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新しい社会インフラをつくる、軽度障がい者のための地域福祉事業<起業家:地域福祉をクリエイトする 地域福祉起業家さんの投資募集>

起業家 地域福祉をクリエイトする 地域福祉起業家 さん 地域福祉をクリエイトする 地域福祉起業家さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2011年
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

京都府 医療・福祉 受付停止 2023/09/04公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

【社名】株式会社
【設立】2011年2月25日
【所在】〒629-2502京都府京丹後市
【資本】13,500,000円
【売上】146,000,000円※令和6年度
【社員】52名
【決算】3月※15期目
【取引】京都銀行/京都北都・但馬信用金庫/福祉医療機構/日本公庫
【店舗】tangoミモザ館(本社)宮津訪問介護サテライト(支店)

・地域密着型通所介護事業(自治体許認可)
・訪問介護事業(京都府・自治体許認可)
・居宅介護支援事業(自治体許認可)
・お弁当宅配サービス(自治体委託)
・企業主導型保育事業(子ども家庭庁主管)
・人材育成応援事業
・京都府介護員養成研修施設(京都府認可)

代表取締役 岡垣良雄(地域福祉起業家)
京都府出身(先祖は広島県呉と鳥取県)
南海福祉専門学校(保育科Ⅱ部・社会福祉科)
(専攻:児童福祉と障がい者福祉と高齢者福祉)

保育士/介護福祉士/介護支援専門員/相談支援専門員(受講中)/社会福祉士課程修了/認知症実践者研修修了/キャリア段位制度アセッサー/おむつフィッター

介護職員初任者研修講師/福祉カウンセリング&コーチング
京都府若者等就職・定着総合応援事業受託管理者兼講師

【Profile】
公立保育所の保育士として、児童福祉から福祉を学び、京都府最北の社会福祉法人(総合老人福祉施設)で介護士として、介護の知識と技術を習得する。
1998年、海外派遣研修団員として、社会保障制度の先進国である北欧にて介護保険制度を学び、措置から介護保険への制度の移行期に携わる。
2004年から、地域包括支援センターの構築時に、介護支援専門員・相談員として従事。
新型ユニット型の総合老人福祉施設を創設する社会福祉法人にて、生活相談員・管理者として事業の立ち上げに携わる。(施設運営・人材育成アドバイザー・カウンセリング&コーチングとして活動開始)
同地域の中心に、地域密着型デイサービスと配食サービスを組み合わせた地域で初めての「次世代型の複合型サービス(ソーシャル・コミュニケーションケアサービス)」を起業。
2021年に、「仕事と子育てと介護をサポート」する、tangoミモザ館へ事業展開し、訪問介護サービス・居宅介護支援事業・企業主導型保育事業と、京都府と伴走して取組んでいる人材育成応援事業(京都府介護員養成施設・京都府若者就労支援事業)など複合的に展開。
さらに、2022年からは、人材とサービスが著しく不足している近隣の自治体等から要請を受けて、地域コミュニティ・プラットフォームを形成する、「あたらしい訪問介護サービス」を創発。

現在は、新潟県長岡市栃尾にて、実践的就労支援を軸とした、軽度の障がいがある方が利用できる福祉事業の立ち上げに取り組んでいる。

地域と福祉事業に必要なのは「ひと」です
弊社(私は)、他社にはない人材育成体制を構築しています。

事業計画・事業内容

新しい社会インフラをつくる、軽度障がい者のための地域福祉事業とは?

私たちは、軽度の障がいを持つ方々が、より自立的かつ安心して生活できる環境を整えるための 次世代型福祉プロジェクト を立ち上げます。

この事業は、従来の「福祉施設」という枠を超え、地域社会と連携しながら働く・暮らす・交流する場を一体的に提供する、新しい社会インフラ構築の試みです。


~新規性と社会的意義~

・軽度障がい者に特化
既存サービスでは対応が薄い層に焦点を当て、個々の能力や希望に沿った支援を実現

・地域と連動したモデル
地元企業・商店・自治体と連携し、就労機会や地域参加の場を創出

・デジタル活用
ICTを取り入れた業務マッチングや生活サポートシステムにより、支援の質を向上

・持続可能性
福祉依存型ではなく、利用者が地域経済の担い手となる循環型モデルを採用


~プロジェクトの可能性~

本プロジェクトは、単なる事業所運営ではなく、軽度障がい者が活躍する新しい地域経済の核となることを目指しています。

全国各地に展開可能なスケーラブルな仕組みを備えており、将来的には全国の地域活性化と福祉の融合モデルとして発展させる計画です。


~ご支援のお願い~

現在、事業の立ち上げに向けて、以下の準備活動を進めています。

拠点施設の確保・改装
ICTシステムの開発
地域企業との提


地域福祉サービスをBtoCからBtoBへ
そして、BtoBtoCへと社会インフラ整備のビジョンを変えていく地方創発型プロジェクト

地域に、あたらしい「種」を蒔く! 地域伴走型ロールモデル

\ ひとも 福祉も そして、地域もハッピー /

・人材の掘り起こし×多様な人材育成=地域の課題を解決

・防災×地域コミュニティ・プラットフォームを形成

私たちは、地方が抱えている課題は、地域が有する特徴であり個性あり強みだと考えています。

垣根を持たない多様な人材の採用により、ひとり一人の人材を丁寧に大切に育てて、事業と地域に力を与えるチェンジエージェントを目指している会社です。

地域が有している課題解決に向けた、伴走型のビジネスプランを追求してプレゼンをしています

1⃣ 学ぶことのできる、卒業することを目的としたグループホーム
2⃣ 施設外就労による、高賃金の獲得を目的とした就労継続支援B型

~地域に伴走型する、あたらしい「ごちゃまぜの空間」~

地域コミュニティ・プラットフォームとは?
国が促進していて、これから地方自治体が取り組んでいく、自治会・老人クラブ・子ども会などの多様な主体が連携・協力して、地域の課題を自主的・持続的に取り組んでいくための基盤となる組織のことです

自治体伴走と地域コミュニティ・プラットフォームのメリットは?
これから、自治体が取り組んでいく地域課題解決に適応する事業プランなので、地域の空き店舗、町中だけれど好立地条件の空き家・空き店舗を事業用地として好条件(低価格)にて確保できます

新たな災害時避難場所・コミュニティの場として活用できます

日本の各地に課題を抱えている地方が沢山あります
・地方のには同じ特徴がある
・掘り起こしをすれば人材は潜在している
・好立地条件の物件が空き店舗のままで放置
・地域コミュニティの場がなくなっている

★今回のモデル地域は、少子高齢化が著しい地方地域
★地方には、同じ課題を抱えている自治体が沢山ある


軽度障がい者の未来と地域社会の未来を変える、この新しい挑戦にぜひご参加ください。

投資の内訳・起業の際の必要物

準備活動資金:2500万円

人件費:1500万円
外注費:500万円
備品等:500万円

予想収益

障がい者福祉事業報酬収入:月750万円
施設外就労収入:月550万円

投資家への還元方法

投資家の方へのメリットとして、社会的インパクト投資として高い評価が見込めます。

全国展開モデルによる将来的なリターンの可能性

企業のCSR・ESG評価の向上に直結

地域活性化と福祉貢献の両立を実現。

軽度障がい者の未来と地域社会の未来を変える、この新しい挑戦にぜひご参加ください。

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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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