある物件のままであると、新たな問題を引き起こします。私たち専門家が濾過することで不動産取引の問題も無くなりずっと未来へ住み繋げられる街づくりが実現します。
そして優良物件の条件としてやはり重要なのは価格です。
購入した物件が現在売り出されている市場価格と比較して割安かどうか、つまり2割から5割安で手に入れられるかということです。
それにプラスとして上記のように問題がなく正常化された不動産であるというのが、ここでいう優良物件の定義です。
優良物件を作っていくには、不動産競売で取り組むのが最善の方法だというのが、弊社が行う競売コンサルティングの根本的考えであります。
中には正常化されてないまま市場に出回っている不動産は山ほどありますが、そのほとんどは価格と物件の状態が釣り合っていない言わば一般の人が不利な価格設定であり、
また正常化されている物件とはいえども不動産投資家も気が重くなるほど価格が高騰し、広く観れば市場の活性化はほんの一部だけで行われており、とても恐ろしく感じます。
不動産市場を活性化させるには、やるべきことはたくさんありますが、まずは市場に出ていない手つかずの物件すなわち不動産競売物件から掘り起こしていき、それらを一般市場で正常に取引できるように綺麗に磨き上げていきます。
先ほど申し上げた濾過装置的役割というのがここでも活躍するのですが、
それは弊社の力だけではとても追いつかず、多くの企業の力を借りなければなりません。

そこで弊社が行うコンサルタント事業として不動産競売で企業の不動産投資をお手伝いし、
企業はその不動産投資利益で資産運用を行いながら本事業の安定化を図れるという流れを創りました。
企業にとっても既に一般市場に出回っている正常化された不動産に投資するよりも、まだ磨き上げ段階の不動産競売の方が安く手に入り利益率が上がるといった大きな利点があります。
しかしリスクも勿論あります。

投資家にとって優良物件なのか、落札額はいくらが妥当なのかを判断することが非常に難しく、判断を間違えると失敗につながるので、慎重に時間をかけなければなりません。
ただ、不動産競売は時間との勝負で、入札までの短期間で判断しなければならず、コンサルティングする物件の数に限界があるということです。
そこで活躍を期待されるのは、今回弊社で開発する競売情報システムです。
現在ある不動産情報として公開されているもので、スーモ・アットホーム・ホームズなどざっと見ても37の不動産サイトがあります。
また投資家の方向けなどに特化した楽待、健美家等からの情報も一つ一つ比較し市場価格を割り出していきます。
そして不動産競売情報(競売不動産の場合、管轄裁判所と事件番号で物件の特定ができる)もそこにプラスしていくと、膨大な量の情報を投資家の方へまとめ上げ説明していく必要があるのです。
過去の入札額や落札額のデーターなど同時に見ることができるので、それを踏まえた上で物件のリスクと価値を知り適切な入札額に導くことが一瞬でできる様になります。
もちろんこのシステムは、現在と過去の情報や数字データーであり、現地での現況調査や権利問題の解決、占有者排除やリフォーム概算といった人にしかできないことはたくさんありますが、1物件にかけるコンサルティングの時間は、システムによって大幅に減少され、コンサルティングサービスもリーズナブルに提供できることが期待できます。
弊社も人にしかできないサービスにより力を入れ充実させることが可能になります。99%はシステム残り1%を不動産のプロである手で完結させることによって、多くのクライアント様が納得して満足する価値ある物件を手に入れられます。人によってのコンサルティングとAIによっての情報収集を融合させて、磨けば光る原石を見つけ出し価値ある不動産を手に入れて不動産投資を成功に導く確率を高められます。
そして日本の不動産市場が多くの優良物件で活性化できるよう、このシステムの精度を高め、競売物件のみならず空き家問題にも活用できるようにシステムをバージョンアップさせることを目標としております。その開発したシステムが、日本の住み続けられる街づくりの貢献につながるよう弊社一丸となって取り組みたいと思っております。

事業計画・事業内容

2025年9月までに、不動産競売の入札検討するための物件に関する比較する市場価格、投資物件価格、賃貸価格、落札履歴価格、公示価格など総合的に集積した価格を該当する物件の売却基準価格との比較分析を行い、落札可能な確率的段階で入札価格が提示されるシステム化を完成させます。
2029年9月までに全国の不動産会社の加盟200社達成し不動産競売を活用した不動産コンサル業が普及できます。それに伴って競売物件および任意売却物件を取り扱う宅地建物取引業者および、債権者となる金融機関を主体とし競売物件・任意売却物件の適正な取引を図り、その正しい流通と発展で間接的に社会貢献を果たせます。また、そこには競売開始決定となる物件の所有者または債務者の救済が可能な事業としてそのまま住み続けられるリースバック事業や再スタート支援する引っ越しサービスを提供し、ローン返済を救済する直接的な社会貢献を必ず果たて参ります。

投資の内訳・起業の際の必要物

IT×AIによる不動産競売システム開発へ2000万円
システム完成後の販管費へ2000万円
住み続けられるリースバック事業へ5000万

予想収益

2024年9月第1期目 売上9000万円純利益1800万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)

2025年9月第2期目 売上1億5000万円純利益3000万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)と販売委託報酬と住み続けられるリースバック事業3~5物件

2026年9月第3期目 売上1億8000万円純利益3600万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)と販売委託報酬と住み続けられるリースバック事業3~5物件

2027年9月第4期目 売上2億7000万円純利益5400万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)と販売委託報酬と住み続けられるリースバック事業3~5物件と
システム完成につき各都道府県で3~5社利用制限させ50社/200社募集
システム基本利用料1社10万円、1アカウント5000円
システム利用料収入50社×10万円=500万円/月
アカウント利用料1社10名想定×5,000円=5万円/月×50社=250万円
月額750万円×12ヶ月=9000万円

2028年9月第5期目 売上5億4000万円純利益1億800万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)と販売委託報酬と住み続けられるリースバック事業3~5物件と
システム完成につき前年から100社増加して各都道府県で3~5社利用制限させ150社/200社まで。
システム基本利用料1社10万円、1アカウント5000円
システム利用料収入150社×10万円=1500万円/月
アカウント利用料1社10名想定×5,000円=5万円/月×150社=750万円
月額2250万円×12ヶ月=2億7000万円

2029年9月第6期目 売上6億円純利益1億2000万円 
・まる投げ不動産競売プロ(サブスク型競売不動産コンサルテイング)と販売委託報酬と住み続けられるリースバック事業3~5物件と
システム完成につき前年から50社増加して各都道府県で3~5社利用制限させ200社/200社達成。
システム基本利用料1社10万円、1アカウント5000円
システム利用料収入200社×10万円=2000万円/月
アカウント利用料1社15名想定×5,000円=5万円/月×200社=1500万円
月額3500万円×12ヶ月=4億2000万円

投資家への還元方法

1期目の配当はなく、エンジェル税制優遇制度をご活用ください。投資額2期目以降は投資額に対し年10%配当をまとめて期初に先払いします。
満2期以降で投資額の95%で売却(買戻し)可能です。
7期目にM&Aにて8億~9億で売却を見込んでおりますのでバイアウトまで応援&お付き合いください。

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私は
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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
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