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子どもの放課後支援と自然で日本の未来を明るくする。学校教育だけでなく、地域教育、家庭教育から子どもを育める放課後支援を。<起業家:Trom2019 さんの投資募集>

起業家 Trom2019 さん Trom2019 さんのプロフィール画像


  • 性別:未設定
  • 年代:20代
  • 創業年:2019年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

茨城県 教育・学校 受付中 2019/04/01公開

希望調達金額
2,000万円

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自己PR

多肉植物を中心に自然を広く広めている。




ビジネスパートナー
元教師。男性。7年間教師として、特別支援、小学校で勤務ののち、子どもを違う側面から育むことを模索し、放課後支援施設設立に向けて独立。
NPO団体、植物、アパレル関係のを始めとする企業や団体に、いかに収益を上げられるか、販路の拡大、ブランディング、マーケティング戦略に関わる。その経験から、多肉植物や農作物を扱う経営者と出会い、起業し、地域を教育と自然の力で活性化させ、地域から日本を元気にすることをスローガンとして活動中。



事業計画・事業内容

子ども達の放課後支援は多くありますが、発達障害のある未就学児の学習支援、部活動に変わる画一化ではなく、多様な展開、変化に対応できる放課後支援教室はありません。共働きが当たり前、放課後支援活用が増加している中で、この部分に特化したものは全国でもありません。また、現在多肉植物など、自然を中心とした会社を別事業で行っており、地産地消、農作物への関心、植物に関する教育も学校や公的施設、放課後支援施設の垣根を越えて行っていく予定です。

1つ目の発達障害のある未就学児に対する放課後支援は、全国的に見て多くありません。しかし発達障害のある未就学児を抱える親は、生活、就学に向けて不安がたくさんあります。そこを解決する術が今まで無い、もしくはあるが、需要に対して供給が非常に少ないという問題がありました。そこに注目したコペル社です。今回コペル社のノウハウを生かし、首都にしかなかったコペルの研修室を茨城県に誘致させるところまできました。需要に対して供給が少ないので、このモデルを使って未就学児の学習を全国に広めていけると考えています。また、収益も地域からの援助などにより、安定しています。なにより、発達の問題を抱えた未就学児に対してのケアを充実させていくことが、ご家庭の就学時の不安を無くし、就学に向けて前向きに捉えられるという問題解決ができることが、地域の貢献、地域の教育力につながります。

2つ目の多様な展開、変化に対応できる放課後支援教室ですが、現在の放課後支援はスポーツや学習など特化型のものが多いです。特化型にプラスアルファすることで学校と似た機能を持つ地域の教育力を生かした第2の学校としての機能を備えたものを展開していきます。ここには3つの柱があります。
①地域力を生かした放課後支援
地域に開かれた放課後支援施設を作ります。
地域力が子どもの躾や人格形成に必要です。しかし、核家族化、ネットでの簡素なやり取りが進み、地域との交流が少なくなってきました。以前のような地域で盛り上げることは難しいですが、プラットホームの機能をもった施設があることで、子ども達と地域をつなぎ、教育へつなげることができます。

②部活動の機能を持った放課後支援
現在部活動は下火にならざるを得なくなりました。その背景には教員の働き方があります。部活動の部分を地域に降ろし、学校としての機能も損なわなければ、子ども達にとって素晴らしい学びになることは間違いありません。もちろん旧来型の厳しく軍隊のような指導ではありません。自ら考え、主体的に行動できる、子ども同士で話し合い、活動の質を高める。それを大人がファシリテーターとしてまとめることが学校でも求められているのと同じように、放課後支援もそのモデル乗っ取り、学習、心身、スキルの向上に努めていく施設を作ります。放課後支援は子どもを預かるのではなく、しっかりと教え育むという場所にならなければいけないのに、そのような施設はありません。ただのサッカーをする場ではなく、部活動のような人格、社会にでるための形成を行う必要があるのです。そのような形の放課後支援が地域にあったら、子どもを塾でもスイミングクラブのようなものではなく、預けるはずです。根本的な人格形成というところを作り上げる場所なのですから。


③家庭力を成熟させる機能を持った放課後支援
家庭教育は本来子どもの人格、社会へはばたくための経験をする教育でした。しかし家庭力が皆無になって等しいです。しかし、家庭教育は必要です。家庭教育の再興を図ることが必要です。家庭力は家庭で育むものでしたが、それを地域の中で育む場所が無ければ、今は無いに等しいものです。家庭へのフォローアップも含めた放課後支援施設が必要なのです。
子どもだけでなく、親もフォローできる施設目指します。
そのために勉強会、子どもとの交流会、セミナーなどを放課後施設で開催していきます。

このような子ども、地域、親のプラットホームが放課後支援施設の役割です。しかし、そのような施設はありません。保護者の根本的な問題解決のできる施設をつくり、全国に展開していきたいと考えています。

コペル社とFC契約をし、ノウハウや展開を学び、上記の放課後支援施設の展開を行います。また並行して、多肉植物や農作物の教育を茨城県内だけでなく、首都圏を中心に展開し、より充実した教育を行っていきます。






  

投資の内訳・起業の際の必要物

コペル社とのFC契約として 1500万円

多肉や農作物への教育
人件費           200万円
施設維持費         100万円
HP制作           50万円
広告費用           50万円

予想収益

1期 コペルFC 600万円
  自然植物事業 500万円

2期 コペルFC 1000万円
  自然植物事業 800万円

3期 コペルFC   1000万円
   自然植物事業  800万円
   放課後支援施  500万円

参考
https://drive.google.com/file/d/1WZ6Yo9ebLs9czlqgSJPGss4jEJfs4cTt/view?usp=sharing

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