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フィンテクやキャッシュレスが発展していくなかでシニアのデジタルディバイドを解消するための「手書きのコミュニケーション」<起業家:nagomiさんの投資募集>

起業家 nagomi さん nagomiさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2019/05/07公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

定年前の50歳から64歳の正社員のうち約8割の人が定年後も「働きたい」と希望している記事が日本経済新聞(2018/7/17)に掲載されたように以前からシニアは働くことが「生活のハリ・生きがい」であることと重要なことは「年金の支給開始の後ろ倒しが議論される中、定年後も最低限の収入は確保したいと考える人が多い」ことが現実的に社会環境・経済環境・企業環境がビジネスモデルに合致しているのが根拠である。企業では継続雇用することが法律で義務化されて現在はシニアの人財が増えて人件費負担が課題になっている。人財の流動化がなく企業の新陳代謝が遅れている現実もある。継続雇用で働きながら離職後も働けるように支援する。シニア人財の紹介事業は既存にありますが殆どが管理職や役職の経験者を対象にしている。フルタイムの雇用を求められ束縛されて働くことになるから自由度がなく働き方に無理がある。だから我々のサービスは今後益々人財不足で困るのは中小企業またはベンチャー企業の営業及びバックオフィス作業で人財が必要になる。その人財を紹介して業務委託で働いてもらう。あえてフルタイムの雇用でなく雇用という既成概念を取り払いインディペンデント・コントラクター(独立業務請負人)で自立した束縛されずに自由に“プロ・ワーカー”として働ける環境を提供する。例えば1週間に1日だけ月に4日だけ働くことによって自身の健康や家族環境(介護環境)で柔軟に対応できるようにする。元気な方は2・3社と契約ができると個人収入が増える。我々もメリットがあり人材紹介業としての許認可が必要ないのでコストかけずにできる。今後ベンチャー企業が増えていくのでスタートアップの2・3年は少ないコストでプロフェッショナルな人財を求められるので営業や開発の人財だけでなくバックオフィスの人財が重要で必要になる。今「人生100年時代」とよく聞きますがこのような歪があり構造改革する必要性がある。
一方、超デジタル化社会を迎えますがシニアのデジタルディバイドを解消する社会仕組みがなく置き去りになることは社会問題である。既存のSNS事業会社は沢山ありますが全てのサービスは「キーボードタッチパネル」からフリックして入力する方法である。一部には「手書き」もできますがリアルタイム及びインタラクティブにサービスは行われていない。我々のサービスは「キーボードタッチパネル」からフリックして文字変換や漢字変換にストレスを感じているシニアに対してこの仕組みを利用することを止めて直接画面に専用ペンまたは指で手書きにより書き込みができることで画像・写真・文字・絵・イラスト・マンガなど「イメージ・データ」で交流ができるようになるからこの「エモーショナル・コミュニケーション」を実現して「家族間コミュニケーションツール」として家族やお孫さんとのお手紙交換または日記交換する事で脳が活性化してボケ防止・認知症防止・アルツハイマー防止なり医療費軽減につながる。2020年から教育に関してもデジタル化教育が導入される。先ずはスマホ・タブレットを問題なく使用できるように遊びから家族や孫とコミュニケーションしながらデバイスの使い方を知るようにソフトランディングしていくことで解消する。シニアは既存のSNSは言語のコミュニケーションであり「キーボードタッチパネル」からフリックして入力することにストレスを感じている。手書きの文化であるからキーボードタッチパネルの仕組みを使わないで直接画面に専用ペンまたは指で手書きにより書き込みができることで画像・写真・文字・絵・イラスト・マンガなど「イメージ・データ」で交流ができるようになるからこの「エモーショナル・コミュニケーション」を実現したい。だからこのような社会問題解決型のソーシャルビジネスでサービスを提供する。これにより少しでも社会貢献できる。

【特徴】
1.もっとSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を楽しく気軽に使いたい!
2.分かっているけどキーボード・タッチパネルから文字変換や漢字変換の入力は大変!
3.その時の「気持ち・感情・感動・情緒・情動」(エモーション)を伝えたい!
4.やはりシニアは手書きができると安心で使いやすい!
5.日本語だけでなく、外国語で手書きができる! 文字だけでなく、イラスト・漫画・絵も書ける。

【社会貢献】
1.今後本格化するデジタル化社会へデジタルディバイドや孤立感にならないように高齢者がソフトランディングしながらスマートフォンやタブレットのデバイスに違和感を与えないようにする。
2.シニア・親子間の交流から介護施設や老人ホーム及び福祉施設から離れている家族との交流の活用。特にシニアのボケ・認知症及びアルツハイマーなどの防止ができて医療費軽減につなげること。
3.手書きで書き込むことが脳の活性化になる。キーボードタッチパネルからの入力をしないから簡単である。スマホで自撮りした後で「キーボードタッチパネル」から入力するより撮った画像に直ぐに手書きで書き込みしたほうが簡単で速く相手へ送る。やはりシニアは手書きができると安心で使いやすい!
4.インバウンドに貢献するために手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)のアプリを提供して楽しく利活用してもらいたい。Wi-Fiのハードウェアだけを提供するのでなく楽しく利用できるジャパン・クオリティのアプリ(ソフトウェア)を提供したい。
5.その時の「気持ち・感情・感動・情緒・情動」(エモーション)を気軽に楽しく伝えたい。 (エモーション・コミュニケーション)

事業計画・事業内容

 「nagomi」のビジネスモデルは、バーチャル「nagomi」(sns)+リアル「SeniorJob」(ジョブマッチング)=「Granet」(シニア向けエコシステム:Grand
Generation Networking)というプラットフォームの構築がビジネスコンセプトです。SNS事業の広告収益がメインでなくどちらかというとジョブマッチングで収益基盤を構築することがメインです。結果的に広告収益が上がりプラスアルファになることが十分に想定できる。課題は大企業または上場企業では60歳で定年を迎えている従業員が多くいる。個人が働きたいと企業側へ申し出ると1年間更新で嘱託または契約社員で継続雇用されることが法律で義務化されている。という人財が沢山いるのが現状であるがゆえに企業側は人件費としてコスト負担が大きくなり簡単に人員削減できないので経営層は困っている。この課題を解決するにはこのような企業とコンサル契約を行い嘱託などで働いている従業員に企業組織から離れるように誘導して退職してもらう。企業側は人件費の削減できるからコンサル契約の継続につながる。1名でも実現できるとコストパフォーマンス的に理解してもらえる。それでジョブマッチングするシニア人財の確保ができる。このような企業とコンサル契約を増やしていくことでBtoBとしての収益基盤構築が可能である。シニアは離職後も元気なうちは働きたいと考える人は増えており、経験豊富なシニアの活用は社会の大きな課題である。このシニアに働ける環境を整えて仕事してもらい収入を得た中から消費してもらい納税(消費税等)して経済活動に貢献してもらいたい。働くことで自身の健康維持にもなる。現実的なのは公的年金の受給開始年齢65歳に引き上げられ「70歳以降の受給開始を選べる制度」の検討が始まる。シニアは年金を受給するまでの『無収入期間』を埋めるために定年後も働かざるおえない状況にある。
 もう一つの課題は今後本格化する超デジタル化社会へデジタルディバイドや孤立感にならないようにシニア・高齢者がソフトランディングしながらスマホやタブレットのデバイスに違和感を与えないように使い方に慣れてもらう。同時にボケ防止・認知症防止・アルツハイマー防止なり医療費軽減に貢献する。この課題を解決するにはスマホやタブレットで「キーボードタッチパネル」からフリックして入力することにストレスを感じているから直接画面に専用ペンまたは指で手書きにより書き込みができる。ホワイト画面でも撮った写真でも上書きで描くことができて文字変換はしないので描いたイメージそのままで相手とリアルタイムに共有できる。利用者は手書きで書き込むことで脳の活性化になる。キーボードタッチパネルからの入力をしないから簡単である。利用者は「家族間コミュニケーションツール」として子供家族やお孫さんとのお手紙交換または日記交換してくださいと説明するとサービスのシチュエーションが理解できる。
 目的・差別化はバーチャルでもリアルでもシニア・高齢者が孤独感にならないように人との交流ができるようにサービスを提供する。シニアが社会と交流ができるように適度に働いて収入が得られることで人生の活力になりモチベーションの維持ができる。それには雇用という既成概念を取り払いインディペンデント・コントラクター(独立業務請負人)で自立した束縛されずに自由に“プロ・ワーカー”として働ける環境を提供します。今後益々、増加する介護施設や老人ホームから離れている家族と交流してもらうために手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)を活用してもらいたい。年齢制限はないので誰でも利用できますが既存のSNSと差別化するために「シニア向けのSNS」と伝えているのですがどこがシニア向けと聞かれるから「手書き」と説明すると理解されて納得感が強くなる。しかし最大の目的はフィンテック(Fintech)が益々発展していくと銀行や郵便局の支店がなくなりATMもなくなる特に地方地域が大変なことになる。要するにお金の移動はスマホで行うことになり慣れていないと生活環境に影響するのでシニアのスマホ利用を拡大するためにソフトランディングの必要性があるからサービスの利用を促進していくことが重要である。この活動がSDGsに対応するソーシャルビジネスである。さらに我々のサービスは言語のコミュニケーションでなく画面に書き込む(描き込む)画像・写真・文字・絵・イラスト・マンガなどが『イメージ・データ』で交流ができる。2020東京オリンピックを迎えて「5G」のサービスが始まりますがこの「5G」に対応する次世代SNSである。日本の超高齢化社会に対応する「スマートプラチナ社会」の実現-ICTで創る安心・元気なくらし-(「シニア」を超えて、全ての世代がイノベーションの恩恵を受け、いきいきと活動できる超高齢化社会)。

投資の内訳・起業の際の必要物

アプリ開発はPoCとしてのプロトタイプができている。今後は機能追加とデザイン強化してα版またはβ版としてのアプリ開発を行い早期にアプリ公式サイトへ申請登録する。そのためには個人情報漏洩を防ぐためにデーターセンターの運営体制・セキュリティ対策を行うのに資金が必要になる。特に個人情報に関しては社会的にも厳しくなっているし一番気にするのはシニア世代なのでこのシステム構築にそれなりにコストが必要になるから新規事業開発を始めるための資金調達したい。先ずはアプリ公式サイトからダウンロード(無料)ができるようにリリースします。これが実現できるとSNSで手書きのコミュニケーションが可能になるので超高齢化社会へ向けたICTサービスとしてジャパン・クオリティのアプリを世界へ発信できる。この状況をニュースリリースして記者会見及び事業投資家(企業等)などへ発信したい。この事がマスコミを通じて情報発信されて宣伝効果になり利用者及び投資家へアピールができる。結果として世界へ発信ができる。その後シニアが集うNPOや団体及びイベントなどへ自ら足を運び告知活動のためにプレゼンしてアプリをスマホにセットアップしてもらい家族で利用してもらうようにする。これによって1人に教えることでさらにもう1人または2人へ拡散していくことで利用者の規模を拡大する。早期に1万人規模の利用者を獲得できたらシニアマーケットへ向けるターゲティング広告の掲載を拡大できるので収益につながる。同時に利用者の意見を取り入れてアプリをアップグレードする。さらなる資金調達も進めて数億円を獲得したい。これが実現したら海外進出へ向けて準備する。東南アジアで若年層の利用者を獲得したい。この実績で逆輸入して日本の若年層へ利用を促進したい。
もう一つは、世界の識字率はアフリカの識字率が全体的に低く、比較的識字率の高いアジアの中でも、アフガニスタンはとても低くなっている。識字率が低いことは、国や地域の発展においても不利益になってしまいます。2015年に国連総会で採択されたSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)では、識字の重要性が強調されています。SDGsの教育分野に関する目標4「質の高い教育をみんなに」には、「2030年までに、すべての青年と大多数の成人が男性も女性も含めて、識字と簡単な計算ができるようにする」という目標が定められています。2018年国際識字デーイベントのテーマは「読み書きの力が、生きる力に。」です。だからこそこの手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)の事業をアフリカへ展開して識字率向上に少しでも貢献していきたいです。特に発展途上国の教育ツールに役立ててもらう。大きいタブレット端末もあるので黒板または教科書がわりに使用して遠隔で教育ができるから日本のシニア人財の有効活用が実現します。このようなことができるのは書き込みができる手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)であるからです。教育の世界貢献ができるようにしたいです。

※プロトタイプは以下のリンク先から動画を確認できます。
■nagomi2015081901777 デモ (Android)
http://www.youtube.com/watch?v=cXJkz0BkOT0
■nagomiデモ4VC 001 (iOS)
http://www.youtube.com/watch?v=bsmWq2kuNmU
■nagomiデモ4VC 002 (iOSx2)
http://www.youtube.com/watch?v=CREgb85q1XU

客観的なニーズや反響を得るために以下の活動をとおして手応えは十分に得ています。
1.セカンドライフビジネスプランコンテスト2016入賞(2016年2月23日 )
2.AGING2.0 TOKYO GLOBAL STARTUP SEARCH 展示出展(2017年4月26日)
3.総務省主催:平成28年度【異能vation】協力・協賛企業マッチングイベント(30社採択入選)
4.金の卵発掘プロジェクト2017 書類選考通過後一次審査NG
5.第8回 豊洲の港から presents オープンイノベーションコンテスト書類選考通過後一次審査NG

予想収益

大企業または上場企業で継続雇用制度によって嘱託社員・契約社員が増加して企業経営としては人件費が増えていることが悩みであるが簡単にリストラはできないので解消したい。企業の新陳代謝を促すためにも必要不可欠である。そのための対策を求めている。継続雇用者が企業組織から離れないのは働かないと収入源を断たれるから簡単に離職はしない。定年を迎えたら時間をかけてでも退職後に働いて収入確保できるように支援できるような仕組みを求めている。そのような企業にコンサルティング契約を行い協賛企業(スポンサー)として1社年間120万円税別で1年毎に更新 (「nagomi」(sns)への1ヵ月間のみ広告掲載を含む)で収益にする。
中小企業やベンチャー企業では人材不足によりプロフェッショナルな人財を求められるので営業や開発の人財だけでなくバックオフィスの人財が重要で必要になる。人財を紹介して収益にする。契約時の紹介料を個人報酬70%とマネジメントフィー30%で分配金にする。
働きたい個人の方に登録してもらい収入を得ていない期間は無料で仕事情報を提供します。マッチングができて働き始めたらその時点から仕事情報料として年会費6,000円(初回のみ入会金4,000円徴収)を徴収することで収益にする。
契約する企業側は殆どが大企業か上場企業なのでコンサル契約が実現できたら1ヶ月間のみSNSの広告掲載を無料で提供する。従業員が退職するまでに時間がかかるので可視化してコンサル契約を促進する。企業側へ企業価値向上のためにシニア支援を行う一環でSNSにロゴを表示してもらいIR・CSRに活用できるように促す。よってSNSのブランディングができて個人登録者が増えると広告収益も上がり企業のコンサル契約も増えてビジネスのよい循環になりトータルの収益がよくなる。誰もが知っているようなロゴが表示されていると信頼感が増大して手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)の利用登録者が多くなる。実際に退職する前から退職後の仕事情報交換が可能になりこのような環境を企業が積極的に提供することが超高齢化社会に実施的な行動することで「人生100年時代」に対応している企業と認識されると思う。デジタルディバイド解消はもちろんですが企業としてもシニアマーケットに対応するためにもプラットフォーマーと連携することが今後の企業の先行き考慮するためにもの凄く大事になると考えます。私たちはデジタルディバイド解消するためのサービスだけでなく定年退職者または年金の「無収入期間」に対応するためにシニア人財の活用のためにジョブマッチングして多少でも収入を得て活躍できる場の環境を提供することが「人生100年時代」に対応しているサービスと考えます。このようにシニアマーケットビジネスに向ける社会課題解決型のビジネスモデルを支援いただきたいです。よって広告収益だけに頼るのではなく他の収益基盤を構築して対応できるようにする。シニア向けのイベントを開催及びタイアップしてその売上げの3割は収益とする。
 国内だけでなく早期に東南アジア及びアフリカ・ブラジルへ進出して若年層の利用者を獲得して広告収益で運営していく。通称「プリクラ」(プリント倶楽部)のデジタル版として普及する。この実績を創りさらに国内に逆輸入して若年層の利用者を獲得したいです。
 広告収益に関してはシニア向けのターゲティング広告掲載を行う。会員登録者が1万人になると十分に収益になり記者会見が実現できたら利用者の獲得も早期にできる。また、シニア情報を収集しているサイトとしてシニアマーケットビジネスのビッグデータとしてマーケティングデータに活用が可能になり情報銀行としてビジネス展開ができる。

【協賛企業(スポンサー)】
1.定年退職者、早期退職者の離職者を受け入れる (民間のハローワーク的な活動)
  高齢者の人件費削減を協力・支援して離職者へ働ける環境を提供
2.CSRとして企業イメージ向上 (広報またはIRなど告知活用)
  社会貢献企業として告知・広報の協力、「nagomi」(sns)に1ヶ月間のみ広告掲載無料提供
3.新しい社会貢献のスタイル“プロボノ”の環境を提供
  既存の仕事で培ったスキル、経験やノウハウなどを活かして社員が社会貢献する環境を提供

【商材提供企業(パートナー)】
1.営業・マーケティングを代行、バックオフィス支援などシニア人財の人脈を利活用して1次営業を行う、見積書提出時または契約時に同行営業をお願いして最終確認
2.CSRとして企業イメージ向上 (広報またはIRなど告知活用)
  社会貢献企業として告知・広報の協力
3.新しい社会貢献のスタイル“プロボノ”の環境を提供
  既存の仕事で培ったスキル、経験やノウハウなどを活かして社員が社会貢献する環境を提供

【個人登録者】
1.個人登録を行う (無料)
  仕事の情報を知りたい方はWebサイトから登録を行う、その後Webサイト経由で仕事情報を確認できる。
2.仕事のマッチング (仕事毎に業務委託契約を締結)
  登録者のスキル・要望をヒアリングしてから的確な仕事情報を提供、または、仕事を探す支援・営業支援も行う。
3.営業以外の仕事も可能 (セミナー・講演などの講師、ベンチャー支援、イベント企画等)
  バックオフィスで働いていた方など営業・開発以外の方のスキルを活かした仕事を提供

投資家への還元方法

 資金調達後の5年後にIPOを目標に事業展開する。キャピタルゲインで貢献する。可能なら海外IPOも考慮する。日本からもSNS事業として世界へ発信したい。それには初期の資金協力いただけるオーナーを求める。オーナーとともにこの事業を成功させて分かち合いたいです。既にプロトタイプで私の近親者で利用してもらい介護施設や老人ホームから離れている家族と交流でき一番は孫と交流することでボケ防止・認知症防止・アルツハイマー防止なり医療費軽減に繋がる。また、単身のシニアが増えているのでお友達や社会との交流に活用でき孤独感にならないように人との交流ができるので早くこのサービスを実現してほしいと意見をいただいている。この最大の動機は「手書き」ができることです。手書きができるとシニアは安心・安全と認識する。または、プラットフォームと相乗効果がある企業からの投資も期待したいです。
 投資家の皆さんへは今年10月頃に楽天モバイルがモバイルサービスを始めます。実はこのタイミングに事業をリリースしたいと思っています。何故かというと携帯の4大キャリアと格安スマートフォン会社はさらにいっそうの利用者獲得が積極的になる。残されたターゲットはシニア層へアピールが始まるので私たちはハードウェアでなくソフトウェアのアプリを開発してこの時期にリリースを発表したい。その結果で投資・出資及び提携などいろんな方法での事業向上へつながる。もう一つの理由はこの手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)の事業は次世代の「5G」に適しているサービスだからです。言語のコミュニケーションでなく画面に書き込む(描き込む)画像・写真・文字・絵・イラスト・マンガなどが「イメージ・データ」で交流ができる。2020東京オリンピック・パラリンピックを迎えて「5G」のサービスが始まりますがこの「5G」に対応する次世代SNSである。利用者を獲得するために来年の東京オリンピック・パラリンピックの開催期間に「バーチャル展覧会」を開催してイメージ・データの発表会を行いシニア層に楽しんでもらいたい。この企画に投稿するために会員登録を促すので利用者を増やすことができる。この企画もリリースの記者会見の時に同時に発表できるとインパクトがある。「手書き」だからいろんな事が考えられる。バーチャルで開催するのでその場所へ行かなくても観ることができ気軽に参加もできて仲間と共有もできる。まさにシニア層への新たな楽しみ方の提案である。これが切っ掛けでスマートフォンやタブレットなどが拡販すると経済効果にも貢献できる。このような事を実現するために支援者を求めています。

手書きのコミュニケーション「nagomi」(SNS)の事業化によって、特にシニアの個人利用者(無料)を増やすことによりシニアマーケティングに利活用できるので企業の広告を増やすことで収益を安定させて、さらに高齢者向けのシニアマーケティングの展開を行い収益を確実化していきます。これが他のSNS事業との違いです。キーボードタッチパネルからの入力をしないから簡単である。スマホで自撮りした後で「キーボードタッチパネル」から入力するより撮った画像に直ぐに手書きで書き込みしたほうが簡単で速く相手へ送る。やはりシニアは手書きができると使いやすい!

【強み】 仕事情報コミュニケーション『SeniorJob』
【目的】 シニアの働く環境を提供、企業の人件費削減
1.企業の継続雇用者の増加による歪みを解消するためのコンサルティングを行い離職を促して退職による人件費削減
2.企業側へ企業価値向上のためにシニア支援を行う超高齢化社会への社会貢献でIR・CSRに活用できるように促す
3.年金の支給開始の後ろ倒しによる「無収入期間」が発生するから働く環境を整えて収入を得るようにサービス提供
4.インディペンデント・コントラクター(独立業務請負人)で自立した束縛されずに自由に“プロ・ワーカー”として働ける
5.働き方改革としてのSDGsに対応する課題解決型ビジネス

【特徴】 手書きのコミュニケーション『nagomi』(SNS)
【目的】 シニアのデジタルディバイド解消へ
1.もっとSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を楽しく気軽に使いたい! 家族間コミュニケーションツール
2.分かっているけどキーボード・タッチパネルから文字変換や漢字変換の入力は大変!エモーションコミュニケーション
3.やはりシニアは手書きができると安心で使いやすい!
4.日本語だけでなく、外国語で手書きができる! 文字だけでなく、イラスト・漫画・絵も描ける。5Gへ対応するコンテツ
5.フィンテックの発展に対応するためスマホに慣れてもらう環境としてサービスを行いソフトランディングの必要性がある

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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