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犬用電動アシスト付き車椅子の開発。従来の車椅子ではありえない、機械学習を駆動系に取り入れます。<起業家:Mokaさんの投資募集>

起業家 Moka さん Mokaさんのプロフィール画像


  • 性別: 女性
  • 年代:40代
  • 創業年:2019年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2019/06/25公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

元々は大手自動車メーカーの研究者。しかし、AIや動物の行動特性の研究はしてはいないが、未知なるものへの研究と商品化へはプロセスは同じ。現在、動物病院の先生や動物の行動について指導されている先生、そして、先ず扉を開ける為に必要な犬用ワイヤレスの脳波計開発をかって出てくださった計測器メーカー様を巻き込んで、ここまでたどり着きました。暖かいご支援を受けられるよう研究開発の途中経過なども発信致しますので、何卒、宜しくお願い申し上げます。

事業計画・事業内容

犬用電動アシスト付き車椅子は罹患部にモーターをつけるだけでは機能を満たしません。世界初の試みですが、犬の脳波から、感情を引き出し、それをメカニカルインターフェースに考慮します。犬はいつ喜び、走りたいのか?いつ散策したいのか?いつ飼い主様と並んで歩きたいのか?又は、歩きたくないのか?それを脳波から抽出し、モーターのアシスト機能を充実させます。先ずは、犬用の脳波計が必要ですが、世界的に存在しません。従いまして、犬用の脳波計を開発するところからスタートします。脳波計は微弱な電波を拾うので、体動ノイズなどをカット出来るようにしなければなりません。その開発に1年を見込んでおります。その後、犬の行動特性を複数の個体の脳波計から読み解き、メカニカルインターフェースを充分考慮できるものに仕上げます。そして、歩く、走る、止まるを制御できるようAIに近い機械学習にて処理をします。それを駆動系に装着し、複数の個体で評価し、商品化します。

投資の内訳・起業の際の必要物

犬用ワイヤレスの脳波計
:12000万円
犬の行動特性の研究者との研究:500万円
印鑑
名刺
交通費
カメラ
ビデオ

予想収益

80000円/1台×40000台
各種講演費 ¥5000×12
以上年間予想収益

投資家への還元方法

世界初の試みなので予想が付きませんが、犬の感情のメカニズムを公開する予定です。世界的シェアを見て、1%配当。

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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