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【ふるさと納税のマネタイズ】リアルな地域イベントを活用し、バーターで見込み客を獲得する<起業家:axel123さんの投資募集>

起業家 axel123 さん axel123さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:2日以内

東京都 新ビジネス・商品 受付中 2020/04/03公開

希望調達金額
200万円

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自己PR

制作会社の経営者です。
教育関連の仕事を行政から委託され、社会教育法に基づいた教育委員会の非常勤人材としても活動しています。

実際に地域マルシェを10回以上開催しているパートナーがおり、年2回程度、コンスタントに展開しています。

このノウハウをベースにして、他地域への展開をスムーズにするために、「バーター」出店を各地にもちかけることができます。

事業計画・事業内容

●ふるさと納税ポータルサイトでは強者しか勝てない

ふるさと納税がたびたび話題になっていますが、内容が過熱している原因は、WEBでの返礼比較ができることによる「過当競争」です。

いくら「●●牛」と言ってもそれが知られていない商品ではダメで、結局は「松坂牛」などに負けてしまいます。

ブランディングができていない返礼品は、結局、「ふるさと納税ポータルサイト」で弱者になってしまい、過激な取り組みをせざるを得なくなり、問題になっています。

そこで、強豪と戦わないで済むように、「強豪のいない土俵で戦う」ふるさと納税の返礼品企画を考えました。


●他地域の「地域マルシェ」に出店して潜在顧客を獲得

ふるさと納税は、地元でPRしても効果がほとんどありません。
他地域の人が使って初めて効果が出るという性格のものだからです。

食べ物を中心に、他地域の人が集まる場所でPRするにはどうしたら良いかと考えました。

それが、「地域マルシェ」です。

たとえば、「水戸マルシェ」を企画・運営して、そこに三浦半島の「葉山牛」ブースを出します。もちろん、「松坂牛」ブースが出ないように企画します。

現在、ある行政と交渉済みで、ふるさと納税の返戻金売上の「アップ分」から5%を企画料として行政から支払われる提案が通りました。
(例:年間1億円アップしたら500万円の報酬)

ですので、他地域の「地域マルシェ」を企画・運営して、そこにブースを出して潜在顧客のリストを作り、メールやSNS、動画などを使ってファンに育て上げ、ふるさと納税をしてもらえるように誘導したいと思います。


●100店以上が出店する「地域マルシェ」の運営実績10回以上アリ

「地域マルシェ」は、繰り返し開催すると先細りになることが多いのですが、当方では独自のノウハウで、1地域で年2回など、複数回の開催も行っています。

このノウハウを活用して、各地の活性化を掲げて「地域マルシェ」を提案し、出店者をパッケージにしてイベント提供が可能です。

新コロナの影響で大規模なイベントは自粛の方向性ですが、たとえば、ビルのコンコースなどに2~3店舗がブースを出すなどは可能で、小規模な「ビル内マルシェ」を日替わりや週替わりで出すことも可能です。

もちろん、大規模な「地域マルシェ」も開催可能で、実際に100店以上が出店するイベントを10回以上開催してきています。


●ふるさと納税につなげる企画を展開

基本的な考え方としては、先方の客を奪うのではなく、「潜在顧客の共有をする」ということです。こちらが出店させてもらったら、自分たちの地域の「マルシェ」にも来てもらうので、「地元マルシェ」が自然と盛り上がります。

「マルシェ」のブース売上も重要ですが、そこで得たリスト(LINEなど)を、後日のふるさと納税につなげられるよう、ネットマーケティングを展開します。

行政との契約は、成功報酬契約であれば比較的契約しやすいので、純増分から5%相当の企画料をもらうということで、進められます。

投資の内訳・起業の際の必要物

●各地域マルシェのPRサイト 1地域50万円

●地域マルシェの実現交渉
 1マルシェあたり20万円×2人×3か月=120万円

●他地域でのマルシェ店舗立上・運営費用 1ブース50万円

合計220万円

予想収益

●売上予測
1地域のふるさと納税・純増分3000万円×5%=150万円

年間6地域で展開×150万円=900万円

投資家への還元方法

投資分220万円に対して、年間粗利900万円の20%を還元。

2年目で完済し、その後は、毎年粗利の10%を還元。

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