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SNSとデジタルサイネージを融合した新しい情報発信メディア。「1人のメッセージが世界を変えるかもしれない」<起業家:sasajimaさんの投資募集>

起業家 sasajima さん sasajimaさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:未設定
  • 本人確認:
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2019/06/26公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

20年以上広告業界でデザインに携わってきました。
現在個人でデザイン業をしています。
アナログの時代からデジタルの時代にまたがって
仕事をしてきた中、
テクノロジーの進化と人々のメディアへの接し方の変化を
肌身で痛感しています。
SNSの進化が、人々の繋がりや関わり方にも大きな変化をもたらしました。
インターネット上に登場する新しいビジネスに接するたび、こんなことをビジネスにするのか、という驚きを感じる日々です。
でもすべてネットの中の狭い世界に過ぎない、知らない人には全く届かない。そしてどれもアイデアは画期的でも、利益追求のみでそこに何か世の中に新しい価値提供があるものは少ない、というのも実感です。
世界は大きく変化し始めています。
何か新しい価値を産むもの、世の中の進化を加速するような次の何かが生まれなければならない。そんな思いもあり、提案に至りました。アイデアはもう2年以上前にあったものですが、ビジネスにしようとは全く思ってもいませんでした。ふとしかきっかけで、実現したら面白い、可能性があるかも、と思いここに至ります。
自分自身の中では、人生最大のチャレンジでもあります。

事業計画・事業内容

事業アイデアの概要------------------------------------------------

・社会に発信したいメッセージを専用SNSに投稿。
最も多くの支持、共感を得られたものを、公共の場のデジタルサイネージで発信する、というのがアイデアの趣旨です。

・シンプルにいえば、SNSで集約したメッセージをデジタルサイネージでアウトプットするということです。

・デジタルサイネージとは街中にある大型のスクリーンメディアのことです。今や世界中の大都市に設置されています。主な用途は広告ですが、みんなで見る、という機能からパブリックな利用に広がっていくことを期待されています。

・時代は競争、闘いの世界から共感の時代へと静かに変化しつつあります。SNSの普及浸透が証明しています。

・デジタルサイネージは、
「いつでも、どこでも、だれにでも」
情報を伝えることが可能であり、
「いまだけ、ここだけ」というイベント性をもたせることも可能です。

・インターネットで集約したメッセージをインターネットの外に向けて発信する新しいメディアです。

・テレビの時代からパソコン、スマホに続く第3のメディアとしての可能性に期待してください。

デジタルサイネージについて-------------------------------------

・災害情報、公的な情報発信などにも活用され始めています。2020東京五輪に向け、総務省が掲げた「ICT化アクションプラン」の中にも、災害情報、五輪情報の一斉配信、スマホ等との連携、パブリックビューイングなどが上げられています。
また、見るだけではなく、双方向に参加するメディアへと進化しつつあります。単なる広告媒体という枠を超えて、新たな市場が広がると期待されています。

・メーカーも東芝、日立、パナソニック、NTTドコモ等大企業がこぞって参入してきています。
ハード的には最新のIT技術のすべてが投入され、いろいろな利用提案が試みられています。
待ち望まれているのは、新しい使われ方、アイデアです。

SNSとの連携について------------------------------------------- 

・SNSは今や世界中の何億人もの人が利用するインフラに発展しています。無数の情報やメッセージがやりとりされています。多様化、細分化、するインターネットの世界で、なんとか新たな市場の方向性や社会の潜在的動向が予測出来ないか・・ということでビッグデータという概念が生まれ、注目を浴びました。

・SNSのやりとりをはじめ、画像、ニュース、ショッピングサイトの販売データなどすべて巨大なサーバーに蓄積されています。それを分析すれば一定のパターンやルールが見えてきます。しかし膨大なデータを取得できても、それを活用するのは単純ではありません。効果を上げているのは取り組んでいる企業の10%にも満たないとの調査があります。
 
・ビッグデータが具体的な人々の意思を現したものと言えるのか、企業のマーケティングの指針になるのか、と言えばまだ大きな価値を見いだすとは言えないのが実情です。

クラウドメッセージというコンセプト--------------------------

・もっと価値のあるものは何か、それは大多数の人々の具体的な意思です。ビッグデータが人々の潜在的な方向性を現すものとすれば、社会に発信したいメッセージを集約したものは、多数の人々の意思を現したものと言えます。

・誰か個人ではなく、大多数、言い換えればクラウドメッセージというのがふさわしいと思います。

・メッセージを見た人に新たな共感を呼べば、そこにまたあらたなメッセージを喚起することにも繋がります。
あるいは批判、反感があるかもしれません。
それらもすべて、人々共通の意思、という点で大きな意味や可能性があると考えます。

・一定数以上の多数の人々が参加するものになれば、社会を変えうるパワーを持つメディアにもなり得ると考えます。
ビジネス的にみれば、社会の大多数の意思ですから、企業も注目せざるを得ないのではないでしょうか。

・収益の仕組みについて-------------------------------------------

1.SNS上の広告
2.デジタルサイネージ上の広告
3.企業にメッセージに対する支持、
 協賛を表明してもらう 
4.メッセージ投稿の権利を有料にする

等が考えられます。

メッセージ内容によりますが、企業のスポンサードからメッセージに関連した何かに寄付または投資する仕組みができれば、より社会的メッセージ性は強まると考えます。
企業のCSR(社会的責任)としても大きな価値を持つと考えられます。

・2020東京オリンピック、2025大阪万博と世界中から人々が集まり、注目を浴びるこの時が大きなチャンスでもあります。どうぞよろしくお願いいたします。
 

投資の内訳・起業の際の必要物

SNSシステム構築 500万円
スタッフ人材募集等広告費 200万円
デジタルサイネージ媒体料 約500万円
SNS参加募集告知、広告 500万円
特許申請 事務所賃貸 その他諸経費 300万円

予想収益

サイネージ1媒体当たり 年間広告費2,000万円
順次表示メディアを増やし、ネットワークで繋ぐ
5媒体になれば年間広告費1億円
SNSサイト広告 年間5,000万円
メッセージへの協賛、スポンサードについては予測未定です

投資家への還元方法

広告売り上げの5%
広告売り上げの額によりその他ご相談させてください

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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