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link | モビリティチャレンジ(日本初の正真正銘ライドシェア)<起業家:linkモビリティチャレンジさんの投資募集>

起業家 linkモビリティチャレンジ さん linkモビリティチャレンジさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:30代
  • 創業年:2020年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 その他 受付中 2023/08/26公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

・代表者略歴
慶応義塾大学卒業後、新卒で三井物産株式会社に入社、その後KDDI株式会社を経て、創業。


・創業のいきさつ
大学時代より交通インフラに興味があり、世の中をもっともっと便利にしたいという社会変革欲を持って、新卒で三井物産株式会社に入社しました。

三井物産株式会社ではITと交通プロジェクトの部署でキャリアを積んでいましたが、その折、2013年頃に出張した米国で、当時駆け出しのUberを初めて利用し、雷に打たれたような衝撃とイノベーションの神髄に感動したことを今でも記憶しております。

これほど便利でリーズナブルなサービスがスマホ1つで完結し、庶民の新たな交通インフラになっている実態を目の当たりにして、是非これを日本でも実現したいと当時から思案しておりました。

三井物産やKDDIでもそのような新規開発案件(本物のライドシェア)を自ら提案したこともありました。しかし、大企業が故に、法令遵守や世論の反応や業界団体配慮の観点から、なかなか実現に向けては理解を得られず、であるならば、いつか自分で起業し、夢を実現させたいという強い想いに変わりました。

そして、現在、この事業を実現させ、日本に住む全ての人々のモビリティ改革を提供したいという社会変革のモチベーションで、現在に至ります。

事業計画・事業内容

『日本のモビリティに関連する社会問題を我々が必ず解決する』という強い意志で起業に至っております。

つきまして、当社の「link」というモビリティ事業に対する事業支援及び賛同企業の獲得が当社希望です。

当社は日本初の正真正銘の純国産ライドシェア事業の導入を最大の目的とする「link」という事業の企画・開発・運営を主な事業内容とする、2020年9月設立のモビリティスタートアップ企業(東京都中央区)です。

我が国では道路運送法78条により、米国のUberやLyftのようなライドシェアは原則禁止となっております。しかし、令和2年3月にライドシェアに関する国土交通省より発行された通達から、当社が開発したビジネススキーム/プラン/ストラテジーを以てすれば、合法・適法でこの日本にもライドシェアをもたらすことが可能であり(当社顧問のTMI総合法律事務所からリーガルオピニオンも取得済み)、未だ嘗てどの企業も同じスキームで行った履歴は皆無です(誰も気づいていない)。

つまり、当社の「link」事業があれば、現行の日本の閉鎖的でガラパゴスなモビリティ環境に大きな変革をもたらすことが可能です。

掛かる状況にて、我が国に「正真正銘のライドシェアをもたらしたい」「日本にモビリティ改革を起こしたい」「日本のモビリティ社会問題を解決に導きたい」という当社信念にご賛同頂く、乃至は、そういった未来をずっと求めていた、という企業様と当社がパートナーシップを組み、当社の「link」事業を以て我が国が抱える以下の

①日本に暮らす全ての人々への新たな移動手段選択肢の提供
②地方や過疎地での運び手不足による移動難民の救済
③インバウンド観光客への非言語性・利便性を活かした移動手段の提供
④タクシードライバーの高齢化による廃業及び安全上の懸念への解決策
⑤価格弾力性が無い日本の高いタクシー運賃への是正(競争力原理の作用無し)
といったモビリティに関連する我が国固有の社会問題解決に向けて「link」を発展させていきたいと考えております。

尚、恐縮ながら、スキームの詳細に関しては情報漏洩の観点からここに記載することはできませんが、お打ち合わせの時間を頂戴しましたら、詳細をフルオープンで開示させて頂く所存です。

また、具体的な希望支援内容は、資金調達及びアプリの制作・開発サポートであり、UberやLyftのような「地図表示機能・GPS機能・車両の位置機能・車両の配車的機能・車両の各種情報機能など・レーティング機能etc」を求めております。

投資の内訳・起業の際の必要物

エンジニア雇用及び給与支出に3000万円全てを投資/投下予定です。当社に今、唯一不足しているのが、配車アプリ制作(ユーザー側とドライバー側の両面)のエンジニアリング機能であり、ここを自社内製化するための人材獲得を切望しております。

募集エンジニアのスコープ及びスキル要件は以下です。(※リクルーティングコストは自社独自で行うので投資金を支出いたしません。あくまでエンジニア獲得の給与コストが第一です。)

1. アプリ機能と汎用性の設置: 例えばUberのアプリはユーザーアカウント管理、地図表示、支払い処理、リアルタイム位置追跡、ドライバーの受注とルート計画など、多くの機能を備えており、これに準ずるアプリの機能を設置できるエンジニア数が必要です。

2. プラットフォームと技術: アプリの開発に使用するプラットフォーム(iOS、Android、Web)や技術スタック(バックエンドの言語、フレームワーク、データベースなど)によって、必要なスキルセットを持ったエンジニア数が必要です。

3. デザインとユーザーエクスペリエンス: アプリのデザインやユーザーエクスペリエンスが重要と認識しております。当方の希望するUI/UXに調整できるエンジニアを求めています。

4. リアルタイム機能とスケーラビリティ: リアルタイムの位置追跡やドライバーの位置情報の管理など、リアルタイム機能が必要なので、バックエンドの設計とスケーラビリティができるエンジニアを求めます。

5. セキュリティと支払い処理: ユーザーデータのセキュリティや支払い情報の取り扱いは非常に重要となります。これに関するエキスパートやセキュリティ専門家のアドバイザリー契約コストも検討しています。


以上の当社希望を加味すると、少なくとも5人から8人のエンジニアが必要であり、プロジェクトを完全アプリ実装でロンチする場合は、この人材獲得は必須となります。

しかし当社にはその資金が現状ございません。是非投資家の方に、投資頂きたい面でございます。

予想収益

Normal Scenario_経常利益(単位:百万円)
2023.12(ロンチ1か月)▲0.83
2024.12(ロンチ1年)▲5.49
2025.12(ロンチ2年)▲1.22
2026.12(ロンチ3年) 24.54
2027.12(ロンチ4年) 63.70
2028.12(ロンチ5年) 234.20
2029.12(ロンチ6年) 396.00
2030.12(ロンチ7年) 826.20
2031.12(ロンチ8年) 2,141.40
2032.12(ロンチ9年) 3,376.40
2033.12(ロンチ10年) 8,366.40

投資家への還元方法

第三者割当増資による、新株引渡し。株式割合は9.9%。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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