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【業界最大手】飲食店・物流DXのリーディングカンパニー、配膳・配送ロボット・ドローン物流を手がける専門商社の株式取得、VC調達済み、近日中に売却予定、リターン確実<起業家:masasmithさんの投資募集>

起業家 masasmith さん masasmithさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2016年
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 その他 受付中 2021/07/21公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

代表取締役 波多野

経歴:インドネシア生まれオーストラリア育ち。青山学院大学を卒業した後、タイ

のチュラロンコン大学院へ進学。イギリス系コンサルティング会社に勤めたものの、リーマンショックにて退職。

2008年に漫画専用ネットフリックス[VizMedia]に創業メンバーして参加し起業、2011年小学館へ売却。

2011年より楽天、リクルートのCVCにて海外スタートアップ向け投資を担当、合計 14社への投資実績。

2015年に創業した、オンラインプログラミングスクール、株式会社BeSomebodyで徒数10万人を達成、その後2017年に売却。

日本の離島にて産品を作っていた妻の物流に関する悩みをきっかけに、ドローン業に興味を持ち、2017年9月に創業。

「世界を劇的に良くする社会インフラの構築」を目指し日本初のロボット物流会社を創業する。


[役割:会社全体の方向性の確定、海外パートナーや投資家との契約、人事など]


◉ご応募にあたって


本件にご応募いただく場合は、必ず法人、個人の記載、自己紹介、出資金の調達方法に関してご記載ください。ご連絡いただきました後、オンライン会議での面談をさせていただき、反社審査などをさせていただきます。なお、投資ではないお問い合わせには一切返信出来ませんので予めご了承ください。

事業計画・事業内容

◉事業内容

当社は飲食店・物流のデジタルトランスフォーメーションに特化した専門商社です。特に注力しているのは配膳ロボット、配送ロボット、ドローンです。世界中の最先端のロボットメーカーと独占提携をし、日本向けのカスタマイズ、法整備対応、ロボット導入営業、設置、リース、保険、メンテナンスまでワンストップのサービスを提供しております。



◉ 3つの主力事業


1. 配膳ロボット事業

当社は配膳ロボット業界で最も競争力のある、世界で一番性能の良いロボットの取扱権利を持っています。また、中国・米国から欧州に至るまで様々な機体の提供パートナーがいるため、ロボットの設置技術やメンテナンス技術も業界で一番精通しております。


配膳ロボットを販売開始時期:2021年6月1日

6月24日現時点の売上(実績):約2000万円

2021年度の売上(見込み):約3億円


◉業界背景・市場規模

配膳ロボットとは、レストランやイベント会場、ラウンジ、ホテル、病院、介護施設、オフィス内で人に変わって飲食物の配膳や下げ膳サービスを提供するロボットです。世界では2018年頃から運用が始まり、既に2万台以上のロボットが稼働しています。日本では2021年から当社を含めた複数社が参入しています。


コロナの影響を受けあらゆる場面で「非接触」が必要とされています。さらに人件費の高騰なども重なりサービスの現場では如何にして省人化するかが課題になっています。その中でも配膳ロボットは最も需要が高い分野です。当社でも販売を開始して僅か30日で全台売り切れの状態です。


日本の場合2021年は「配膳ロボット元年」となり今後飛躍的に伸びていく市場となります。

以下記事参考:https://citicpressjapan.com/articles/detail/5968/1/1/1


概算の国内市場規模は:2025年時点で800億円前後となる見込みです。


2. 配送ロボット事業

当社は日本郵便、三菱地所、オフィシャルパートナーに選ばれております。2018年から日本郵便、三菱地所、日立、富士通、マクドナルド(敬称略)など業界のリーディングカンパニーとパートナーシップを組み、様々な実証実験に取り組んできております。

当社の持つ機体はエレベーター連携済み、国土交通省及び警察庁の許認可済みです。既に国内公道での走行許可も国土交通省から認可を受けており2022年に本格サービスインを目指しております。

また、世界に先駆けて5G対応をしている機体メーカーとの日本独占権利を持っています。

2020年までの売上は約1億円です。



◉業界背景・市場規模

配送ロボットとは、公道及び私道、そして館内での配送を担うロボットです。世界では既に一部のフードデリバリーなどが配送ロボットによって行われており今後は全ての配送が人からロボットに置き換わる見込みです。


配送ロボットの市場規模は2026年時点で900億円を超える見込みです。


以下参考記事:

https://bit.ly/2TcHKZO



3.大型ドローン配送事業

当社は世界で最も多くの荷物を運搬できる機体のアジア独占販売権利を保有しております。

主なクライアント様は、東京電力、鹿島建設(敬称略)で、2020年までの売上は約2億円です。



◆業界背景・市場規模

大型ドローンとは、30kg以上を積載可能で主に建築現場などで資材運搬に活用されるドローンを意味します。大型ドローンでの活用が見込まる具体的な利用例は、鉄塔建設現場やダム、ビルなどの建設現場です。


国内だけでも鉄塔は24万本ほどあります。殆どの鉄塔は30年前に建設されており現在はメンテナンスや立替の時期にさしかかっています。しかし鉄塔のある現場は山場にあり道なども無いため現在の方法では1現場につき1億円ほどのコストをかけて資材を現場まで運搬しております。大型ドローンを活用することでこのコストを半分ほどに縮小することが出来ると見込んでおり、様々な訓練や実証をすすめています。


市場は国内だけでも数千億円規模ですが、同様の課題がアジア各国にあるためアジア全体では数兆円を超える市場規模です。


◉当社の強み

1: 技術

当社は各事業に関してキーとなる技術を保有しております。具体的には機体を正確に運行するための3Dマッピング技術や中高監視コントロールセンターの設置、メンテナンスの技術です。


2:権利

当社は取り扱う多くの機体の独占権利を保有しております。これにより、市場の独占及び、他社は絶対に受けられない世界最先端のトレーニングを当社は受けることができます。


3:仕組み化

配膳ロボットに関しては営業のチーム及び営業スキームの型化済み、設置までのプロセスやリースの仕組み、保険、自社独自のコールボタンシステムや全国対応が出来るメンテナンス網の構築などもしております。


4:人材

当社にはドローン、配送ロボ、配膳ロボの全てを網羅したチームがいる為、横串でのノウハウを持っています。それは機体の輸入や国内法令対応、バッテリーの規格、電波規格対応など共通で必要な知識を社内で抱えていることにつながります。その為今後新たな機体が出た場合でも他社に比べスムーズに運用を開始できます。

投資の内訳・起業の際の必要物

投資資金の100%を機体製造費用にあてます、既にお客様からの注文が殺到しているため出来るだけ多くの機体を確保する必要があります。


◉ 売却理由

当社はまもなく全事業を売却しますが、その前に保有株の一部を売却したい株主様がいらっしゃいますためこの場で募集いたします。

売却株式は3%になり、株価は前回バリュー同様となります。

予想収益

投資の収益予測は以下になります。

投資金額は前回の調達バリューと同等になります。


前回バリュー:10億円

3%の売却:3000万円


全事業の売却時点での想定バリューは25億円となります。全事業の売却は遅くとも2022年に完了する見込みです。

想定売却バリュー25億円

売却時点での3%の想定バリュー:7500万円


◉投資家への還元方法 (2500文字以内)

上記の通り3000万円の投資が7500万円になって還元される予定です。

投資家への還元方法

上記の通り3000万円の投資が7500万円になって還元される予定です。

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