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自身で開発した足関節を固定しない仕様の歩行補助具(特許査定審査中)で医療革命を起こしつつ、歩行機能不全者を助けます。<起業家:池田1234さんの投資募集>

起業家 池田1234 さん 池田1234さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:2022年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 医療・福祉 受付中 2022/03/28公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

開発者/プロフィール
 昭和33年生まれ、花の中三トリオ、巨人の原監督などと同級、高度成長期時代に鹿児島の最南端与論島で生を受け、成功を夢見て上京、苦学しながら巣鴨の黒崎道場にてアントニオ猪木との試合を控えた極真空手のウィリー選手スパーリングパートナーを、また、プロボクサーとして後楽園のリングに立つなど本格格闘家の道を目指すも柔道整復師の道を目指し格闘家の道を封印、江戸の骨接ぎ日本橋名倉整形外科で約7年の研修を経て平成元年東京文京区に接骨院を開業する。


■ ものつくりクリエイター

施術業界に身を置いた当初より福祉用具、及び健康メソッドの研究開発に傾注、お年寄りの体型に着目した枕、任天堂Wii用フィットネス監修などなどの実績を残す。


■ 空手道場と人育て
院が軌道に乗り出した平成6年より空手(剛柔流)を再開、平成11年には文京空手に池田道場を開設、青少年の育成、共働き世帯やひとり親世帯の子育て支援空手の仕組みを立ち上げる。


■ 古今東西で初の福祉護身法の創始者

5年ほど前、医療や介護などの福祉現場で利用者からスタッフに対する暴力の急増が現場を疲弊させている現状を知り、介護する人、される人双方に優しい護身プログラムの開発にチャレンジ、参考になるメソッドが無く一時は諦めかけるも“制するのではなく収める“との発想に基づく護身技術の体系化に成功、現在、本装具と共に世の中に広めることをライフワークにしている。



​■ 池田接骨院/院長     ■ 文京空手池田道場/主催     ■ 収め流福祉護身法/創始者

事業計画・事業内容

これまでに多くの企業や大学などが開発にチャレンジするも汎用化に至らなかった足首を固定しない躓き転倒防止装具を開発しました。
そのアイテムの力で、国内だけでも数千万人いるとされる脳血管障害並びに変形性膝関節症、脊柱管狭窄症などに起因する歩行機能不全者を支援して多くの人々の幸せと笑顔創造を目指します。

詳しくは⇒ https://www.korobander.com/

以下、この先、本事業を通して成し遂げる社会貢献への想いの丈を綴ります。

想いその1:片麻痺リハビリ医療のイノベーション
脳血管障害が原因で片麻痺になってしまった患者は国内に100万人以上いるとされていますが、多くの患者を悩ませるのが今もなスタンダードに処方されている足首をプラスチックで固定する仕様の短下肢装具です。

その装具には
✅ ぶん回し歩行で身体への負担が大きい
✅ 膝が折れそうになる
✅ 自力装着が困難
✅ 硬くて窮屈、当たって痛い
✅ 健側肢への負担が大きい

等の課題がありましたが、私が発明した装具はそれらの課題を解消して自立した快適な暮らしを支援するだけでなく、発症前の正常歩行を再現することで脳からの運動神経回路の回復を促して、従来半年経過でそれ以上の回復は望めないとされた症状固定の壁を打ち破り、片麻痺患者とその家族に希望の明かりを灯します。


想いその2:小児まひの子供と家族に寄り添います。
先天的な小児麻痺を抱えて生まれた子とその家族は長い人生を大きなハンデを抱えて過ごすことになりますが、そこで重荷になるのがやはり足首を固める装具、子供は成長と共にサイズの調整が必要となる為本人はもちろんのこと福祉にも大きな負担となります。
そこで、伸縮性富んだ本装具であれば頻繁な調整が不要であるだけでなく装着感も各段に良くなるなど、子供と家族に笑顔が生まれるはずです。


想いその3:お年寄の暮らしを快適にしつつ福祉負担を軽減

超高齢化社会にあって多くのシニア世代が膝や背骨の老化(変形)に起因する転倒から要介護や寝たきりになって家族や福祉に大きな負担となって跳ね返る構図が国家的課題となっておりますが、本品が、医療機関などを通じて提供する仕組みが出来上がりますと、歩行姿勢の悪化と転倒リスクがセットで解消されピンピン体でアクティブなシニア世代が増え、結果として経済の循環を生み出しつつ数兆円規模での福祉負担の削減が期待出来るはずです。

〝シニア世代の笑顔創造と福祉負担軽減をセットで実現〟それを目指します。



想いその4:歩行障害に悩んでいる方々に広く知って頂きたい
本装具によって日々の暮らしをより快適に暮らせる歩行機能の低下した人々は国内だけでも4千万人以上おられますが、様々な治療やアイテムを試しても期待した以上の効果が得られず諦めた人が少なくありません。

もちろん老化は誰にも止めることは出来ませんが、本装具を日々の暮らしの中で活用する事でいくらかでも健脚で過ごす可能性が高まるはずです。
〝歩行支援で健康寿命の増進に寄与する〟それも大きな願いの1つです。

想いその5:介護の共倒れを解消
日本では少子高齢化の影響などで老々介護やヤングケアラーの課題が大きな社会問題となっていますが、モニターの結果介護される人が本装具を装着することで踏ん張りが利くようになって歩行介助をする人への待たれかかり転倒リスクが軽減、あるいは、介護する人が装着することで膝折れの頻度が軽減するなど介護の共倒れ対策に繋がります。

以上、本事業によって世の中全体が享受する幸福の具体的姿です。

投資の内訳・起業の際の必要物

1:事業の現状
本アイテムはほぼ完成形のものが出来上がっており協力工場との連携体制も整っております。また、モニターも随時行っており、多くの患者さん等から購入希望の声が寄せられております。
※履物との連結などに若干の改良が予想されます。

2:起業時に必要な物として
A:全国にあるリハビリ施設(まずは年内に30施設~来年中に100施設)に無料サンプルを提供する費用として400万円を見込んでいます。

次に、十分な在庫を抱える費用として300万円を見込んでいます。

残り300万円を当面の運用費用に充てます。

予想収益

1年目は 100個×4万円=400万円
400万円ー(工場への支払い150万円)=250万円

2年目は 1000個×4万円=4.000万円
4.000万円ー(工場への支払い1.500万円=2.500万円

3年後は2年目の10倍

本アイテムの対象ユーザーは国内だけでも4千万人以上ですので、広く認知されますと大きなビジネスとなるはずです。

投資家への還元方法

要相談にてお願いします。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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