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【住宅塗装会社に行列を!】顧客を儲からせる外壁塗装会社に変貌して「清掃会社」を経て新時代の不動産管理/ビルメン会社に進化<起業家:axel123さんの投資募集>

起業家 axel123 さん axel123さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 不動産 受付中 2020/04/11公開

希望調達金額
800万円

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自己PR

制作会社の経営者です。
教育関連の仕事を行政から委託され、社会教育法に基づいた教育委員会の非常勤人材としても活動しています。

大手不動産FC本部のプロモーションを手伝っていた経験から、塗装業者の安定経営方法としてアイデアをまとめました。塗装をする塗装業者ではなく、空室を埋める塗装業者となることで、不動産オーナーの悩みを解消して仕事を得ます。

事業計画・事業内容

当方の顧客に、住宅塗装の会社さんが数社いらっしゃいます。
そこで、住宅塗装の会社の売上を向上させる方法をまとめます。

住宅塗装とは、10年程度に1回、住宅の外壁や屋根を塗る、という仕事です。仕入れは、足場、塗料、人件費などです。(足場を自社で保有している会社もあります)

コーキング(目地)が劣化していればそこを補修したり、雨漏りがするようでしたらその原因を突き止めて、防水なども行うという「工事」を行います。

ですので、突き詰めると・・・
1:キレイに塗る
2:高技術で塗る
3:防水や耐熱などの専門性を高める
・・・ということになろうかと思います。

冬は寒いし、夏は灼熱でどんな靴を履いていても足の皮がはがれてしまうような過酷な仕事でもあります。そういうこともあって、経営者も「塗装を極める」ことで差別化するという方向性に行ってしまうのでしょう。

しかしそれでは「昭和時代」の塗装屋さんとさほど変わりません。


●顧客のQOL向上を提供することで差別化を実行

時代は「平成」を経て、「令和」に変わりました。
住宅塗装業の会社も「令和バージョン」に変わる必要があると考えました。仕事を「労働集約型」から、「価値提供型」に変えるのです。

取り組むべきなのは、
「塗装工事業」としての品質を突き詰めるのは当たり前で、
「お客様のQOLをアップさせる」集団になる、ということです。

QOLって何? という塗装会社が多いと思いますが、そこから分かるのは、そういった視点を持っている塗装業者はほとんどいないので、「QOL向上を狙えばライバル不在」ということです。
(生活の品質:Quality of life=QOL)

お客様は、「個人」(一戸建て)でもOKですし、「法人」(投資アパートオーナー、投資マンションオーナー、不動産業)でもOKですが、まずは「法人」から狙います。


●投資不動産オーナーの集客をサポートする塗装業者に変わる

多少、進んだ考えを持った塗装業の方であれば、「ポータルサイトに広告を出す」「サテライトサイトを作る」ということが、相当に思い切った取り組みになると思います。しかし、これらは(やってもいいですが)ライバルがいるところにわざわざ首を突っ込むことになります。

そこで「お客様のQOLをアップさせる」(生活品質を向上させる)ということになりますが、相手が「法人」の場合は「法人の利益を最大化する」ということになろうかと思います。

投資アパートオーナーの利益を最大化するとはどういうことかというと、「満室経営を実現する」ということにほかなりません。

残念ながら、外壁や屋根をいくら丁寧に塗っても、それによって空き部屋は埋まりません。別の方法で空き部屋の価値を高める必要があります。

新品エアコン、新品ガスコンロ、新品冷蔵庫・・・こういったものをアパートに提供すれば良いのです。しかし、塗装業者がこれらの費用を負担していたら利益がなくなってしまいます。

そこで、「他人の財布」を使います。

プロパンガスの切り替え(でコストダウン)、ネット回線の切り替え(でコストダウン)、電気業者の切り替え(でコストダウン)、自販機の設置(で売上アップ)などを取り入れてもらい、その見返りとして導入業者から新品エアコンなどを提供してもらうように交渉するのです。

アパートオーナーは、コストダウンができたと同時に、空き部屋の広告に「新品エアコン」「電気代●%OFF」と書けますから、入居が決まる可能性が高まります。(もちろん、プロパンガスの業者を事前に調べたり、空き部屋が埋まる可能性が高いかどうかも、周囲の会社や学校のロケーションなどから推測しておきます)

「それは塗装業者の仕事ではないからやりたくない」という塗装業者の経営者も多いかもしれません。ですから、やれば差別化できるのです。

「●●塗装サービスに外壁塗装をやらせていただければ、電気代を安くできると同時に、新品エアコンと新品ガスコンロを空き部屋の数だけ無償で提供します」と自社をアピールして、塗装業者として選んでもらうのです。


●顧客のお金を見るのではなく顧客が実現したいことを見る

これを突き詰めていくと、「塗装業者」ではなく、新時代の「不動産集客サポート会社」へと変貌していくことが分かります。

その延長線上には、「不動産管理会社」や、「ビルメンテナンス会社」という立ち位置もあるでしょう。業者として選ばれる立場から、業者を選ぶ立場になれば、「塗装は自社」でも良いですし、こなせない分は、マージンをもらって他社に委託すれば良いのです。

これで、売上で言えば、年商1億円だったものが、年商10億円以上になります。(青いロゴの大手不動産FC本部のプロモーションを手伝っていた経験があるで分かります)

「不動産管理会社」や「ビルメンテナンス会社」は難しい、とビビってしまうようでしたら、「不動産の清掃会社」でも良いでしょう。
https://www.j-bma.or.jp/qualification-training/building-cleaning

「あの清掃会社に依頼すると、物件の塗装を安くやってくれる。もともと塗装会社だったから」・・・そんな評判が立てば、WIN-WINになったということではないでしょうか。

「建物の清掃」は塗装業者の仕事ではない、と言って、時代が変わっても自分が変わらなければ、塗装の仕事が先細っていくのです。

●まとめ

ポイントは、「空室を埋められる塗装業者」になることであり、そのための手段をいくつも持つことが重要です。同時に、「清掃」で投資不動産のオーナーからの信頼を得て、「塗装」の引き合いを得る。
そこからビジネスを広げて、「不動産管理」「ビルメンテナンス」へと拡張させていく、という流れです。

私は、この集客の仕組みをパッケージ化して、塗装業者に販売したいと思っており、この手法に賛同して下さる投資家の方からの支援をお願いします。

投資の内訳・起業の際の必要物

塗装会社向け集客コンサルティングのパッケージ化(300万円)
(ビルメンテナンス会社からの指導を受けてパッケージ化)

営業/マーケティング20万円✕4名×6か月=480万円

公式サイト(プロモーション動画3本込み)80万円

予想収益

●新「塗装業者」になるための勉強会の会費(毎月1万円)
●塗装業者に対して集客ノウハウは無償提供し、外壁塗装の受注売上をシェア(3%)
●会員の塗装業者が増えたら、プライベートブランドの塗料を塗装業者に卸し、そこから利益を得る
●47都道府県で10社ずつの契約を実現する(短期100社、5年後約500社)

2020年5月スタート
2021年4月~2022年3月の売上

(会費月1万円×短期100社✕12か月)+(塗装工事費150万円✕短期100社✕年20軒×年3%)=年商1億2000万円

投資家への還元方法

利益の50%を還元して、2021年中に出資分を返済。
その後は、利益の10%を還元。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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