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ICTを活用したスマート農業で問題解決 ~持続可能な高品質、高価な農産物の生産に繋げる装置化を図る~<起業家:yanbenさんの投資募集>

起業家 yanben さん yanbenさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2017年
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

兵庫県 IT・通信 受付中 2021/12/14公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

私たちはIoT関連のプロフェッショナル集団です。今までは製造業向けのスマート工場でのIoT/AIを活用してきました。
農業の課題を何とかICT技術で解決したいという思いから小規模な会社数社でビジネスプランを練ってきました。
ようやく、販売ルート含めて調整ができてきたので実行に移すべく行動を起こしています。
投資家の皆様のご支援が必要です。
何卒、よろしくお願いいたします。

事業計画・事業内容

スマート農業の実験農場を作り、ビジネスモデルを検証し、農地提供、IoT環境、ノウハウ、販売ルート含めパッケージングして新規就農者に提供する。

■農業における「共有(シェア)」の仕組みづくり
・地域ごとに農業法人を立ち上げトラクターや大型機械の共有を実現
・新規就農者向けの補助金を拡充する
→これについては、未だ地域差が大きいが課題解決には必要不可欠
■農産物の価値を高める
・オンラインプラットフォームを活用して消費者に直接販売する
・パッケージングやブランディングの努力を商品価値を高める
→消費者に寄り添ったアプローチが重要で、これは小規模農家でも適切なマーケティングを実践しファンを増やすことで生き残ることが
できる

農業の課題を解決するためには・・・
農業従事者が高齢化し就農者が減ったとしても、競争力を強化し生産力を向上させる

そのためにできることは・・・
・ビッグデータの収集、分析、提供に基づいたAIやICTの活用
農業従事者がそれぞれ導入するためには壁が高いため、農業ビッグデータを集約管理する公的組織を設置し、集められた情報を分析・
提供する機関として民間による「農業IT協同組合」のようなものを設置するなどの方法が必要
・新規就農者を育てる学校のような機能の充実
新規参入が厳しい時代に1人で農業分野に踏み込むのは相当ハードルが高いため行政や民間事業者が主催する学校のような場所で仲間と
共に学び実践することでコミュニティを形成し、支え合いながら農業に取り組む仕組みづくり

投資の内訳・起業の際の必要物

農業法人化(SmartAgriコンソーシアムメンバーの法人化)
田畑の取得(コンソーシアムメンバーの不動産屋より)
ビニールハウス、水耕栽培の設備投資
太陽光発電の設備投資(関西電力と連携)
IoTデバイスの開発(試作機の開発中)

予想収益

姫路のブランド野菜を目指しており、高単価な農作物

売上(ビニールハウス1棟あたり)  約1億
支出(ビニールハウス1棟あたり)  約4000万

粗利 6000万

投資家への還元方法

売上の3%を配当

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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