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フィリピン最大手SMモールでのたい焼きショップの開設。<起業家:TFMIKEさんの投資募集>

起業家 TFMIKE さん TFMIKEさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 販売・ショップ 受付中 2022/11/05公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

2001年にフィリピン人の友人に招待され初渡比。フィリピンという国に言い知れぬエネルギーとパワーを感じハマる。
2005年に半年間フィリピンで過ごす。事業を志すも言葉の壁に阻まれ一時撤退。
2006年に築地市場にてスーパーマーケット用パッケージ会社を設立し、在日フィリピン人を雇用し、同時に言語習得に努める。
2008年頃からフィリピンへ果物の輸出を開始。SMのSy社長と知り合う。
2009年パッケージ会社を売却し、フィリピンに渡る。友人の会社(SM納品業者)にて取締役として就業。
2010年SMで77ペソショップを開設。
2012年仕入先倒産で77ペソショップの継続が困難になり廃業。フィリピンの地方都市でレストラン、インターネットショップを経営。
2013年友人の会社(SM納品業者)に請われ再度入社。
2016年日本のフィリピン輸出を手掛ける会社に請われ移籍。
2018年友人の会社(SM納品業者)に請われ再々入社。
現在に至る。

約20年フィリピンに携わり、その経済成長を肌で実感してます。
さらにフィリピンの人口ボーナスに伴う経済成長は2062年まで続くと予想されています。
そしてフィリピン人は無類の親日家でもあり、Made in Japan信仰が非常に強い国でもあります。
日本経済が停滞している間に、フィリピン経済は順調に成長したため、そのギャップは非常に狭まり、かつて買えなかった日本製品が今では”ちょっと高めかな?”くらいの感覚で購入できるようになってます。
今こそフィリピンへ日本人が積極的に進出する時機と考えております。
そういった経緯でフィリピンへの出資を募りたいと思い、第一弾としてたい焼きショップを提案させて頂きました。
他にも多々投資・出資案件ありますのでご興味のある方は是非ご連絡頂けましたら幸いです。

事業計画・事業内容

1.事業名称
フィリピンSMモール内”たい焼きショップ -Taiyaki Japan FUJI- ”計画

2.事業概要
・フィリピン最大手SMモールにてたい焼き屋を開設・経営する。
 ・SMモールの集客力の高い順に、合計10店舗を開設する。
 (MOA, AURA, MEGA, NORTH, FAIRVIEW, SAN LAZARO,
  PAMPANGA, SAN MATEO RIZAL, CALAMBA, NOVALICHES 予定)
 ・餡は、小豆と緑豆(現地通常流通品)の2種類。
 ・為替を1円=0.4ペソと仮定した場合、1店舗当たり開設費用が
  約180万円、5店舗出店を見込み900万円の開店資金を要する。
 ・出資金は運転資金を含め1,000万円とする。
 ・1店舗を開設した後、2ヶ月毎に店舗を開設し、8ヶ月で5店舗目を
  開設する。
 ・その利益の80%を以降の店舗開設費用に充てる様積み立てていくと、
  1店舗目開設から10ヶ月で6店舗目、12ヶ月、14ヶ月、16ヶ月、
  18ヶ月に店舗が開設できる。
 ・直営店開設予定は10店舗。

3.収支計算(1店舗当り)
 ・ランニングコストは月額約₱171,170 (¥427,925)
 ・売上予測を平日180個、週末360個として
売上月額 ₱351,750 ¥879,375
粗利月額 ₱258,775 ¥646,939
営業利益 ₱110,255 ¥275,639
 ・損益分岐は平日120個、週末240個
 ・詳細は別紙(BP 60)参照

4.配当計画
 ・当初18ヶ月は10店舗開設のために資本を循環させるので無配。
 ・19ヶ月目から60ヶ月目まで月額25万円を配当する。
 ・3期目から5期目までの配当利回り30%。
(1,000万円に対し、年300万円の配当。)
 ・61ヶ月目から120ヶ月目まで月額20万円を配当する。
 ・6期目から10期目までの配当利回り24%。
(1,000万円に対し、年240万円の配当。)
 ・投資回収期間は5年。
 ・10年間でROI 225%。

投資の内訳・起業の際の必要物

為替を1円=0.4ペソと仮定した場合、1店舗当たり開設費用が約180万円、5店舗出店分として900万円の開店資金、運転資金として100万円の合計1,000万円の出資をお願いしたい。

予想収益

3.収支計算(1店舗当り)
 ・ランニングコストは月額約₱171,170 (¥427,925)
 ・売上予測を平日180個、週末360個として
売上月額 ₱351,750 ¥879,375
粗利月額 ₱258,775 ¥646,939
営業利益 ₱110,255 ¥275,639
 ・損益分岐は平日120個、週末240個
 ・詳細は別紙(BP 60)参照(出資ご検討頂ける方に配布します。)

投資家への還元方法

4.配当計画
 ・当初18ヶ月は10店舗開設のために資本を循環させるので無配。
 ・19ヶ月目から60ヶ月目まで月額25万円を配当する。
 ・3期目から5期目までの配当利回り30%。
(1,000万円に対し、年300万円の配当。)
 ・61ヶ月目から120ヶ月目まで月額20万円を配当する。
 ・6期目から10期目までの配当利回り24%。
(1,000万円に対し、年240万円の配当。)
 ・投資回収期間は5年。
 ・10年間でROI 225%。

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