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【インド】で日本商品を販売するため事業拡大の資金調達<起業家:AAAAAAAさんの投資募集>

起業家 AAAAAAA さん AAAAAAAさんのプロフィール画像


  • 性別: 女性
  • 年代:30代
  • 創業年:2015年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

兵庫県 販売・ショップ 受付中 2022/08/26公開

希望調達金額
1億円

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自己PR

学生時代に興味本位で始めたアメリカの通販での販売が、企業の目に止まり、貿易取引としてビジネスになり、法人設立しました。縁があってさらにインドに現地法人を設立する事になり、現在に至ります。

新しい事業を構築すること、道を切り拓くことを得意としています。
基本的に法人は継続して所持したいと考えていますが、
事業の売却などについては、随時検討したいと思っています。

事業計画・事業内容

弊社は2020年に南インドバンガロールに貿易会社を設立し、日本商品をインド市場へ販売するお手伝いをしています。
設立すぐにコロナが始まり、とても大変ですが、まだインド市場には日本商品が非常に少なく、しかしインドの人々は日本商品に好感を持っており、大変期待が大きい市場です。

日本の企業がインドで商品を販売するためには、外資の規制が厳しく、現地での人脈や莫大な資金が必要となります。
弊社を活用頂くことによって、①コストが抑えられるのみならず、②日本国内で取引や決済ができ、③弊社のインド法人をインドの輸入販売元とすることで、すぐにでもインドでの販売流通が可能です。

<インド法人の主な業務内容>
①現地での輸出入に係る手続き
②許認可、製品登録、商標登録等各ライセンスの代行申請
③バイヤーとの交渉や商談
④インド国内の卸・小売り
⑤現地オンラインサイトの運営
⑥展示会の代行出店
他、など多岐に渡ります。

すでに食品などはインドで販売を開始しており、初回サンプルの量や注文量を見ると、東南アジアの10倍は売れると実感しております。


<備考>
日本企業からの依頼でインドの資源原料を輸入販売しています(
受注ベース)
例:工業原料鉱物(医薬品などに利用)、食品原料など

投資の内訳・起業の際の必要物

<資金調達の使途>
A、医薬品の輸入卸売ライセンスの取得と開業準備
B、事務所とは別に倉庫兼店舗も必要
C、店舗にてドラッグストアを開設
D、業務拡大に伴いオフィス拡大と人員確保
E、販促費用

予想収益

別途

投資家への還元方法

融資利息、売上配当

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
・日本政策金融公庫の融資審査を通す7のコツ

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