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メガ書店&カフェ300計画<起業家:motoyaさんの投資募集>

起業家 motoya さん motoyaさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2018年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 飲食 受付中 2019/09/30公開

希望調達金額
4,000万円

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自己PR

 1996年以来代官山から全国で直営とFC展開による珈琲の屋台を手掛けてきました。スマホが世界を変えたように…カフェも移動性、携帯性、小型化、芸術性へと進化していることを実感します。代官山の珈琲の屋台の事業はこの時代の潮流に乗って先端を走っています。世界的コンピュータメーカーA社やネット配信映画サービスの最大手N社をはじめ世界的なクリエイティブのスタッフ達が撮影で来日する際には当社の珈琲の屋台が出動します。そして代官山の珈琲の屋台は、いつも彼らを驚かせ賞賛されています。
 近年書店は、激しい時代の変化の中でカフェを併設して滞在型のくつろぎ空間を構築する方向へシフトしています。しかし路面型カフェの構築には改装費用は数千万円を要し、投資対効果のバランスが問題となっています。一方の代官山の珈琲屋台は、1拠点300万円程度で構築可能で、プラグインすることで簡単に好感度のブック&カフェを実現できるメリットがあり、大型書店から出店を要請されるようになりました。当社に対する大型書店の出店規模は300拠点程度と推測されています。
 代官山の珈琲の屋台は車両タイプから店舗タイプの改装まで手掛けてオリジナルでクリエイティビティー豊かな形態と著名人の嗜好にもこたえられるほどの高品質の珈琲を自社製造(群馬太田市に大型ロースタリー稼働中)しており、コンビニ最大手S社グループのグルメカタログの看板商品の一銘柄にも選ばれ好評を得ています。
 コーチワーク拠点を東京都大田区に構築して現在進行中の大型書店(出店規模:推定300拠点)に即応できる体制を有しており、移動販売車タイプ、キオスクタイプや路面店タイプまで施工可能です。キオスクタイプは春秋の国立の博物館の庭園カフェの実績を永年積んでおります。路面店タイプは大型書店渋谷店内カフェや大手家具老舗との共同出店の実績があります。代官山の珈琲の屋台は今回、積極的に投資を募り、事業を拡大させていきたいと意欲を燃やしています。(代官山の珈琲の屋台は商標ではなく、私たちの事業内容をイメージしていただくための表現です。)

事業計画・事業内容

渋谷区代官山駅前で1996年創業 エスプレッソコーヒーの移動販売で世界的に注目を集めることに成功した。特にメディア映像業界でのカフェケータリングにおけるトップシェアを確立し超著名タレントを専門にカフェケータリングのブランドを確立した。世界的超優良企業(レガシー)と大手不動産のコラボレーションにより、珈琲屋台によるオフィス内カフェサービスを成功させている。現在全国の大型書店が業態多様化に即対応できる代官山の珈琲屋台にオファーが集中し、全国300拠点にカフェカーを配置する予定。まずはメガFCから首都圏15店舗における出店を要請されており直営の移動販売車タイプを出店したい。

投資の内訳・起業の際の必要物

直営移動販売車 改装費 266万円×15台 3990万円

予想収益

年10パーセント程度

投資家への還元方法

年5~10パーセント

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