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社会貢献と経済的リターンの両立を実現する 新時代のソーシャルビジネス<起業家:KIZUNAさんの投資募集>

起業家 KIZUNA さん KIZUNAさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2020/12/10公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

起業家自己PR:リスクを乗り越え、社会変革を実現し困難な事業を成功に導く「マルチ・ケイパビリティ(多角的実行力)」
1. 揺るぎないビジョンと覚悟
私のビジョンは、単なるビジネスの成功に留まりません。**「テクノロジーの力で、誰一人取り残さない社会」**の実現こそが、この事業の核です。生活困窮者支援とIT人材育成という、最も困難な社会課題をビジネスの収益モデルに組み込むことは、楽な道ではありません。

2. 複雑な事業を操る「三位一体の実行力」
当社の収益モデルは、SES、選挙コンサルティング、身辺警護サービスという、一見すると無関係な三つの事業を融合させています。この複雑な構造を設計・運営できることが、私の最大の強みです。

長期成長の設計: SES事業におけるIT人材育成のプロセスは、高い粗利率(SES:約30%)を生み出すように設計されており、中長期的な安定収益の柱を構築する能力があります。

リスクヘッジ: 事業の柱を分散させることで、一つの市場の変動が会社全体に及ぼす影響を最小限に抑える、経営上の高いリスク管理能力を発揮します。

3. 財務リスクを冷静に見抜く「現実主義」
私は、事業の夢を語るだけでなく、最も厳しい財務的現実を直視します。

社会貢献という理想を追求しつつも、そのための足元の財務を絶対に破綻させないという、現実的な経営手腕こそが、投資家の皆様に提供できる最大の保証です。

投資家への約束
私は、この事業の成功を通じて、投資家の皆様に「財務的リターン」と、「真の社会的インパクト」という二重の価値を提供することを約束します。

私の持つ多角的な事業運営能力とこの革新的なビジネスモデルを成功に導きます。ご支援をお願いいたします。

事業計画・事業内容

社会貢献と経済的リターンの両立を実現する 新時代のソーシャルビジネス
ネクストストラッジテックコミュニケーション:三位一体ビジネスモデルを基盤とした「社会貢献型IT人材育成事業」
ネクストストラッジテックコミュニケーションは、**「テクノロジーの力で、誰一人取り残さない社会」の実現を目指す総合支援会社です。社会課題の解決を事業の核に据えながら、同時に高い収益性を追求する「ソーシャルビジネス」**の旗手として、新たな社会的投資の機会を提供します。

1. 解決すべき社会課題:潜在的IT人材の解放
現在、日本社会は二つの深刻な課題に直面しています。一つは、IT人材の慢性的な不足。もう一つは、生活困窮者(ホームレス、ネットカフェ難民など)の増加です。

当社は、この二つの課題を**「ITスキル育成・就労支援事業」**を通じて同時に解決します。

社会貢献のインパクト: 生活困窮者に対し、住居・食事の提供といった包括的な生活支援を行いながら、3〜6ヶ月間の実践的なITスキル(SES)研修を提供。不安定な生活からの脱却と、高付加価値なITエンジニアとしての自立を支援します。これにより、社会保障費の削減、貧困率の低下、デジタルデバイドの解消に貢献します。

ビジネスチャンスの創出: 育成した人材を、IT人材が不足する企業に**SES(システム・エンジニアリング・サービス)**として提供もしくは人材紹介(年収の約30%)することで、**高い粗利率(初期60%超)**を生み出し、事業成長の持続的なエンジンとします。

投資の内訳・起業の際の必要物

初期投資として、最低でも約 ¥2,000万円の資金調達が必要であると推定されます。
1-1. 初期設備・固定資産(¥)
・仕入費: 100万円(IT教育教材、委託費用、ライセンス料など)
・備品費: 150万円(PC、モニター、デスク、IT研修室の初期設備)
・住居関連初期費用: 250万円(受講生向けシェアハウスの敷金・礼金、初期家具家電の購入費)
・広告宣伝費: 50万円(SES事業、選挙コンサル、人材募集の初期集客費用)

1-2. 運転資金(最低 ¥1,550万円)
・初期累積赤字の補填: 350万円(M03末までの累積赤字最大値をカバーするための必須資金)
・3ヶ月分の固定費: 800万円(売上が計画通りに入金されない場合に備えた人件費・家賃などの固定費)
・不測の事態への予備費: 300万円 (選挙コンサル売上の未達や、生活支援コストの増額リスクに備えるための資金)


★起業時の主な必要物(設備・環境)
2-1. IT教育・事業運営に必要な物研修用PC・モニター: 受講生(6人)が使用する高性能なPCおよびデュアルモニターのセット。
IT研修環境: 高速インターネット回線、研修用クラウドサービス(AWS, Azureなど)の初期契約。ライセンス・ソフトウェア: 開発ツール、業務管理ツール、オフィスソフトウェアのライセンス。オフィス環境: 役員・事務員用の執務スペース、オンライン会議用の防音設備。
2-2. 生活支援(住居)に必要な物受講生用住居: 6人が入居できる規模のシェアハウスまたはアパート(家賃 5万円 のコストに収まる物件)。生活家具・家電: ベッド、布団、冷蔵庫、洗濯機、調理器具、テーブルなど、生活に最低限必要な家具一式。
食事供給体制: ネットカフェと同様でご飯とカレーを用意し自由に利用できる、食材の仕入れルート、または効率的かつ安価に食事を提供するための仕組み。

予想収益

創業初期の危機的赤字期間(M01~M03)事業の存続に関わる最も重要な期間です。
創業1ヶ月目(M01):-160万円
創業2ヶ月目(M02):-130万円
創業3ヶ月目(M03):-60万円
※4ヶ月目以降は黒字転換予定
創業4ヶ月目(M04):85万円(単月黒字化)
創業5ヶ月目(M05):145万円
創業6ヶ月目(M06):145万円(累積黒字化)
創業7ヶ月目(M07):145万円
創業8ヶ月目(M08):335万円
創業9ヶ月目(M09):335万円
安定成長期
創業10ヶ月目(M10):505万円
創業11ヶ月目(M11):505万円

(創業1年間の累積利益 :2,080万円)

投資家への還元方法

安定稼働まで3か月は必要でその間は投資家様への還元はできませんが、稼働後は「売上の3%」にて考えています。
業績経過をみて、それ以降の還元比率も検討してます。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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