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サブスクリプション型動画共有サービスのアプリを開発したいと思っています。<起業家:ゆうせいさんの投資募集>

起業家 ゆうせい さん ゆうせいさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:未設定
  • 本人確認:
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

京都府 IT・通信 受付中 2020/05/08公開

希望調達金額
1,000万円

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関西の大学生です。中学生のころから起業家を志しており、資金調達をしてくれる投資家の方を探しています。目標としては、上場を目指して頑張たいのでよろしくお願いいたします。

事業計画・事業内容

サブスクリプション型の動画共有アプリ開発をしたいと思っています。どのようなアプリかといいますと、まず、動画共有できるアプリであるため、動画の投稿者とその動画を見たい視聴者を繋げることが出来ます。ただ、サブスクリプション型であるため、投稿者は自分が動画を投稿していくチャンネルの値段を月額制で、月いくらにするのか自分で設定することが出来ます。そして、視聴者は設定された値段を月々払っていくことになります。そこで、月々の売上の90%を投稿者に、残りの10%をこちらの利益とさせて頂きます。このアプリのメリットとして、投稿者は月々自分のチャンネルに登録した人の分だけ収入が入ってくるため、YouTubeなどと比べても安定した収入を得ることが出来ます。しかし、有料であるため、よりレベルの高い動画の投稿が求められます。視聴者のメリットとしては、自分の知りたいことや見たいものをそのチャンネルに登録した人のみ見ることが出来ます。ただ、月々の支払いがあるということが、デメリットとなります。運営側としては、サブスクリプション型であるため、月々の利益が先に入り一ヶ月後の利益を予想しやすいというメリットがあります。例として、YouTubeは若者向けのコンテンツが多く、ゲーム配信や音楽などの動画コンテンツが人気です。しかし、作ろうとしているアプリは支払い能力のある十代後半から大人向けで、無料では配信しにくい価値ある情報(自分が培った経験や知識を発信、自分でテレビ番組のようなものを作って発信、芸能人が自分のファンに向けた動画配信など)が提供できると思います。現在、テレビ離れが加速しており、さらにこれから5Gが導入されていくので、より動画産業の熱は高まっていくと思われます。そして現在、コロナの影響でスポーツや大会など様々な経済活動が、ストップしています。そのような中で、オンラインを活用していくことの大切さや収入源を1つに絞らない重要性が表れてきたと思っています。そこで、このようなアプリを開発すれば日本だけでなく世界のニーズにこたえることができると思います。

投資の内訳・起業の際の必要物

法人の設立、アプリ開発、継続費用として1000万円~

予想収益

月々の収益
(例)月々500円のチャンネルに一万人が登録した場合
売上 500円×一万=500万円
登録者の利益 500万×0.9=450万
こちらの利益 残りの50万円
広告代 不明
チャンネルの投稿者やユーザー数が増えるほど、売上は大きくなります。

投資家への還元方法

上場した際の株式の数%を譲渡

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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