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ドローンを使った赤外線建物診断。安全性、正確性にそしてコスパも良い建物診断になるので国土交通省も認める診断方法です。<起業家:FLyingC'sCorporationさんの投資募集>

起業家 FLyingC'sCorporation さん FLyingC'sCorporationさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

神奈川県 その他 受付停止 2023/10/19公開

希望調達金額
600万円

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自己PR

建築現場に10年いました。まだお手伝いさせていただく現場もありますが
経験と知識を活かしてこの事業を立ち上げます。
ドローンの資格も民間資格ですが取得いたしました。年内には目視外飛行をできるように国家資格を受けます。
赤外線診断技能士という資格も取得しています。
正直に言います。
ドローンは本当にまだ教習で触ったのとトイドローンで練習しているくらいです。仕事に生かしたいのですが自分は一人で始めた個人事業主でなかなか高額な買い物ができないのが現状です。
そこでこのサイトを見つけました。
正直半信半疑ですがこの事業を何としてもやりたいのでここに書いてみました。地道な道のりにはなりますがお力お貸しいただけたら嬉しいです。
そして新しい事や新しい事業を積極的に活用して人に安全な現場環境を作りたいという気持ちがあります。
友達が足場の上で心臓麻痺になった時がありました。
命に別状はなかったのですがもし足場から落ちたらと思うとゾッとします。
安全で正確でコストがかからないこの事業を見つけてください。
よろしくお願いします。

事業計画・事業内容

産業ドローンを使った外壁赤外線診断です。DJIと言う会社が出しているMAVIC 3 THERMAL(機体はこれのみではありません)という機体についている赤外線カメラを使って外壁の浮きやクラック、水漏れなどを温度変化を利用し色で判別していく手法です。建物は新しく建てる時代ではなく治す時代だと思います。大切に長く不安もなく建物を利用するそのためには日頃の点検は欠かせません。
従来の点検には特に外壁点検には足場をたて人員を用意し、打診で診断、屋根雨漏りも人為的な点検のため転倒のリスクがつきものでした。
私自身もそのような点検、改修業務を10年経験し正直怖い思いもしました。
そして今年の4月にその経験を活かし新たに自身で仕事をしたいと思いこの事業を始める事にしました。

・事業内容として
①事前調査、資料入手(建物)
建物の建っている環境、方角、など事前に資料をいただき調査します。

②現地予備調査・打ち合わせ
ドローンを使用して点検する前に事前に現場を見て調査当日工程を決めます。資料を見て過去の修繕記録もチェックし現場にて打ち合わせします。

③現地撮影
現場にてドローンを使い撮影を行います。

④画像解析・診断
現場で撮影した画像を解析専用ソフトや目視で確認します。最終的には全て目視で見直します。

⑤調査報告書の作成
解析した資料をもとにお客様へ報告書を提出します。テンプレートがあります。

・アプローチするべき所
定期報告制度(12条点検)
デパート、映画館、病院、ホテルなど老人ホーム不特定多数の人が集まる特定建築物に対しておおむね6ヶ月〜3年特定行政庁が定める期間に点検、報告が必要になりました。
そのため今までの点検のやり方だと手間やコスト、人員の確保などこのスパンで点検するのにかなり重度の事で困っている方も多いと思います。
(各地で検査の条件は多少変わります。)
例〜東京都マンション5F以上かつ床面積1000平米
 〜埼玉県まんしょん6F以上

住宅建物10年点検
売主やハウスメーカーが10年間の補償の最後に行う点検。マンションもあります。
マンションの場合10年の無料保証期間に売主がやらず(負担が売主に掛かるため)11年目にやることが多いそうです。ついでに足場をかけて外壁調査して改修工事を行うようです。なので住民の方が毎月支払っている管理組合の費用負担で工事をされていることが多いようです。
ドローンはコストが従来より抑えられます。
事故も防げます。ちゃんと定期的に診断をできれば建物の劣化や外壁の落下からの事故など未然に防ぐことができます。

外壁調査の結果になるのですが
打診で行う検査より精度は高いと証明されています。人為的な調査であるとその人の経験値で行うのでムラがでたり発見できなかったりしますが
赤外線カメラを使った診断は正確に診断できます。
さらにドローンを使うので高い所でも正確に診断できます。
また足場を立てないので転落リスクもありません。
コストは足場を建てる時の5分の1のコストでできます。(平米数によってはさらに)

正直ドローンで赤外線外壁診断はあまり見られないです。
私の周りの現場の人達に今色々話を聞いてもらってますが実証しないとピンとこないみたいです。最初は無料でも良いので何平米か実証させてくれないかと話をしています。
まだまだこれから始まったばかりですがこの可能性は絶対将来的に当たり前の事業になると思います。
大手企業では鉄塔の検査や測量などで使われているみたいですが正直そこには私は入れません。地道にやって言いたいです。
周りから攻めて広めていきたいです。

もちろんアイディアあったら共有していただきたいです。

チャンスをください。

投資の内訳・起業の際の必要物

・必要機体(ドローン)
DJI MAVIC 3 Thermal(DJI Care Enterprise Plus)
¥851,400(税込)
・バッテリー3本
MAVIC 3 Enterprise PART5バッテリーキット
¥97,460(税込)
・スズキハイゼットカーゴ
¥1,100,000(税込)
・LG ノートパソコン gram 14Z95P-KR55J1
¥184,000
・人件費/移動費
¥2,800,000
・赤外線画像解析ソフト
¥問い合わせ中

合計
¥5,032,860

予想収益

ドローン調査での単価は1平米あたり¥250〜¥450で考えています。
1〜999平米が¥450
1000〜9999平米が¥350
10000平米〜¥250
という単価計算をしていきます。
例として
マンション12階建て・100戸
2,500平米
¥875、000
病院5階建2棟
900平米
¥405,000
このクラスが月に10件決まってくれば年間120件
売り上げが5000万〜1億規模になります。
月10件は目標です。
最初は本当に地道な活動になります。

投資家への還元方法

ご相談させてください。ご意見聞きたいです。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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