x 現在名が、このページを閲覧しています。

【新型コロナから飲食店を復活させる】次世代コロナが来ても潰れない飲食店づくり3点セットのご提案<起業家:axel123さんの投資募集>

起業家 axel123 さん axel123さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 飲食 受付中 2020/04/10公開

希望調達金額
300万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

制作会社の経営者です。
教育関連の仕事を行政から委託され、社会教育法に基づいた教育委員会の非常勤人材としても活動しています。

「子ども食堂」の運営経験から、地域を巻き込んだ飲食業の安定経営を思いつきました。また、現在、スーパーマーケットの「買物代行」の事業化を進めているので、「食材の通販」や「食材の宅配」は、次期コロナ下でも安定していることが予想されるので、今回の提案としてまとめました。

事業計画・事業内容

新型コロナの影響を考えたときに、スターバックスなどの大手直営店チェーンは問題ないでしょうが、小規模零細FC加盟店や個人店のオーナーは、一気に生活保護の対象になる可能性もあると思います。

そこで、「非常事態宣言」が解除されてからのマネタイズ案をいくつか考えてみました。
将来的に人工的な「次世代型コロナ」が出ても頓死しないようにする、というのが主目的です。

1:地域とのつながりを作って、売上減少をおさえる。
 (なぜか隣の店とのつながりすらない飲食店は案外多い)

2:来店客や見込み客(アナログ)をデジタル化して、自力で集客する。
 (おいしいところをリクルートに全部持って行かれているのに気づいていない)

3:自店の開店~運営をノウハウとしてまとめ飲食店開業講座を展開する。
 (ボランタリーチェーン化、のれん分けして経営を安定させる)

いずれも、「おいしいものを出していれば、分かる人には分かるから来てくれる」と考えるような店長さんには響かないかもしれませんが、だからこそ、飲食店は次々と潰れるのだと思います。

私自身、3年前から「子ども食堂」の運営を通して分かったのは、翌日の「来客数」がつかめれば、利益をコントロールできる、という点です。特に、子ども食堂は「予約制」での運営も可能なので、子ども=無料、保護者=500円という価格設定でも、仕入れで「余り」を出さずに、人件費を払って利益を残すことも可能です。
(飲食では収支トントンでも、子ども用の古着を売ったりして利益を出せる)


上記の1は、店長が地域に出ていく、ということに尽きます。
自治会や学校、行政とつながりを持つことで、お祭り、イベントなどに声がかかるようになり、お店の売上+アルファで儲かる体質にできます。極端な話、地域のいろいろな会の「打ち上げ」だけをやってもらう立ち位置になったとしても、儲かります。
具体的には、週1で「料理教室」を3~4時間行い、「食べにくる人以外」の収益チャンネルを作ることをおすすめします。料理教室の集客は、地域とのつながりを持つことで、幼稚園で食育に絡めてボランティア開催し、それをきっかけに店頭で有料で行うという流れが作れます。(そこまでまとめて、料理教室企画として、運営側から飲食店に企画持ち込みが可能です)

上記の2は、来店客を全員LINEに登録すること。LINE@やってます、というシールが貼ってあるだけではダメで、「ラーメン店」であれば、「ラーメン道場」とか、「ラーメン紀行」のようなサークルにして、盛り上げていく仕組みを作るべきです。そして、毎週1回、「試作ラーメン」の試食お願いします、など、お客さんを巻き込みながら、友達を連れてきてもらったり、ツイッターでリツイートしてもらえるような仕掛けを作ります。
いったんユーザーをデジタル化してしまえば、あとは企画力で集客が可能となるのです。

上記の3は、これから飲食店を開店~運営しようという人のサポートです。
黙っていても、これから飲食店を開業しようという人は勝手に開業していきます。そこに一枚噛んでいき、失敗しないようにノウハウを伝授していくのです。
では、どのようにしてこれから開業しようという人にアプローチするかですが、まずは自分が卒業した高校(高校中退した人は中学)に行きます。そこで、「社会人として後輩に伝えたいことがある」と言えばたいてい「講話」OKになりますから、その様子を新聞社に取材してもらいます。
その新聞記事をコピーして、SNSにアップしたり、調理学校にニュースレターとして配布して、「開業相談をしたい」という人を集めます。
開業支援自体は「無料」にして開業する全員を顧客にし、内装費や食材費にコストを上乗せして、そこから薄く毎月ストックでマネタイズしていきます。


あとは、やるかやらないか、の違いだと思います。

新型コロナでの非常事態宣言下でも儲かっているのは、「スーパーマーケット」「食品メーカー」「配送業者」です。それを考えると、将来的に今回のコロナのような事態に再度なった場合、「2」の顧客のデジタル情報があれば「5000円で2週間暮らせるプロが選んだ食材セット」のようなものも売れるでしょう。そうすれば、飲食店が店舗を閉めても売上を確保でき、「頓死」ということはなくなると思います。

また、「3」だけでもひとつのビジネスになると思いますが、「1、2、3」をワンセットにして、飲食店の倒産防止セットとしてリリースしたいと思います。ご興味をもって下さる投資家の方を募集しますので、よろしくお願いします。

投資の内訳・起業の際の必要物

ノウハウ「1、2、3」セットの商材開発費300万円

予想収益

新型コロナが終息しても、飲食店はこうした商材を買う体力がないと思いますので、「参加費1人3000円の料理教室」の企画を持ち込み、50%を飲食店に払う、ということで提供できれば、と思います。

1人3000円×6名参加=料理教室売上1万8000円
飲食店50%=9000円

投資家への還元方法

投資家の方には、料理教室売上の50%の中から50%(売上の25%)を還元して、早期に返済したいと思います。

1人3000円×6名参加=料理教室売上1万8000円
飲食店50%=9000円
運営側25%=4500円
投資家25%=4500円

4500円は少ないように見えるかもしれませんが、月100店で実施すれば月45万円となります。
これに「2」と「3」のレベニューシェアを加えることで、新型コロナが終息した2年目以降は、毎月100万円の還元は可能と思います。

メッセージを送る

 

たった
1

カンタン無料登録はこちら

私は、

私は、

です。

ビジネス形態は、

私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

私は、

です。

私は、

です。

ビジネス形態は、

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
・日本政策金融公庫の融資審査を通す7のコツ

1,000万円の資金調達も可能なので、
今すぐLINE追加してチェックしてみてください。


友だち追加

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる