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伊豆地域限定 スマホアプリを利用した観光スポット、飲食店、お土産店などの紹介と商品決済事業の展開<起業家:shin999さんの投資募集>

起業家 shin999 さん shin999さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2015年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

静岡県 Web 受付中 2022/07/23公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

現在、通販業を行っています。現在、Amazon、shopifyなどで商品の販売を行っています。

商品の販売をする観点から考えると、オウンメディアが非常に有効と考えています。
今回のアプリ事業は、観光案内という無料のコンテンツを提供しながら、集客をして、ストアーで商品やサービスを販売する事で、その利益を還元してもらう形のビジネスモデルとなっております。
また、同様に、GoogleADSを利用して、広告掲載料も収入源と考えています。

今回舞台として地元である限定地域である伊豆を選択しました。ただ商品やサービスは自社だけで賄う事は出来ないため、各ストアーの販売拠点を提供する裏方の立場でビジネスを展開したいと考えています。

コロナ禍で、yahooショップが2019年に10万社だった契約数を50万社まで引き上げました。ただ一方でハードルが高かったのか、公開ショップはそこまでいたっていない状態でした。当社ではショップ作成のコンサルを実施していますが、比較的簡単に設定が出来る、Yahooショップでもかなり難易度が高いと感じているようです。また、通販での決済手数料は軒並み15%前後と高めに設定されています(Yahooは安く見えるが、実際は、この位かかります)。そのため、今回のアプリでは、メルカリレベルに比較的簡単にショップページが作れるようにする事、決済手数料として7%と低水準にする予定です。

このアプリは、店に訪問して、店のサービスや商品を購入する事はもちろんですが、店を出た後に、もう一度お土産を購入したりとお取り寄せという形で利用する事が可能になります。通常の通販と同じ機能が搭載されます。

コンテンツやサービスが集まる事で、伊豆地域限定のモールをつくる事で、ユーザーにもコンテンツの提供と商品の販売と両方の長所と短所を補う形のビジネスができると考えています。

こんな構想を考えておりますので、是非ご支援をお待ちしております。

事業計画・事業内容

伊豆地域限定の観光名所、飲食店、お土産屋などを紹介するスマホアプリ事業。

概要:伊豆はGoogle検索で、月間4800万件、国内8番目の観光スポットで、そのほとんどを旅館業、飲食業などの3次産業が締めているマーケットで、観光客の来訪によってなりたっている場所でもあります。
以前は温泉宿泊目的の観光客が多かった伊豆ですが、昨今は、観光のみを目的とした観光客が増えており、スマホを利用した観光スポットの紹介に需要が高いと考えられます。特に日本人ではスマホの普及率が83.4%と海外と比較して高くGoogleアプリを利用した検索が多くみられます。
そのため、伊豆に特化した、スマホアプリについては、需要が高いと見られる。伊豆では現在4400万人の観光客が来訪しており、初期目標としてその1%の約50万人に利用していただくアプリにしていきたいと思います。
アプリの仕様:
アプリはユーザーとストアーと分かれており、
ユーザー側は、タイムライン(イベント情報等の表示)、キーワード検索、マップ検索、ナビゲーション、クーポン券の利用、電子スタンプそして買い物(決済)が可能になります。(登録無料)
ストアー側は、店舗ページの作成公開、投稿イベントページの作成公開は無料登録で、有料登録でクーポン券の発行、電子スタンプ対象、アプリ内広告、決済が可能になる。

コンテンツの作成
検索するべきコンテンツ(観光名所)最低1000カ所のコンテンツを準備を行う事で、検索対象地域を事前登録をする。(観光名所、鉄道、バス、タクシーなど)別途 飲食店、お土産などは、各ストアーにて登録をしてもらう。

アプリの登録促進
スマホアプリビジネスの問題はインストールをしてもらう必要がある事で、インストールの促進のために
1)facebook および Instagramの広告(主にユーザー登録)
2)アフィリエイト(主にストアー登録)
によってインストールを促す。

アプリの利用について
1)ユーザー 無料
2)ストアー 無料(ベーシックコース)
3)ストアー 有料(プレミアムコース)

アプリ事業の収益源

1)プレミアムコース登録の月額利用料
2)商品販売時の決済手数料
3)広告掲載料

地域限定のアプリのため、各市町村役場 および 商工会を利用して利用者をつのっていく。

投資の内訳・起業の際の必要物

アプリ開発費用  700万円(アプリ販売ストアー登録含む)

初期コンテンツ作成費用 5000/コンテンツ×1000⇒500万円

広告費用① アプリ登録 ユーザー500 ×10,000⇒500万円
広告費用② 初期ストアー登録 ストアー5000×320⇒160万円
        (アフィリエイトを利用して登録を促す)
        ベーシック登録 1000×800⇒80万円
   プレミアム登録 5000×160⇒80万円
諸経費 140万円
 合計2000万円
Google検索上位から紹介コンテンツを作成していく、
500コンテンツ程度まで、仕上がった時点で、ストアー、ユーザー登録を促していく予定。

予想収益

1)収入の部
①プレミアムコース 3300(消費税込み)
 旅館業、サービス業、小売り事業者の20% 320事業者
 105.6万/月
②決済手数料 7%
1事業者10万/月×320事業者×7%⇒224万円/月
③広告 Google ADS 100万円/月(50万PV予想)

  収入合計 月額 429万×12ヶ月 ⇒ 5148万円/年間

2)支出の部
①アプリ維持費 10万円/月
②決済手数料 3.5% 112万円/月
③コンテンツ作成費(維持) 25万円/月
④広告宣伝費
広告費A (facebook,インスタ広告) 30万円/月
(アプリインストール、ストアー登録)
広告費B アフィリエイト 予算30万円/月
ユーザー登録 500円
ストアー登録(スタンダード1000円、プレミアム3000円)
⑤人件費50万円
経費合計 257万円/月 × 12ヶ月 ⇒ 3084万円/年

3)利益
  5148万円 – 3084万円 ⇒ 2064万円/年間(172万円)利益率40%

投資家への還元方法

出資金のご提供後 6ヶ月以降から アプリ事業売上げの5%/月を還元させていただきます。

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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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